抱き合ったの歌が含まれ

Alone Time..-森本ナムア

言えない恋

秘密の恋

片想いの恋でも

嘘だった恋

バカだった恋

実らなかった恋でも

(I Can't Get You Off My Mind ×3)

全部、消えないんだよ

涙で流してもね、そう

全部、本気だったから、大切だったから…

寂しいとかじゃない、孤独とかじゃない

あなたが好きで 恋をしたんだ

優しい声も、シャツが似合う笑顔

全部、そう全部に、恋をしたんだ

大人になんかならないよ、まだ

かまって欲しがりなこの恋は

ベッドに散らかした

アクセサリーのように

キラキラ輝いたまま

出逢った日も

抱き合った日も

はしゃいでいた日でも

気づいた日も

ののしった日も

泣き崩れてた日でも

(I Can't Get You Off My Mind ×3)

全部、刻まれたよ

心にタトゥーを入れたように

全部、本気だったから、大切だったから…

会いたいとかじゃない、不安とかじゃない

あなたが好きで 恋をしたんだ

子どものような瞳、わたしだけの笑顔

全部、そう全部に、恋をしたんだ

大人ぶったり、強がったりした

わたしが選んだこの恋は

ドレッサーに忘れた

アクセサリーのように

悲しげに輝いている

uh 今なら分かるよ 苦しかったあの日

もがいていたよね alone むなしく泣いていた 日々も…

寂しいとかじゃない、孤独とかじゃない

あなたが好きで 恋をしたんだ

優しい声も、シャツが似合う笑顔

全部、そう全部、恋をした

会いたいとかじゃない、不安とかじゃない

あなたが好きで 恋をしたんだ

子どものような瞳、わたしだけの笑顔

全部、そう全部に、恋をしたんだ

大人になんかならないよ、まだ

かまって欲しがりなこの恋は

ベッドに散らかした

アクセサリーのように

キラキラ輝いたまま

アンブレラ-コブクロ

Last Letter-青山テルマ

寒い冬 出会った年上の彼は

ずっと忘れられない初めてのboyfriend

その大きい背中 包み込む笑顔も

春になる頃にはいつもそばにあった

いつか二人で書きあった夢が今でも残ってる

だけどその先のページは閉じたままで

最後の手紙には 『遠くから見守るよ』

納得いかなくて 何度も電話かけた

涙 止まらないよ 今すぐ会いたいよ

どこがいけなかったの?こんなに好きなのに

見慣れた横顔 握りしめた手も

未だに昨日みたいに思い出す日もある

寄り添って微笑んだ kissして抱き合った

何も見えなくて夢まで忘れたよ

いつも記念日は優しい言葉書いてくれたよね

だけどもう二度とあの日には戻れないね

最後の手紙には 『遠くから見守るよ』

納得いかなくて 何度も電話かけた

涙 止まらないよ 今すぐ会いたいよ

どこがいけなかったの?こんなに好きなのに

どんなに辛くても 前を向かなくちゃ

きっと私には行くべき道がある

そう手にいれる 諦めたくない

大切な夢だから someday

最後の手紙には 『遠くから見守るよ』

納得いかなくて 何度も電話かけた

涙 止まらないよ 今すぐ会いたいよ

どこがいけなかったの?こんなに好きなのに

最後の手紙には 『遠くから見守るよ』

今はもう泣かない この歌届けるから

さよならじゃないはず 二人選んだ道

またいつか会えるように 自分らしい笑顔で

真赤なウソ-明石家さんま

旅立ちの日に-秋川雅史

ワインレッドの心-秋川雅史

ワインレッドの心-秋元順子

PALE BLUE RAIN-access

白光-ACIDMAN

Eternal Sunshine / 永遠の陽光-ASIAN KUNG-FU GENERATION

閉店間際 カフェの隅で草臥れた老紳士に

ウェイトレスが冷めた夕闇を欠けたグラスにサーヴして

ハロー 闇夜 やさしい闇よ

ゆらゆらと滲むランプよ

温かみも不確かさも 灯して 今

出会った喜びも失くした悲しみも

刻んだ肌 明かりが照らす

鮮やかな面影も抱き合った遠い日々も

月日が流してしまうのだろう

さようならは言えなくても

もう二度と会えなくても

闇がそっと辺りを包んだ

終電が滑り込む夜の切れ端を拾った少年に

ウェイターが燃え上がる朝を新しいカップにサーヴして

アデュー 闇夜 やさしい闇よ

あと数分で昇る朝陽よ

胸騒ぎも貧しさも照らして ほら

足取りが重くても 荷物は軽いだろう

旅路はこれからさ ほら

彼がいつか老い果てても 息絶えてしまっても

君は構わず進むんだよ

さようなら 今日という日よ

もう二度と会えなくても

朝陽がそっと辺りを包んだ

魔法のように潰えてしまうのだろう

想いも骨も皮膚も

出会った喜びも失くした悲しみも

月日が流してしまったよ

鮮やかな面影も抱き合った遠い日々も

月日が流した

空が少し白む頃 街の靄は晴れるだろう

旅路はこれからさ ほら

僕がいつか老い果てても 途絶えてしまっても

君は構わず進むんだよ

さようなら 愛しい君よ

もう二度と会えなくても

朝陽がそっと辺りを包んだ