げっとたーん!!アリガトウを今の歌が含まれ

アリガトウ。タダイマ。-クギミヤ・ケイ(日笠陽子)

アリガトウ。タダイマ。-イリエ・タマキ(井口裕香)

アリガトウのウタ-キジ☆ムナ

言葉はいつもカタチがないから いつだって僕らは不安になる

溢れる想いカタチにできないから いつだって僕らは不安になる

「生まれた意味なんてあるのかな?」

時々降り注ぐ命題に

答える勇気をくれた人 そんな人に僕もなれるだろうか

アリガトウ 太陽のような君の笑顔に

どれだけ僕は救われただろう

いつでも大袈裟に励ましてくれたね

アリガトウ アリガトウ 君がいてよかった

夜空に星は今日も見えないから いつからか僕らは見なくなる

あの海はもう汚れて行くから いつからか僕らは見なくなる

夕暮れに染まった街並みも 道端で咲いてたあの花も

生きる希望をくれたもの 百年後も僕は見てるだろうか

「おかえり」っていつでも言ってくれるこの街に

どれだけ僕は救われただろう

変わらない思い出と変わりゆく景色に

アリガトウ アリガトウ この街で唄えてよかった

アリガトウ ささやかなこの五文字の響きに

どれだけ僕は救われただろう

季節が変わっても変わらない気持ちで

僕はこの唄を唄えるだろうか

「サヨナラ」っていつかは手を振る時が来ても

僕はこの唄を唄い続けよう

最後まで笑顔で励ましてくれたね

アリガトウ アリガトウ この街で唄えてよかった

アリガトウ アリガトウ 君に出逢えてよかった

アリガトウ-ソナーポケット

アリガトウ 幸せだって 君にいつも言いたかった

アリガトウ 最高の日々が 今日も続いてる

「ホントに辛かったら 逃げちゃえばいいんじゃないの?」

真夜中呼び出したファミレスで 笑い飛ばしてくれた

「負けんなよ!」みじかいけど 僕より早起きの写メは

苦手だった朝の電車で 元気をくれてた

君だけにつながれば 他には何にもいらなかった

携帯の中ふえてゆく 君のすべて うれしかった

アリガトウ 独りじゃないと 君が教えてくれてた

アリガトウ 最高の日々が 今日も続いてる

約束を守れなくて 会えない日々が続いても

「大丈夫!また今度」と 不思議な絵文字が届いた

君だってしばられてて ツライ時もあったはずなのに

誰にも言えない悩みとか かかえてたはずなのに

時間も気にしないで 君とずっと話していたくて

充電器を繋いだまま 夜明けの空 見上げたりしてた

アリガトウ 幸せだって 君にいつも言いたかった

アリガトウ 最高の日々が 今日も続いてる

泣きたいくらいに 会いたい時があるよ 今でも

毎日話して 毎日顔見て それでももっと 君の声が聞きたくて

そばにいて泣いて笑って 誰よりもわかり合ってて

「一人」でも「独りきりじゃない」ずっと一緒だった

アリガトウ 幸せだって 君にいつも言いたかった

アリガトウ 最高の日々が 今日も続いてる

アリガトウの季節-Dream5

机の片隅に

残した落書きも

窓から見えるこの景色も

今日で最後なんだね

どこまででも 続く空のように

もっと今が続けばいいのに

泣いたり笑ったり まだまだ足りないくらいだけど

桜咲くこの道を越えて

それぞれの未来(あす)を叶える そのために

僕たちは今 旅立って行くんだ

何度も何度も 手を振って

色褪せないこの想い出を

少しくたびれた カバンに詰め込んで

目の前にある 新しい世界へ

歩いて行こう 笑顔のままで

サヨナラじゃなくて アリガトウ

オレンジに染まった

放課後の教室

とりとめの無い会話だって

今は宝物だよ

本当はね 当たり前なことなんて

一つも無かったんだね

分かち合えた日々を

決して忘れはしないよ ずっと

桜舞う優しい季節が

あたたかな風を運んで来るたびに

同じ空を 見上げて想うんだ

いつでも心はそばにある

まっさらな地図を握り締め

スタートラインを一歩踏み出したら

光り輝く 果てしない世界へ

歩き始まる 僕たちだから

サヨナラじゃなくてアリガトウ

泣かないって 決めてたはずなのに

零れ落ちた 涙の雫

人は出会いと別れ繰り返し

大事なもの 知るんだね

桜咲くこの道を越えて

それぞれの未来(あす)を叶える そのために

僕たちは今 旅立って行くんだ

何度も何度も 手を振って

色褪せないこの想い出を

少しくたびれた カバンに詰め込んで

目の前にある 新しい世界へ

歩いて行こう 笑顔のままで

サヨナラじゃなくてアリガトウ

キミ記念日〜生まれて来てくれてアリガトウ。〜-ソナーポケット

Happy Birthday! ずっとずっと一緒に祝ってゆこう このキミ記念日

1/365 主役は大好きな君 生まれて来てくれてアリガトウ!

