分ってくれない? 気づいてくれない?の歌が含まれ

ありのままの自分ってなんなんだろう?-デジカット

「ありのままの自分ってなんなんだろう?」

自分のために生きるのはダメな事じゃないよ

人の考えなんて十人十色 相手に合わせてたら何通り自分演じるんだ

「相手にどう思われるか」じゃなく「自分はこうしたい」と

理想と現実の自分比べ 一人で責めるなよ

今、君が出来る事を精一杯やろう

誰かのためじゃない 君自身のために

自分の事は好きかい? 誤摩化していないかい?

人の顔色うかがって言葉選んで

言いたい事は心の奥に

言葉ってのは自分の分身だから誤摩化さなくてもいいんだよ

君自身の持っている感情を大事にしてあげよう

今、もし悩んでるならそれも優しく受け止めようよ

大切な人が苦しんでいたら君は声をかけるだろ?

自分だって苦しんでいたら助けてあげなよ

自分自身の事を受け入れてあげなきゃ

周りだって受け入れてくれないんだよ

だから君が君であって はじめて周りが君の存在を認めてくれるんだ

「ありのままの自分ってなんなんだろう?」

自分のために生きるのはダメな事じゃないよ

人の考えなんて十人十色 相手に合わせてたら何通り自分演じるんだ

「相手にどう思われるか」じゃなく「自分はこうしたい」と

理想と現実の自分比べ 一人で責めるなよ

今、君が出来る事を精一杯やろう

誰かのためじゃない 君自身のために

人に嘘をつくと胸が苦しくなるでしょ?

自分にだって嘘をついてたらそりゃ苦しくなるさ

自分自身信じて出した答え 誰がどう受け取るかなんて

そんな事を気にしてたら疲れちゃうんだよ

無理に頑張る必要はないんだから演じる必要もないよ あるとすれば

世界でたった一人の自分と言う役を自分のために演じていけば良い

Lalalalala…

「ありのままの自分ってなんなんだろう?」

自分のために生きるのはダメな事じゃないよ

人の考えなんて十人十色 相手に合わせてたら何通り自分演じるんだ

「相手にどう思われるか」じゃなく「自分はこうしたい」と

理想と現実の自分比べ 一人で責めるなよ

今、君が出来る事を精一杯やろう

誰かのためじゃない 君自身のために

手を振って届いたかな-所ジョージ

だってあなたはあなただから-野中藍

だってアナタはアナタだから

誰にも負けない 自分の強さを 信じちゃえばいいんだよ

私がそばにいるよ

ひとりじゃないから 頑張りすぎなくってもいいから

たまには 素顔見せて

朝から 布団かぶっちゃって 絶対 出たくない気分って

わかるよ しょっちゅう 私も そう思ってるもん

ちょっぴり 休けい してみよっか 心も 栄養欲しいでしょ

時々 水も あげなくちゃ 枯れたら大変!

メールとか 電話とか たぶんそんなんじゃなくて

見えない何かで ちゃんと繋がってる 間違いないよ

だってアナタはアナタだから

誰かと比べて 自分の弱さに くじけなくていいんだよ

私がついているよ

ひとりじゃ泣けない 夜にはそっと肩を貸すから

ときには 頼りにして

ちっちゃな ハート壊れそうで ほころび 直そうとしたのに

うっかり 指を 縫っちゃったり もうそんなんばっか

自分の ためにじゃ 頑張れないときにだって

誰かのためなら もっと勇気が出る そんなもんでしょ

だってアナタはアナタだから

誰にも負けない 自分の強さを 信じちゃえばいいんだよ

私がそばにいるよ

ひとりじゃないから 頑張りすぎなくってもいいから

たまには 素顔見せて

だってアナタはアナタだから

誰かと比べて 自分の弱さに くじけなくていいんだよ

私がついているよ

ひとりじゃ泣けない 夜にはそっと肩を貸すから

ときには 頼りにして

帰って来た街角-芹澤廣明

コンビニよって帰ろうよ-石風呂

ランランと歌うのは君の得意のスタイル

並べる食材の名前

お腹が減るよ

区画整理された街

十字路が続いている

夕方になったのならば

子どもが走っていくよ

かなり歩いたな

さらば赤い街並みよ

僕らが目指す場所は何処にもなくて

心はどんなきっかけで大人になっていくのだろう?

ポツリポツリ考える

明日君に訊いてみよう

後ろに気配があって振り返れど

誰もいないんだ

そして

鼻歌を歌えば

ラララ、ティンティロリントタリラリラン

君はさっきから歌ってるけど

それじゃ全然歌詞が違うから

ちゃんと覚えて

ピロリロリンとベルが鳴る

ドアが開いたら手を引く

「ちょっとコンビニ寄って帰ろうよ」

君がそう言うなら

カンカンと鳴ってるのは

うるさい踏切の音

まだ少し寒い4月

夜は冷えるよ

猫は餌を探している

犬は明日へ吠えている

僕は未来を見つける

意外な場所にあった

誰かに気づいてほしい

声を出せど

何もいないんだ

けれど

関係などないさ!

ラララ、ティンティロリントタリラリラン

君は昨日から歌ってるから

ほんの少しだけ歌詞が違う

覚えてきたね

ピロリロリンとベルが鳴る

未来が開いたら手を引こう

「ちょっとコンビニ寄って帰ろうよ」

僕は言った

しきりに嘘をついていたり

なのに笑顔が張り付いていたり

たまには怒ってみたりする

悪口だって

僕らはなんだか変だな

なぜかはわからないが変だな

きっとそれを探していくのでしょう

これからも

せーのっ!

