なぜか わからないけどの歌が含まれ

夏休みは終わらない-逢沢夏海(寿美菜子)・水越紗季(高垣彩陽)・花木優香(戸松遥)・環凛子(豊崎愛生)

発売日:2012-12-26

歌手:逢沢夏海(寿美菜子)・水越紗季(高垣彩陽)・花木優香(戸松遥)・環凛子(豊崎愛生)

作詞:秋元康

作曲:高橋研

夏休みは終わらない-おニャン子クラブ

発売日:2001-12-05

歌手:おニャン子クラブ

作詞:秋元康

作曲:高橋研

Anti Fleur-門あさ美

歌手:門あさ美

作詞:門あさ美

作曲:高橋幸宏

あなたは何も知らない-YU-A

なぜかわからないけど 初めて言葉を 交わした時から

かざらない私のまま そばにいられたの いつの日も

雪が降る 寒い町にサヨナラ告げて ビルの隙間空を見上げた

夢と孤独 抱いて眠った 私を包んでくれた

風を切ったバイクの後ろで 叶わない愛を想う

「私だけのものに」言葉には出来ないけれど

抱きしめて 抱きしめて たかが恋なのに

壊れてく 壊れてく あなた想えば想うほどに

何もいらないの ただその笑顔で

振り向いて 行かないで 終わりに目をふせたまま

紫色に染まった 夕焼け眺めて 明日を望んだ

波打ち際に綴った 名前が昨日に消えてゆくよ

流星に 願い込めた永遠の時間(とき)「幻想だね」なんて強がった

愛と自由 束縛しては 幸せだと思ってた

波に乗ったあなたを見つめる 届かない気持ち揺れる

「いいの 2番目でも」こぼれそうな言葉抑えて

愛してよ 愛してよ 思いやり沈め

離れてく 離れてく 近づけば近づくほどに

何も感じない 一人きりの夜

眠れない 夜が明けて あなたは何も知らない

ここに残る手紙 何気ない言葉締めつける

今も涙が… あなたは何も知らない

波に乗ったあなたを見つめる 届かない気持ち揺れる

「いいの 2番目でも」こぼれそうな言葉抑えて

愛してよ 愛してよ 思いやり沈め

離れてく 離れてく 近づけば近づくほどに

何も感じない 一人きりの夜

眠れない 夜が明けて あなたは何も知らない

発売日:2015-03-18

歌手:YU-A

作詞:童子-T

作曲:3rd Productions

A Kind of Love Song feat. Devendra Banhart-蓮沼執太 & U-zhaan

僕らのStand By Me-2期生(HKT48)

あの日 どうしてあんな遠くまで行ったのだろう?

なぜか わからないけど

ふと思い立った

線路沿い 僕らは歩いた

まっすぐにどこまでも

夕日が沈むまで

そう 一回 試してみたかった

涯(はて)まで目指せば

どこへ辿り着く?

言葉も出て来ないくらいに

夢に疲れ果てて

帰りたくなった

あの日 どうしてあんなに遠くまで行ったのだろう?

いつか観た映画の真似をして…

きっとどこまで行っても何もないってことを

たぶん 僕らは知っていたのに…

青春は退屈で

無謀なことを試したかった

あれは…Stand By Me

何回か 電車は来たけど

こっそりと逃げるには

駅は見当たらない

そうどこにも地図なんてないんだ

終わりにするには

辿り着くことさ

夕日にやがて見放されて

星明かりの下を

希望も見えずに

あの日 あれからどうやって家まで帰ったのだろう?

何も覚えてなんかいないけれど

確か 僕らはホントに疲れてしまったから

そうだ 電車に乗って帰ったっけ

大人たちはいつでも

正しかったと思い知ったよ

そんなStand By Me

知らない間に近道していた

知らない間に大人になっていた

「Stand By Me」

あの日 どうしてあんなに遠くまで行ったのだろう?

いつか観た映画の真似をして…

きっとどこまで行っても何もないってことを

たぶん 僕らは知っていたのに…

青春は退屈で

無謀なことを試したかった

あれは…Stand By Me.

発売日:2017-12-27

歌手:2期生(HKT48)

作詞:多田慎也

作曲:秋元康

全力裸ブリー-Su凸ko D凹koi

三学期がこんなに短いこと知らなかった

なのにどうしよう

ずっと止まったまま

動き出せずに過ぎてゆく

卒業までの一週間

あーあ…

部屋から出なきゃダメなのかな

裸足で走った真夏のグランド

教科書は焼却炉

先生知らんぷり

クラス写真の右上で

うつろに笑う個人写真

あーあ…

このまま終わるなんて嫌だ

ズタボロにされた制服脱ぎ捨て

向かおうか卒業式

僕は変わるんだ

全裸で笑顔で入場

全裸で証書をもらう

ざまーみやがれPTA!

クラスメイトはおびえてる

追いかけてくる担任を

かわして走り壇上へ

ああ快感だ!皆、僕を見ろ!

可愛いあの娘も

野球部エースも

皆僕に敵わないよ

ぽんぽん

すっぽんぽん

全裸で仰げば尊し

全裸で教室徘徊

今日の主役はこの僕です

校長先生倒れてる

「少し早い桜の花が咲く三月

僕たちは今日、この学校を卒業します。

社会の窓すらないこの僕ですが、

今国際社会に旅立とうとしているのです。

今、国際社会に旅立とうとしているのです。

平成22年3月28日 生徒代表

すっぱだかんた」

全裸で桜の木の下

全裸であの娘に告白

まさかのOK

いじめられるあなたの顔が好きだとよ

(全裸もいいじゃん!)

全裸で真冬のグランド

全裸で季節を感じる

こんな楽しい一日の終わりを

チャイムが知らせてる

全裸で涙がこぼれる

全裸でなぜだか悲しい

こんなことなら最初から

楽しむこともできたかなあ…

「これからはきっと大丈夫。

なぜかわからないけど、そう思えます。

裸で向き合うとこの世界、

辛いことの方が多いと思います。

でも今はそれすらも楽しみに思えます。

それでは皆さん、

ずっとずっとお元気で。

さようなら。」

発売日:2018-09-19

歌手:Su凸ko D凹koi

作詞:どい

作曲:どい

JOURNEY-内田雄馬

発売日:2019-07-24

歌手:内田雄馬

作詞:多保孝一

作曲:尾崎雄貴