Kashi-JP
歌詞は、純粋な検索サイトを行います
  • 今日のうた
  • 新曲歌詞
  • ホットソング
  • ランダム歌詞

旅の宿-やもり(森山良子と矢野顕子)

浴衣のきみは 尾花の簪

熱燗徳利の首 つまんで

もういっぱい いかがなんて

みょうに 色っぽいね

ぼくは ぼくで 胡坐をかいて

きみの頬と耳は まっかっか

あゝ 風流だなんて

ひとつ俳句でも ひねって

部屋の灯を すっかり消して

風呂あがりの髪 いい香り

上弦の月だったっけ

ひさしぶりだね

月見るなんて

ぼくはすっかり酔っちまって

きみの膝枕に うっとり

もう飲みすぎちまって

きみを抱く気にもなれないみたい

発売日:2010-07-14

歌手:やもり(森山良子と矢野顕子)

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

旅の宿-やもり(森山良子と矢野顕子)関連歌詞

死んだ男の残したものは - やもり(森山良子と矢野顕子)

ただいまの歌 - やもり(森山良子と矢野顕子)

嘆きの淵にある時も - やもり(森山良子と矢野顕子)

わたしたちの明日 - やもり(森山良子と矢野顕子)

青春の光と影 - やもり(森山良子と矢野顕子)

温泉に行こう - やもり(森山良子と矢野顕子)

恋愛宣言 - やもり(森山良子と矢野顕子)

アイツは俺を知っている - やもり(森山良子と矢野顕子)

おすすめ
ひかりふる - Kalafina
ひかりが夢のような歌が君の頬を濡らしやわらかな空遠くまで行く小さな心一つだけでまだ震える翼で明日へ懐かしい昨日へこの指で結んだ小さな約束を叶えに行こう時の終わりで君に会えるその日を胸に願いだけになって ...
君さえいれば - 小松未歩
君さえいれば どんな勝負も勝ち続ける暗闇を切り裂くように I need your love数cmのズレを重ねて偶然は運命になる屈託なく笑う声に免じて四次元の会話も馴れてつい 引き込まれてゆく君さえいれ ...
ゼロよりも少ない始まり - 宇都宮隆
ゼロよりも少ない始まり 恐れることはない You have nothing to lose痛みは生きるための Warming up 折れた翼をまたはばたかせて何もかも 思いどおりに行かず うつむく夜が ...
リンゴ追分 - UA
リンゴの花びらが 風に散ったよな月夜に月夜に そっと ええつがる娘はないたとさつらい別れをないたとさリンゴの花びらが風に散ったよな ああつがる娘はないたとさつらい別れをないたとさリンゴの花びらが風に散 ...
目々連 - 陰陽座
深い深い紫黒の淵の底 迷い紕う無限の十九路未だ叶わぬ 威霊の一手 立ち竦む我を射る 無数の目冥い冥い意識の掃溜めに 藻掻き足掻く 己の生骸未だ見果てぬ 神への路 鈍色の絶望に嚥下さる白と黒の魔宮 是と ...
モスクワ郊外の夕べ - 加藤登紀子
ニエ スリシヌイフ サドウ ダージエ ショラヒフセーズゼシ ザメルロ ド ウトラーエスリプ ズナーリ ウイ カクムニエードラーギボドモスコウヌイエ ヴエーチエラレーチカドウイージエツツァイニエドウイー ...
私の人生、人生の夏 - カヒミ・カリィ
太陽がちょうど真上にくると私はベッドから起き出す大好きなレコードを小さな音でかけて一杯のおいしい水を飲んで猫にもミルクをあげよう大嫌いなTVのニュースの音を消すのいつの間にか夏は過ぎるたとえあなたと別 ...
君は今、、、 - KEN-U
誰かに出会い別れては 出会う日々君は今 何を思うの ささやかな思い出はいつも俺は今 君を思うよ 互いの未来は別でも誰も知らない海沿いの道 赤い四駆 今は置去り季節のように消えてゆく波 それはまるで夏の ...
故郷の海よ - ザ50回転ズ
いつもいつでもそこにあったのは小さな山を見上げる生まれた町の海よ喜びに涙して 悲しみに笑う小さな川の注ぐ生まれた町の海よ雨に叫び風に震え 人に泣いたのは小さな浜を洗う生まれた町の海よ朝が来れば旅に出よ ...
東京流れもの - 杉良太郎
流れ流れて 東京をそぞろ歩きは 軟派でも心にゃ硬派の 血が通う花の一匹 人生だああ 東京流れもの夜の暗さに はぐれても若い一途な 純情は後生大事に 抱いて行く浪花節だよ 人生はああ 東京流れもの曲りく ...
水無月〜遠い星のどこかで〜 - starry sky
星を数えるように あなたの姿を探してた儚く光る星が 涙で滲んでいた遠く果てしない あなたのいる場所まで逢いに行けたらいいのにと 今日も空を見上げただから流れ星を見せて 胸に蘇る想い出ありがとう 幸せな ...
ソノサキニ - タカチャ
ソノサキに見えたのは夢でも希望でもなくて頑張って頑張って築き上げた宝物ソノサキに見えたのは夢でも希望でもなくて頑張って頑張って築き上げた宝物日々日々努力根性超頑張ってたって「なってないじゃない」そりゃ ...
かえらぬ面影 - 竹内まりや
うれしい予感は いつでもあたるのだけど恋のときめきには臆病なのあなたのセーターに イニシャル見つけたひにくなもの呼びなれた 昔のボーイフレンドからかってるだけなら見つめかえさないでね信じられる ひとこ ...
灰色 - 多田葵
言葉と言葉の間を縫っていったら どんなものが生まれるでしょう小さな小さな あたしの心の中の"モヤモヤ"説明できるかなねえ 悔しいよ ホントはあたし こんなにもちっぽけだったの言葉が ...
丘を越えて - つじあやの
丘を越えて 行こうよ真澄の空は 朗らかに晴れて たのしいこころ鳴るは 胸の血潮よ讃えよ わが青春(はる)をいざゆけ遥か希望の 丘を越えて丘を越えて 行こうよ小春の空は 麗らかに澄みて 嬉しいこころ湧く ...
月光の渚 - DEEN
『愛している』の一言 照れくさいのかな簡単に言えない 君はどう思う?四六時中 こんなに想い溢れてくるのに just open your heart星空の下月の灯が波に揺れてるもうすぐだね 君の好きな夏 ...
夏の終りのハーモニー - DEEN
今日のささやきと昨日の争う声が二人だけの恋のハーモニー夢もあこがれもどこか違ってるけどそれが僕と君のハーモニー夜空をたださまようだけ誰よりもあなたが好きだからステキな夢あこがれをいつまでも ずっと 忘 ...
blond head - delofamilia
Night dalker than usual, can't see a thing aroundWind almost blows me away, well that's okayThe worl ...
仏滅そだち 〜Who Am I〜 - とんねるず
-ウウウ-日本海の冬は 一枚の墨絵シベリアおろしの 仏滅生まれ荒波を越えて 沖で漁する命知らずな 仏滅育ち誰が呼んだか 誰が呼んだかあいつが噂の 仏滅野郎-しけでつかんだ 男の絆馬鹿は承知の 仏滅生ま ...
「古今集」春・113 - HERO
花の色は うつりにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに 古のうるわし歌をあの日の私に歌おういつも誰かを見て 誰かを想うただただそんな日々 繰り返していた「今」がいずれあの日になる事など考えも ...
おすすめ
© 2023 歌詞-JP | webmaster#kashi-jp.com | 15 q. 0.017 s.