見つめ返す 十代の木漏れ日を あどけなかった その顔が懐かしい
憂鬱を僕に委ねて さぁ いこう ためらう その鼓動が聴こえる
週末 君はワンルームの僕の部屋 彼を忘れてしまえばいい 星の夜
朝が来れば日差しが目を奪う このまま分かり切った明日を待つなんてできない
記念日だから逢えないって そんなもん越えて 今すぐ君を愛したい
憂鬱を僕に委ねて さぁ いこう ためらう その鼓動が聴こえる

見つめ返す 十代の木漏れ日を あどけなかった その顔が懐かしい
憂鬱を僕に委ねて さぁ いこう ためらう その鼓動が聴こえる
週末 君はワンルームの僕の部屋 彼を忘れてしまえばいい 星の夜
朝が来れば日差しが目を奪う このまま分かり切った明日を待つなんてできない
記念日だから逢えないって そんなもん越えて 今すぐ君を愛したい
憂鬱を僕に委ねて さぁ いこう ためらう その鼓動が聴こえる
