、、、『明日』はきっとの歌が含まれ

明日はきっといい日になる-高橋優

明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるでしょう

くたびれた顔で 電車の中揺られてる人を見た

勇気振り絞って 席をゆずってみた

「大丈夫です」と 怪訝そうに断られたそのあと

きまり悪そうに 一人分空いたまんまのシート

まぁいっかと割り切れなければ とっておきの笑い話にしよう そうさ

明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ

笑い合えたらいい日になる いい日になる いい日になるでしょう

大好きな人と会えなくなった時から

心の中にも ポッカリ空席が出来たまんま

悲しみはいつも 突然の雨のよう

傘も持たずに 立ち尽くす日もある

降られて踏まれて地は固まる そこに陽がさせば虹が出る そうだ

明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ

どの出来事も君を彩る 絵の具になる 絵の具になるでしょう

十代ほどの 手をつないだ二人が乗ってきて

一つ空いた席を譲り合い笑ってる

思い通りの 人生じゃないとしても それも幸せと 選ぶことは出来る

まぁいっかと割り切れなければ とっておきの笑い話にしよう

明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ

笑い合えたらいい日になる いい日になる いい日になるのさ

今日よりずっといい日になる いい日になる いい日にするのさ

君が笑えばいい日になる いい日になる いい日になるでしょう

明日はきっと晴れるだろう-尾崎亜美

明日はきっと-エミ・マイヤーと永井聖一

明日はきっとハレルヤ-大澤誉志幸

明日はきっと風の中-中島卓偉

明日はきっといい日-中西圭三

明日はきっと…-山口智充

明日はきっといい日になる-Rihwa

明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるでしょう

くたびれた顔で 電車の中揺られてる人を見た

勇気振り絞って 席をゆずってみた

「大丈夫です」と 怪訝そうに断られたそのあと

きまり悪そうに 一人分空いたまんまのシート

まぁいっかと割り切れなければ とっておきの笑い話にしよう そうさ

明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ

笑い合えたらいい日になる いい日になる いい日になるでしょう

大好きな人と会えなくなった時から

心の中にも ポッカリ空席が出来たまんま

悲しみはいつも 突然の雨のよう

傘も持たずに 立ち尽くす日もある

降られて踏まれて地は固まる そこに陽がさせば虹が出る そうだ

明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ

どの出来事も君を彩る 絵の具になる 絵の具になるでしょう

十代ほどの 手をつないだ二人が乗ってきて

一つ空いた席を譲り合い笑ってる

思い通りの 人生じゃないとしても それも幸せと 選ぶことは出来る

まぁいっかと割り切れなければ とっておきの笑い話にしよう

明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ

笑い合えたらいい日になる いい日になる いい日になるのさ

今日よりずっといい日になる いい日になる いい日にするのさ

君が笑えばいい日になる いい日になる いい日になるでしょう

シリアル-phatmans after school

日々繰り返しの毎日 満員電車に揺られては

周りの奴らの顔色伺う「はあ‥」

愛想笑いも板についてどうにか僕は元気でやってるよ

子供の頃に描いてた 理想の僕ではないけれど オトナになるって

そういうもんだろう? なあ?

自問自答したところで いつもと同じ朝が来る

どやされて ため息ついて 毎日うんざりしちゃうよな

だからたまにはサボってさ

気持ちリセット今日はどっか 出かけよう

明日はきっと良い日だと 自分でそうつぶやいてみる

やることなすこと上手くいかなくて

嫌になることもあるけれど

明日はきっと良い日だよ だから頑張って生きていこうぜ

きっと 辛いこともあるけれど

歩き出そう さあ、くだらねえこの素晴らしき世界を

失敗ばかりの毎日 周りの奴は笑いながら もうそろそろ諦めなよってさ

なあ、人に言われて諦めるほど 僕の夢は安くない

つまづいて 涙こぼして もうダメだ。なんて、 塞いでしまった時には

振り返ることも必要だ 下がった分だけ もっと前に進めばいい

明日はきっと良い日だと 自分でそうつぶやいてみる

夢や理想のぜんぶが全部

叶えられるワケじゃないけれど

君が選んだ道だから 負けないで最後までやり切ろうぜ

きっと 迷うこともあるけれど

今しかない 今しかできない 君だけの人生だから

明日はきっと良い日だよ だから頑張って生きていこうぜ

きっと 辛いこともあるけれど

歩き出そう さあ、くだらねえこの素晴らしき世界を

夕焼通り探検隊-phatmans after school

とある夏の日 放課後のこと

僕より少し背が高い君と

誰も知らない秘密基地へ向かった

親に内緒の僕らだけの居場所

小さな頃は毎日のように

暗くなるまで遊んでいたっけ

泥で汚れた僕らは

怒られずに済む解決策を

いつまでたっても捻り出せずにいた

大切にしてたものだって

いつかなくしてしまうから

せめて、今は忘れないように

君と約束したんだよ

大人になったらいつかまた

二人で秘密基地へ行こう

その時はどっちが背が高いかな

追いかけても駆けても

いつも届かない

君はずっとずっとずっと

僕の先にいるから

あの丸い山が二つ並ぶ

広場まで競争しよう

負けた方がコーラおごる約束な

いつかは僕も君の名前を忘れて

思い出の中の住人になるから

消えないように 今日の事を

深く刻んでおこう

七月六日 放課後のこと

二度と会えない友達ができた

それはあまりに突然

降りかかった雨のようで

いつまで経っても信じられずにいた

ゴム風船 爆弾ごっこ

水びたしにした 砂の城

みんなで集まっては かくれんぼ

君はひとり 何処へ行くのかな

いつだって僕ら人間はわがままだ

ああすれば こうすれば とか

後悔ばかりで

あの時君を止められていたら

なんて、考えていた

追いかけても 駆けても

いつも届かない

君は ずっと ずっと ずっと

僕の前にいたのに

あの日君と約束した

広場で待っているよ

負けた方がコーラおごる約束だろ

“明日”はきっと君の名前を忘れて

思い出の中で永遠になるけど

消えないように 僕の中で

深く刻んでおこう

忘れないように 今日の事を

深く刻んでおこう