いくけれどの歌が含まれ

Stay〜さくらの花のように-茜沢ユメル

Don't Tell Her About Me-浅香唯

I'll believe-ALTIMA

I must be dreaming tonight.

We erase it from our memories

You can't escape

I only know this secret with you

How can I protect you forever?

Close your eyes

I'll be anything for you

I can't live this life

Without you by my side..

「I'll believe..」

Right now the real world is black out, it's black out

世界全体が一斉Shout down

鳴り響きやまないアラートの業火 その中

look at the color of fire照らしたもの一切を

奪ってしまうほどにdeepest black

I can't live life

Without you by my side..

「I'll believe..」孤独も因縁さえ Yeah, yeah

灼熱の記録の欠片

現在(いま)を映すbrightness Can see your light

あなたを照らした光彩が

わたしの記憶(なか)にも在るなら I'm sure that we can go

全てを証明していこう

存在していく為の理由を

Inside of Kaos I say

Where can I get the real love and fate, right now?

How can I make you know my heart is with you hey?

届かない想いでも構わない たとえこの身滅び 消え去っても行くゼ

人間(ひと)は誰も忘れていく

痛めた傷跡も

時間(とき)の流れ見送る度に

薄れる感情

だけどこれ以上見過ごしたくなくて

Back and forth 心中叫んでやまない(time over)

消えていく残像それは あなたそのものだから

So now that you & I

I can't live life

Without you by my side..

「I'll believe..」孤独も因縁さえ Yeah, yeah

灼熱の記録の欠片

現在(いま)を映すbrightness Can see your light

あなたを照らした光彩が

わたしの記憶(なか)にも在るなら I'm sure that we can go

全てを証明していこう

存在していく為の理由を

Hey hey目の前のフィード 抗えない運命ならば

この身を挺してこの手で戦いたいから

I believe that you will see what I'm doing is never wrong for us

そうさ もう何も恐れはしない「I'll believe」

「覚えている」その事実で

生きる術を知る

悠久の闇斬り裂く程に

報われぬ想い

だから一つだけ覚えててほしくて

Back and forth 心中叫んでやまない(time ever)

涙の瘡蓋(かさぶた)でさえ 愛すべき残像だと

So now that you & I

I can't live life

Without you by my side..

「I'll believe..」心に刻んだ意志 Yeah, yeah

闘いの業火の中で

何度も見つけ出して Refrain again

世界が空虚に塗れても

あなたの記憶(なか)に宿ってる Telling me what I got now

確かな炎に気付いて

存在する理由が「此処」に在ると Bre-bre-bre-break down

Now it's a show time, the night is so deep

轟音の最中の その静寂

Get ready to the next stageまた時計が今日を全部

ゼロにしていくけれど 想いはずっと胸

募ってくばかりの 遠ざかってくあなたの 薫りを抱きしめて

And just nobody この昂まり 魂の塊

聴こえないとしても構わない あなただけに

ずっとその胸に その手にその夢に

全部届いてると信じれるこの愛

だから一つだけ覚えててほしくて

Back and forth 心中叫んでやまない(time forever)

二度と独りにしないと 愛するあなたのこと

So now that you & I

I can't live life

Without you by my side..

