心の声の歌が含まれ

心の声 〜弾き語り〜-柴田淳

心の声 featuring AZU-SEAMO

SEAMO歌います一年中 君への思い続く永久

花を添えるのはAZU RAP名人が言う

心の声を聞かせて 本当の事を話してよ

このままじゃすれ違ったままで 一人君を思うだけで

every night I'm dreaming of you 忘れられない思い出を

君もどこかで見つめてるなら なんて空に願うだけで

心の声を聞かせて 本当は何思ってるかをね

いつの間にか僕と君は すれ違うようになってた

あの時いつも会ってた 常に君感じるアンテナ立てて

僕が行くのを君が待ってて 逢いたいと思ったら傍に居た

こんな出会ったときのような 熱い気持ち失ったようだ

まるで時間をかけて崩れ去る 氷のような切なさ

僕はこんなにもあなたが 好きであるのに伝わらない

逆にあなたは僕を どう思ってるのか教えて

心の声を聞かせて 本当の事を話してよ

このままじゃすれ違ったままで 一人君を思うだけで

every night I'm dreaming of you 忘れられない思い出を

君もどこかで見つめてるなら なんて空に願うだけで

気づけば君の電話の着信 僕かけ直せば出ないし

逆にその返事をくれた時には もう圏外だし

君は休み 僕仕事 僕の休みなんて他人事

思いつめた君 重い一言 「なんか合わないねこの頃」

そんな乾いた台詞聞きたくない 思わず首を振る

嫌いでも何でもいいさ 思いきり言ってほしいのさ

本音の言葉言える大人 なんだろ?僕たちは

だからぶつけて 気持ち受け止めて すべて吐き出し楽にさせて

心の声を聞かせて 本当の事を話してよ

このままじゃすれ違ったままで 一人君を思うだけで

every night I'm dreaming of you 忘れられない思い出を

君もどこかで見つめてるなら なんて空に願うだけで

心の声-岩崎宏美

言葉、心の声-川田まみ

心の声-ケツメイシ

人は勝手な生き物 誰にも負けたくないのに

人に嫌われたくないから わざと負ける

本当は 心に書いてある大きな文字を

堂々と言えたら 楽だろうな

好きに生きていけば生きてくほど

その日々充実で 満ちていくごとに

知らず人を蹴落とし 傷付けてた

ことに ふとある時に気付くね

だから囚われる 「どう取られる?」

やがてそっと止める 方法を変える

自分押し殺し 望み 誇り放棄

時遅し 自分居ない ここに

周りがなにやら走るから

何となく 走るこれに限る

と思う自分と そうではない自分

それもまた 気まぐれその日の気分

らしくない自分に 延々後悔

人であることは なんてめんどくさい

そう思えるだけ 素晴らしい

だから心思うまま 叫んだらいい

僕も勝手な生き物 誰にも譲りたくないのに

人に責められたくないから わざと曲げる

本当は 心に書いてある小さな文字も

堂々と言えたら 楽だろうな

起きて転がり 寄せて留まり

人それぞれ忙しくも 大人に

夜 ふと一人になるたび

無邪気な子の頃思いだし

見られてる 何を知られてる

気になり 世間にまた 縛られてく

早く もっと楽になりたい

今の気持ちに 素直でありたい

心ひた隠す 今の自分

胸を叩く 本当の自分

弱さすら見せられない その弱さ

声にならない 言葉達がこだま

笑ってごまかす その場終わらす

今こそ そんな日々とはさよなら

心の声に耳貸そう

自分らしくあろう

君もらしくなろう

何時からだろう 僕らが嘘に慣れ過ぎて行ってしまったのは

嘘に気付いても 気付かないふりをするのは 僕は疲れたよ

だから目を見て 手を握り返すよ

今 目を見て 手を握り返すよ

人は勝手な生き物 誰にも負けたくないのに

人に嫌われたくないから わざと負ける

本当は 心に書いてある大きな文字を

堂々と言えたら 楽だろうな

僕も勝手な生き物 誰にも譲りたくないのに

人に責められたくないから わざと曲げる

本当は 心に書いてある小さな文字も

堂々と言えたら 楽だろうな

双心の声-MUCC

I'm with you-SHINee

wander-関ジャニ∞

この位置を目指した地図?

それよりも目の前の自由と戯れ

仕事をこなしてく偽りしかないしがない日々をたたずみ

歩いてきた上手に

ただ大切な物を遠くに置いてきた事にも気づけずに

巻き起こる飽きてた現実に舌鼓してた

顧みず手に入れた地位や名誉の影に隠す自己嫌悪

目的の為ならば繋いでいた手と手を離した

悲しみも喜びもごちゃ混ぜにして

心から聞こえる叫び声にさえも耳をふさいでた

意味を求め意味もなく 信じたフィールドに立つのさ

息を殺し道を行く 目を伏せ偽りの姿で

その足跡から芽が生え どんな花が咲くのか

where to wander? でもきっと何かを届けたい

足早に向かう明日が来ない事願ってたなんだか

「あなたがわからない」と言われ「俺もわからない」

言い訳も出来なくなってた

そっと鏡の前に立っては

“これを望んでたの?望んではいないだろ?”

そんな顔で見つめられていた自分自身に

膨らませてきた想像と願い

夢にまで見ていた世界 具現化したのにこぼれない笑みすらも

やっと出来上がってた等身大のパズルは

心臓部分のピースだけが抜け落ちていた

意味を求め意味もなく 信じたフィールドに立つのさ

息を殺し道を行く 目を伏せ偽りの姿で

その足跡から芽が生え どんな花が咲くのか

where to wander? でもきっと何かを届けたい

乾いた喉を堪え探した答えを

満たされる事信じて進んできた

でも、存在してる意味も 無くした心の声も

人も街も視界も暗闇で何もかもここには…ない

時のバスに乗る 過ぎ行く景色 時計の針巻き戻る

麗しき夏色 まばゆい日差し 遠い記憶漂う

一年…五年…十年…辿り着くはずないとうに捨てた終点

降りる途中で 途中下車した俺の目の前に

少年が両手いっぱいに夢や希望抱え込んで笑ってた

見覚えある俺は一目で誰だかわかってた

こんな風に笑えてたんだ

思い出せば答えはあった

そう、大切な物 俺は綺麗な花を咲かせたかったんだ

意味を求め意味を抱く 信じたフィールドに立つのさ

息を吐いて道を行く 顔上げ誇らしい姿で

この足跡から芽が生え 綺麗な花を咲かせよう

where to wander? 俺は真の愛を届けたい

感性モーメント-phatmans after school

face to face-MONGOL800