宝くじを買って一等が当たるより

奇跡的な確率の中 二人は出会えたんだ

それなのに「生まれてこなきゃ良かった。」なんて泣いてたコトも…。

今日は忘れよう 何より大切な日

「君が居れば他に何もいらない!」と本気で思ってんだ

って君に伝えようか でも笑うだろ?

Happy Birthday! ずっとずっと一緒に祝ってゆこう このキミ記念日

1/365 主役は大好きな君 だから何度だって

Happy Birthday! ずっとずっと「おめでとう」を贈るよ

もっと幸せの涙 君に訪れるように 生まれて来てくれてアリガトウ!

You & I 逢えない時もあるけれど いつも君の変化には気付いてるよ

いっぱいいっぱい状態のクセに 「平気だって!」の一点張り

大丈夫だよ 帰る場所はここにあるよ

君が生きていてくれるだけで 変わらないでそこにいるだけで

泣けるくらいに愛しいってことを 忘れないでいてよね

Happy Birthday! ずっとずっと一緒に祝ってゆこう このキミ記念日

1/365 主役は大好きな君 だから何度だって

Happy Birthday! ずっとずっと「おめでとう」を贈るよ

もっと幸せの涙 君に訪れるように 生まれて来てくれてアリガトウ!

生んでくれたパパママに感謝

今日ぐらいは素直になろうよ

出逢えた大好きな人達に乾杯!

辛い時は朝までとなりで分かち合って支え合って来たよね

午前0時 一番に笑顔を君に…

キャンドルの光 消しても

想いは絶対消さない

Happy Birthday! ずっとずっと一緒に祝ってゆこう このキミ記念日

1/365 主役は大好きな君 だから何度だって

Happy Birthday! ずっとずっと「おめでとう」を贈るよ

もっと幸せの涙 君に訪れるように 生まれて来てくれてアリガトウ!

アリガトウ-AKB48

アリガトウの音色-高橋広樹

アリガトウのウタ-yozurino*

サヨナラアリガトウ-mc2 feat. JAY'ED, CO-KEY & HEARTBEAT

(JAY'ED)

突然鳴り出す携帯電話(セルフォン)

街頭の灯り 点る頃に

顔中照らす液晶画面(ディスプレイ)

ただ一言 『今までアリガトウ…』

すっかりかすんだペアリング

絶えずケンカ繰り返し

譲り合う心忘れ 途切れてく

キミの幸せと言って

自分勝手だけ押し付けて

I'd never for believe a part…

(JAY'ED&HEARTBEAT)

「サヨナラ…」

運命と信じた 糸はほどけて キミを見失う

僕達はそれでもいつか出会える

あの時の様に

I'll be waiting for you, girl

The girl of my life

(CO-KEY)

まるで空に浮かぶ 太陽と月

真逆を指す 愛情の向き

気づけば想いは すれ違い

あの寄り添った日々が夢みたい

嗚呼 どっから、何が間違ってた?

何時まで、愛は交わってた?

繰り返す自問自答すら

地図無き旅の移動手段…

思い出のアルバム

閉じればまた見える景色もあるはず

確かに道は同じじゃねぇが

運命の旅は終わりじゃねぇさ

今は悲しい涙よりも

光の射し込む 明日を見よう

大切なキミよ「アリガトウ」

また新たな場所向け 旅立とう

(JAY'ED&HEARTBEAT)

「サヨナラ…」

運命と信じた 糸はほどけて キミを見失う

僕達はそれでもいつか出会える

あの時の様に

I'll be waiting for you, girl

The girl of my life

(HEARTBEAT&JAY'ED)

君がくれた 想い出胸に 歩いてくよ

(That's my destiny yeah)

いつの日か この道の先で…

I'll be waiting for you, boy

The boy of my life

(CO-KEY&JAY'ED&HEARTBEAT)

紡いだ無数のMemories

今更出来ないゼロに

ならば響けこのMelody

(That's my Destiny)

終わりじゃなくはじまり

今再び旅立ち

それぞれの明日に

(That's my Destiny)

(JAY'ED&HEARTBEAT)

「サヨナラ…」

運命と信じた 糸はほどけて キミを見失う

僕達はそれでもいつか出会える

あの時の様に

I'll be waiting for you, girl

The girl of my life

(HEARTBEAT)

泣いてないよ 泣かないでよ

思い出がさびついちゃうよ

またどこかで あの笑顔で…

I'll be waiting for you, boy

The boy of my life