「I'll believe..」孤独も因縁さえ Yeah, yeah

灼熱の記録の欠片

未来(あす)を映すbrightness Can see your light

あなたを照らした光彩が

わたしの記憶(なか)にも在るから I'm sure that we can go

全てを証明していこう

存在していく為の理由を 全身全霊でいま刻む自分の今日

共存していく未来(あした)を「I'll believe..」 Yeah 「I'll believe」

桜-arp

変わり続ける街の中

今年もまた春は訪れ 

移ろう景色の中に

また 桜咲く

終わりいく季節を背中に

始まった季節に手を伸べ

長く歩いていく道には

また 桜が散る

一片の花びらは まるで 

出逢いと同じで 

咲いて いずれ散っていくのに 

また咲こうとする

桜の花、舞う、風に、舞う、ひらり

始まるもの全て 終わりがあることなど

知っているのに

人は幾度求め合い また出逢い はらり

何故同じことばかり繰り返していくのだろう

去年のわたしに手を振り

未来のわたしに夢を見る

過去と未来を繋いで

また 桜咲く

どうして人は終わりを見て

儚く降る花びらを見て

美しいと思うんだろう

また 桜が散る

一片の花びらは どこか 生命に似ていて

散っていくときには 必ず ただ一枚だけ

桜の花、舞う、風に、舞う、ひらり

繰り返す季節に出逢いと別れをまた 繰り返して

知っていくのは痛みと 切なさと はらり

そして最後には皆 独りで散ることを知る

宙を舞っていく 花吹雪

ひと ひら ふた ひら

数え切れないほどの雨に

わたしは立ち尽くして…

桜の花、舞う、風に、舞う、ひらりらら

人を知るその度 孤独である自分も

知っていくけれど 

だから人は求め合い また出逢い はらり

孤独知る程にまた 人が好きになっている

メルヘンとグレーテル-RADWIMPS

一つだけ願いが叶うとしたならば

「いくつでも叶いますように」

僕はそういう人です

だけどもできたよ こんな僕にでも

たった一つの願い事

この僕のと君のがなぁ

同じならいいのになぁ

少しずつ世界は 変わっていくけれど

変わらぬものを見ようとして それはそれで幾つもあって

「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう

どこかの誰かが いつか決めた意味に迷わぬように

「人」と書いて「嘘」と読み 「嘘」と書いて「人」と読む

こんな時代だからこそ見える意味を なくさぬように

「君」は7画で 「僕」は14画で

恐いくらいよく出来てる

僕は僕の半分しか

君のことを愛せないのかい

日曜がお休みで

3の次は4で

このメロディーは

ド・ミ・レ・ド・ド

決まりきった世界で 僕はちゃんと生きてるよ

だから一つくらい僕にだって 決める権利は僕にだって

あるでしょう?

「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう

どこかの誰かが決めた決まりに惑わされぬように

「人」と書いて「嘘」と読み 「嘘」と書いて「人」と読む

こんな時代だからこそたやすく 僕は君を見つけた

「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう

どこかの誰かが指す道しるべに 流されぬように

「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「失」うとは読ませやしないよ

だって だって だって

「君」と書いて「恋」と読み 「僕」と書いて「愛」と読もう

どこかの誰かがいつか決めた意味に迷わぬように

いつか 今ここで決めた意味が当たり前になるように

Love & Peace-TOKIO

遥か-GReeeeN

窓から流れる景色 変わらないこの街 旅立つ

春風 舞い散る桜 憧ればかり強くなってく

「どれだけ寂しくても 自分で決めた道信じて、、、」

手紙の最後の行が あいつらしくて笑える

「誰かに嘘をつくような人に なってくれるな」 父の願いと

「傷ついたって 笑い飛ばして 傷つけるより全然いいね」 母の愛

あの空 流れる雲 思い出す あの頃の僕は

人の痛みに気づかず 情けない弱さを隠していた

気づけばいつも誰かに支えられ ここまで歩いた

だから今度は自分が 誰かを支えられるように

「まっすぐにやれ よそ見はするな へたくそでいい」 父の笑顔と

「信じる事は簡単な事 疑うよりも気持ちがいいね」 母の涙

さようなら また会える日まで 不安と期待を背負って

必ず夢を叶えて 笑顔で帰るために

本当の強さ 本当の自由 本当の愛と 本当の優しさ

わからないまま進めないから 「自分探す」と心に決めた

春風 想い届けて 涙を優しく包んで

必ず夢を叶えて 笑顔で帰るために

さようなら しかられる事も少なくなっていくけれど

いつでもそばにいるから 笑顔で帰るから

どれだけ寂しくても 僕らは歩き続ける

必ず帰るから 想いが風に舞う あなたの誇りになる

いざ行こう

君こそ我が命-和田弘とマヒナスターズ

須磨海岸-平松愛理

夏の魔物-鶴