Kashi-JP
歌詞は、純粋な検索サイトを行います
  • 今日のうた
  • 新曲歌詞
  • ホットソング
  • ランダム歌詞

霧雨の朝突然に-ばんばひろふみ

君のいれたお茶を もう一杯 飲んでから行きたいよ

肩も抱けないなら せめて少し ぬくもりが欲しい

窓が煙ってるね 君の好きな 霧雨の朝だから

君の目に映った 風景を 車で出てゆくよ

小さな生命を宿したのを どうしてかくしていたの

あゝ 君だけが決めた 別れを責め

ゆうべは語りあかした

あせた青春に 涙をうかべて

角を曲ってから 僕はワイパー 早く動かしてた

前がにじみすぎて もう何も 見えなくなりそうで

月日が二人を大人にして 世界をちがえてみせる

あゝ 君は僕さえも信じられず

何を求めて生きるの

あせた青春を 振り向きもせずに

発売日:2012-10-17

歌手:ばんばひろふみ

作詞:荒井由実

作曲:荒井由実

霧雨の朝突然に-ばんばひろふみ関連歌詞

SACHIKO - ばんばひろふみ

A(?)C - ばんばひろふみ

夢ごろも - ばんばひろふみ

あじさいの街 - ばんばひろふみ

のんびりと ゆっくりと - ばんばひろふみ

「いちご白書」をもう一度 - ばんばひろふみ

それも人生 - ばんばひろふみ

北山杉 - ばんばひろふみ

Tenderness - ばんばひろふみ

おすすめ
リッケンバンカー - 神聖かまってちゃん
つまらないと君は言うそしてちょっと笑い出す駆け抜ける街をゆく下駄箱から取り出した君のノートのアイディアその曲をぶらさげていくよ響け鮮やかにリッケンバンカー大音量で鳴らす君の声汗をかいた姿が夏が爽やかに ...
あなたの春香さん - 千菅春香
声優で Change All Future月曜日は朝10 火曜の昼ボイトレ憧れてたお仕事なれたのです ハートワク♪世界中のあなたへ届けよう届けたい私史上最高の声!春香さん春香さん 想像より大変です春香 ...
How - 小谷美紗子
自転車を立ちこぎして よろよろ上る坂道足を着いてしまいそうだ 空にくい込む坂道見て 上れたよ なのに 君 もういないどうすれば君に会えるだろう もう一度 もう一度騙してよ 明日きっと消えてしまう君でも ...
Perfume - Goose house
名刺を見返しては胸高鳴ってたI was such a teen年上のにおい スーツの背中魅惑の Your blue perfume同じ香りまとっても気づかないフリなのにねぇなんで急に抱きしめたりしたの ...
Lullaby - K
もうすぐ午前0時 Radioから流れる恋の歌夜空に浮かぶ星屑を繋ぐMelodyお風呂上りのビールは あともう少しだけど明日もあるから そろそろおやすみおいで 君のそばでGood Night 月の明かり ...
お楽しみはこれからだ - ECD
さびしーさびしーさびしー夜に開くページそこはパーティー正気の沙汰でない悪ふざけ陽気なサタデナイ大騒ぎわびしーわびしーわびしー月に叫ぶケムシおどる六つ子走るチビ太おでんガットゥゴー超リアルパパの鼻毛顔面 ...
回遊者 - 上地等
行き先なんて決めてないさ ただ遠くを見渡したくて思えば随分経ったけど あいつの息子も卒業式大それた夢じゃないけれど ただ奏でるのが好きだから下手な言葉を並べて その涙がかわくように月夜の晩は眠れなくて ...
GOING ON 〜光へ〜 - 詩月カオリ
キミが閉じ込めたモノ もう一度 手にして揺り動かせ wake up まだ見ぬ 未知の世界へ目を逸らしても 追いかけてくる影古い殻は もう破り捨ててGoing on 真っ直ぐに 今 突き進め 欲しいのな ...
Lion - ORANGE RANGE
さあ 吠えろ 吠えろ 吠えろ この空に燃えろ 燃えろ 燃えろ 悲しみよ真ん丸い月に照らされて 泣いているのは孤独な王者駆け抜けてく大地 誰よりも速く走るよ涙を見られぬように人の目は残酷「あいつなら大丈 ...
青春の日々 - GAKU-MC
手を叩け 声からせ 止まらないで土を踏め 腕をくめ 遠慮なしで胸をはれ 今つかめ さらに上げて青春の日々が今この胸の中で続いてるある時僕は十代の日々のこと思い出した周りにはなぜか現実主義者ばっかだった ...
サンタになれなかった夜 - くず
ずっと星を眺めてたら 涙にじんでぼやけてきた今ごろ街はネオンライトに 包まれているのかな-遠いところにいるお前と 今俺がこうして見てる星を二人で今夜眺めていると ずっとずっと信じてるああ.「クリスマス ...
青雲 - 熊木杏里
空を駆けてゆく 青春の影青い夢と わた菓子の恋溶けてしまっても 変ってしまっても私は私のままでふりむくことでもしないと人は先へ進めない時もある一年先まで願ってもどこでどんなことになるかもわからないつら ...
流星花火 - 小室等
「下町は田舎みたいだ」って車に乗り合わせた女の子が言う下町育ちの小室さんは「成程--」と.うなずく道産児の僕は「そうかな--」と.首をかしげる田舎の縁日には肌寒い夏の空を流星花火が 飛び交っていたそい ...
心はひとつじゃない - 昆夏美
たとえ世界から未来の灯(ひ)を失っても時間(じかん)は止まらず歴史という過去を作り続ける失意は置き去りになるすれ違う人 もう二度とは逢えないそんな人が抱(かか)えきれないほどいるのに億千の確率で出逢っ ...
お菊(歌謡節入り) - 坂本冬美
何があろうと嫁いだ先の土に咲くのが 女花 やくざ渡世を承知の上で固く結んだ 絆糸 実家へ戻れの三下り半は死ねと読めますお菊には義理だ意地だは男の世界陰で泣くのは 女だけ吉良の仁吉に嫁いだいまはたとえ兄 ...
Thousands of Brave Word - ジェッジジョンソン
I hear that there was a wonder placeI hear that there was a drawing Crimson paintIf you think Peace ...
TRIBUTE - ストレイテナー
濁った眼をした太った猫は今夜も見飽きた夢を見ていたきれいな髪をした無邪気な少女が描いた絵に秘めた願いは未来へ届くさ派手な色をしたオモチャみたいな家が並んで目がチカチカした同じ形をした無数の窓に写った景 ...
ロストラブレター - 瀧川ありさ
染まる壁が金網の影を映す 夕暮れに白い階段二段飛ばして今日も 君は来た渡す事頼まれた手紙また今日も渡せずに終わる言葉は雲のように融けないの大声でさ 伝えたいけどその顔見ると.言えなくなる"ほ ...
WARAW - たむらぱん
笑う笑いながら君の指にさりげなく巻き付いたアラビューと笑いながら君の為に心を決めた無の花本当はもう少し咲いていたいのまだこれからある未来の為にひとりよがりで不安定なまま終わりを告げるのは心残りでも君が ...
うしろむきの電車 - チェリッシュ
後ろむきの電車にのり冷えてしまったお茶をのみ思い出話に笑いをおさえ窓からみえる空 君の国だひとつ昔のように 君のところに行きたい昔と同じ服をきて 夜明けに出かけよう後ろむきの電車にのり小さな駅に降りた ...
おすすめ
© 2023 歌詞-JP | webmaster#kashi-jp.com | 14 q. 0.752 s.