出たり入ったり繰り返し 1時間、2時間、3時間、、、の歌が含まれ

何度サヨナラを繰り返したら僕らは強くなれるの?-CODE-V

人生折り返し-門脇陸男

同じ日々の繰り返し-高橋優

同じことの繰り返し 同じことの繰り返し

目覚めて飯食って歯磨いて 同じ番組付けっぱなし

同じことの繰り返し 同じことの繰り返し

昨日の疲れ残りっぱなし 今日もいこう栄養ドリンク片手に

君の人生が映画なら 今日はどんなシーンに宛てようか

アドリブがちょっと苦手な しかめっ面の主役にさあエールを

同じ日々の繰り返し 同じ日々の繰り返し

働いて飯食って帰って 同じ道行ったり来たり

同じ日々の繰り返し 同じ日々の繰り返し

気になる人からの返事は無し バッテリーの減りが早い携帯片手に

僕らの人生が映画なら クライマックスはいつ頃かな

台本は見当たらないから 自分で決めていかなきゃな

悲しい事もあるからさ BGMは明るくいこう

ドラマチックじゃないとしても 世界でたった一つのストーリー

同じ日々の繰り返し 同じ日々の繰り返し

それを幸せと呼んだり 在り来たりと嘆いたり

同じ日々の繰り返し 同じ日々の繰り返し

それをコメディと呼んだり 悲劇のヒロインの真似事してみたり

君の人生が映画なら 今日はどんなシーンに宛てようか

アドリブがちょっと苦手な 笑った顔の主役にさあエールを

嬉しいことがあったなら 飛び切りの声で話そうよ

ドラマチックじゃないとしても 世界でたった一つのストーリー

日は落ち、また繰り返す-KANA-BOON

他の誰かより悲しい恋をしただけ-Flower

これ以上私を愛さないで

離れられない夜にしないで

あなたが本当に好きな人は

私以外にも いるんだから

なぜ あなたが泣くの?

泣くのはいつも私だったのに

突然 砂の城は壊れてしまうものなの

愛してた…決して幸せにならない恋に彷徨(まよ)って

終わりがあることを見ようともせずに

あなたを想い続ける理由を

嘘つき…ウソツキ… 捜していた

他の誰かより悲しい恋をしただけ

そんなふうに思い込んで忘れるわ

もうだめよだめ もう終わりにしましょう

私たち永遠に…Forbidden love Forbidden love

これ以上私を試さないで

優しさなんて 涙になるでしょ?

最後の最後に 抱き合ったら

そこから先は 赤の他人

ねえ 傷つけたり傷ついたりを繰り返しながら

恋より淋しい関係 続けていちゃいけないわ

愛してた…決して叶うはずない夢を見ていた私

明日からはまたひとりに戻るのね

昔からそう 嫌な予感ほど

当たってしまうの わかってるの

他の誰かより悲しい恋をしただけ

あなたの存在(こと)なんてすぐ忘れられる

強がりじゃないわ 振り向いたりしないわ

ごめんね 先に行くわね…Good-bye my love

私 あなたと別れるんじゃない あなたを愛した自分と別れるの

薔薇の花の棘みたい…チクリ、痛いわ

愛してた…決して幸せにならない恋に彷徨(まよ)って

終わりがあることを見ようともせずに

あなたを想い続ける理由を

嘘つき…ウソツキ… 捜していた

他の誰かより悲しい恋をしただけ

そんなふうに思い込んで忘れるわ

もうだめよだめ もう終わりにしましょう

私たち永遠に…Forbidden love Forbidden love

終わりにしよう-上戸彩

さよなら-かりゆし58

L.I.F.E.(with 中塚武)-かりゆし58

「僕には世界を変えれない」それでふて寝しているの?

60億分の1ではつまらなくてもがいてるの?

起きろよ 僕は君が出会うべき「今日」という名の未来

昨日まで君が「明日」と呼んでた場所から迎えに来た

ステージの上で歌うべき言葉が見付からないのかい?

それじゃ3年後の君が歌ってたフレーズを教えるよ

『こんなにも鮮やかに光る未来が来るのを

あの日の僕はなんで 疑ってたのかな?

あの顕微鏡を覗いたかい?君を作り上げている

材料まで見えるやつだよ そこで自分に会えたかい?

正解 僕は君の「過去」で 君の「未来」で「今」だよ

呼び名なら君が決めればいい 誰かはこう呼んだっけ

『ライフ』

86400回1秒を繰り返して

君と僕はまたひとつ新しい「昨日」を作り出す

『こんなにも鮮やかに光る未来が来るのを

あの日の僕はなんで 疑ってたのかな?

怖がってたのかな?』

「明日に何を期待するの?」まだそんなこと言うのかい?

君が思い描く全てのことを僕に望めばいい

起きろよ 僕は君が出会うべき「今日」という名の未来

昨日まで君が「明日」と呼んでた場所から迎えに来た

こんなにも絶え間なく出会う未来 それが僕

少し先で待ってるよ あの歌を聴かせてよ

こんなにも軽やかに弾む リズム 贈るから

悲しい言葉 乗せないで 僕に笑って見せてよ

アンマー-かりゆし58

初夏の晴れた昼下がり 私は生まれたと聞きました

母親の喜び様は大変だったと聞きました

「ただ真っ直ぐ信じる道を歩んでほしい」と願いこめて

悩み抜いたすえに この名を私に付けたと聞きました

我が家はあの頃からやはり 裕福な方ではなく

友達のオモチャや自転車を羨ましがってばかり

少し困ったような顔で

「ごめんね」と繰り返す母親のとなりで

いつまでもいつまでも泣いたのを覚えてます

アンマーよ アナタは私の全てを許し

全てを信じ全てを包み込んで

惜しみもせずに 何もかもを私の上に注ぎ続けてきたのに

アンマーよ 私はそれでも気付かずに

思いのままに過ごしてきたのでした

「強さ」の意味をはき違えて ケンカや悪さばかりをくり返し

勝手気ままに遊びまわる 本当にロクでもない私が

真夜中の静けさの中 忍び足で家に帰ったときも

狭い食卓の上には 茶碗が並べられていました

自分の弱さに目を背け 言い訳やゴタクを並べ

何もせずにただ毎日をだらだらと過ごし続け

浴びる程に飲んだ私が 明け方眠りに落ちる頃

まだ薄暗い朝の街へ 母は出て行くのでした

アンマーよ 私はアナタに言ってはいけない

決して口にしてはいけない言葉を

加減もせずに投げつけてはアナタの心を踏みにじったのに

アンマーよ アナタはそれでも変わることなく

私を愛してくれました

木漏れ日のようなぬくもりで 深い海の様な優しさで

全部 全部 私の全てを包み込んだ

アナタの背中に負われながら 眺めた八重瀬岳の夕陽は

今日も変わらず 茜色に街を染める yeah

度が過ぎるほどの頑固さも わがままも卑怯な嘘もすべて

すべてを包み込むような愛がそこにはありました

アナタのもとに生れ落ちたことは こんなにも幸せだった

今頃ようやく気付きました こんな馬鹿な私だから

春先の穏やかな朝に新しい命が生まれました

アナタの様に良く笑う宝石みたいな女の子

「優しさの中に凛々しさを秘めた人」になるようにと願い

アナタの一番好きな 花の名前を付けました

夜行列車-かりゆし58