川沿いの道の歌が含まれ

MOON RIVER WALTZ-SHINee

キュピ-アイドリング!!!

キュピ!トゥピ!ドゥーワー!

自転車で横切った あの白いシャツ 追いかけて

川沿いの道を駆けるペダル ル・ル・ル・ル

深呼吸 ベルを二回 鳴らしたなら あのね

ゆっくりと振り向いた君に

言えないから (ねえ) これでわかって

“す”で始まる 2文字の気持ちを

おねがい

ものすごくキュピ はてしなくトゥピ

ゆるぎなくキュピ とめどなくキュピトゥピキュピトゥピ 大キュピ

照れくさくって恥ずかしくって 口に出来ないこの気持ち

伝わってよ 届いてよ ああ

キュピ!トゥピ!ドゥーワー!

「どうしたの?」 首かしげて笑っている そうだよね

いつもの私じゃないみたいね

落としたよと (ほら) タオル渡して

次の言葉 あふれる気持ちは

mmmm…

ものすごくキュピ はてしなくトゥピ

ゆるぎなくキュピ とめどなくキュピトゥピキュピトゥピ 大キュピ

頭の中 繰り返した 100万回のあの言葉

伝わってよ 届いてよ ああ

キュピ!トゥピ!ドゥーワー!

優しい目で覗き込む君は どうしてこんなにこんなに

あふれだす

ものすごくキュピ はてしなくトゥピ

ゆるぎなくキュピ とめどなくキュピトゥピキュピトゥピ 大キュピ

照れくさくって恥ずかしくって 口に出来ないこの気持ち

伝わってよ 届いてよ ああ

キュピ!トゥピ!ドゥーワー!

タイムカプセル-as

The Sniper-APOGEE

いつか見たような 夕暮れの街

いつか来たような 川沿いの道

これは知ってる あれも俺は知ってるよ

この坂道は カーブを描き

あの抜け道と ぶつかるんだろ

それもわかってるよ 夢だから

何気なく 立ち尽くして

何となく 離れてしまうんだ

つながっているのは 微かな記憶だけ

彼らはスナイパー 狙い撃つ その手綱を

ただ待っている 夜が来るのを 浸すのを

行き着いたのは水色の都市

何度ともなく見たストーリー

続きは今も決まらないままでいるさ

世界が歪み壊れる前に

君とこのまま桃源郷へ

今夜あたり行けたらいいね

何気なく 空見上げて

何となく 笑ってしまうんだ

漂っているのは わかってる もう覚める

彼らはスナイパー 狙い撃つ 淡い幻想を

ただ待っている 朝が来るのを 満たすのを

思い出すのは何のこと?

通り雨の匂いのこと

思い出すのは誰のこと?

呼びかけてる彼女のこと

それから?

何気なくも確かな感触を

何となく薄れていく記憶を

撃つなスナイパー 思い出させてくれよ

撃てよスナイパー 忘れさせてくれよ

いいだろ?

冬の空に 浮かぶ 浮かぶ

思わしげに 揺れる 揺れる

そしていつか 消えていく

風のように 星のように ただ

夢の中で 浮かぶ 浮かぶ

遠く闇に 揺れる 揺れる

そしていつか 消えていく

俺のように 君のように ほら

Na Na Na Na Na Na......

恋のしらべ-天谷春恋(下屋則子)

流星-AYABIE

最後にならないように-Our Love to Stay

この星はみんなの星-安全地帯

あの日のオレンジ-GReeeeN

ああ 眠れない夜で 君は今 何をしてるかな

あんなに ほら 素敵な笑顔で笑うなんて ずるいよね

明日 また今日以上に 君と話が出来るかな

そんな事を 想ってたら また眠れなくなるね

こんなに嬉しいのに 泣きたくなるくらい 胸が苦しいよ

会えない時間に負けそう こんなに好きなんだ

僕くらい 君のことを 好きな人は きっと居ないはずだよ

この世界で君が居てくれれば 何もいらないんだ

ああ 部屋の窓の外 星が夜空で光ってる

君も同じ 星空 見上げているのかな

気付けば君のことを 考えてる 今 何をしてるんだろう

君の好きなものを全部 知りたくて眠れない

僕くらい 君のことを 好きな人は きっと居ないはずだよ

この世界で君が居てくれれば そう思っているんだ

君の楽しそうな声も 真面目な横顔も この胸ギュッと締め付ける

あの日二人 夕焼けの中で 帰ったあの日から

僕のこと どう思ってる? そんなメール 作っては消してる

川沿いの道に 伸びた影 フタツ ゆっくりと歩いていた

今日もまた 君のことを 探すたびに 胸が苦しくなるけど

この気持ち伝えていいかな? 君も同じだといいな

僕くらい 君のことを 好きな人は きっと居ないはずだから

ずっと隣で君の話 笑顔で聞いてたくて

君に好きだと言うよ

夕暮れ商店街-工藤順子