ティンティロリントタリラリラン

君がひたすらに歌ってるから

僕も一緒に覚えてきたんだ

不思議だね

疲れのとれない日々でも

まして笑顔が絶えない日々でも

「ちょっとコンビニ寄って帰ろうよ」

君の手を引くのさ

誰もわかってくれない-中島卓偉

誰もわかってくれない

もう何もかもが嫌になった

訳知り顔で 誰も言って欲しいことを言ってくれない

晴れた空に腹が立つ

浮いた話に虫酸が走る

俺は誰にも必要とされてない

誰も気付いてくれない

いつも周りを伺いながら

楽しくないのに笑って喋ってる自分に嫌気がさす

誰にも打ち明けれない

真夜中に涙が止まらない

俺は何処にも居場所が見つからない

死んじまえよ

どいつもこいつも とっとと くたばっちまえばいい

俺は何の為に 生まれてきたんだろう?

見つけてくれよ 愛も光も届かない 闇にうずくまった俺を

何もかもが破滅してしまう その前に

誰とも解り合えない

明日誰かを殺してしまおうか

それとも俺が死んじまったほうが世の中は幸せなのか?

誰もわかってくれない

真夜中に狂いそうになる

俺は誰とも繋がることが出来ない

死んじまえよ

どいつもこいつも とっとと くたばっちまえばいい

俺は何の為に 学んできたんだろう?

見つけてくれよ 愛も光も届かない 闇にうずくまった俺を

何もかもが破滅してしまう その前に

THE END OF MY WORLD 目の前を老人が通り過ぎる

THE END OF MY WORLD 楽しそうにはしゃぐ子供達の群れ

THE END OF MY WORLD 誰でも構わないはずなのに

俺には勇気がない?

俺に出来るわけがない?

俺はそんな人間じゃない?

死んじまえよ

どいつもこいつも とっとと くたばっちまえばいい

俺は何の為に 生まれてきたんだろう?

見つけてくれよ 愛も光も届かない 闇にうずくまった俺を

何もかもが破滅してしまう その前に

EDEN〜黄昏はなにも言ってくれない〜-真琴つばさ

汚れたビルの影が堕ちてくる

声なき群れが押し寄せる街

自分が誰かもわからなくなってきた

心の深さに迷いそうだ

すれ違う他人の目は

光ばかり見ている

しかたなくつく嘘から

世界は変わる 今なにを僕は信じられる

燃える黄昏はこの心に

なにも言ってくれない

選ぶ道の行方さえも

もう癒されることもない

傷の痕はSOMEDAY 枯れない花になるのか

あの黄昏はこの痛みに

なにも言ってくれない

孤独だけが息をしてる

もう報われることのない

錆びた夢はSOMEDAY 青い風になるのか

抱かれたままで眠る長い夜

記憶はいつもただ暖かい

ほどけた靴ひも気がつきもしないで

走った疲れに壊れそうだ

ふと僕を見ている

子供のあどけなさが

捨ててきたもの意味を

問いかけてくる 今なにを僕は守りきれる

燃える黄昏はこの心に

なにも言ってくれない

逃げるための理由さえも

もう癒されることもない

傷の痕はSOMEDAY 枯れない花になるのか

あの黄昏はこの痛みに

なにも言ってくれない

孤独だけが息をしてる

もう報われることのない

錆びた夢はSOMEDAY 青い風になるのか

舞い上がる鳥の群れ

空は自由をくれる

これから生きるための

孤独を抱いて 今はなにを僕は信じられる

燃える黄昏はこの心に

なにも言ってくれない

選ぶ道の行方さえも

もう癒されることもない

傷の痕はSOMEDAY 枯れない花になるのか

あの黄昏はこの痛みに

なにも言ってくれない

孤独だけが息をしてる

もう報われることのない

錆びた夢はSOMEDAY 青い風になるのか

ドラマになってくれないか?-MALCO

分かってくれよ-あいみょん

わかってくれるともだちはひとりだっていい-秋山奈々

冷たい窓に もたれて空を見上げた

雨が降る 悲しみが百倍に降る

小さなことが 勝手に胸でふくらむ

辛いだけなのに…

悩んでた あのとき きみがそばにいた

心から笑えるって ずっと忘れてたこと

誰かのこと信じたい 胸の底にあったこと

声だして言いたかった 本当にありがとう

わかってくれる人は ひとりだっていいよね

こんなまぶしい 空を見たのはきっと きみと

生まれて初めて

優しいってことを 知ってるつもりでいたよ

ほんとうは きみに会うまで知らなかった

小さな言葉 メールでくれたあの日の夜は

嬉しくて泣いた

だまってちゃ ダメだね きみがそばにいる

心から話せるって ちょっと勇気いること

怖がって目を閉じて 自分嫌いだったこと

声だして言いたかった ほんとうにありがとう

わかってくれる人は ひとりだっていいよね

遠くに見える夏の光と風を きみと ここで見ていたい

落ち込んで 何もかも 嫌になる日があったら

あのとき きみがくれた この気持ちを返すよ

声だして言えるように ほんとうにありがとう

わかってあげる人に いつかきっとなりたい

こんなまぶしい 果てない空の向こう きみと

ずっと歩きたい

心から笑えるって ずっと忘れてたこと

誰かのこと信じたい 胸の底にあったこと

声だして言いたかった 本当にありがとう

わかってくれる人は ひとりだっていいんだよね

So you'll be aIright