朝日が昇り目覚めた朝に いつも一番に開く画面 スクロールして最新情報 だって遅れちゃう カーテンを開けて急ぐ準備 メイクにも時間はかけられない あと5分で家を出たらギリギリ間に合う あぁ 週末の予定 楽しみで待ちきれない あぁ あの靴に似合う 服も用意しなきゃ 明日に繋がる今日が これから始まるから また一日乗り越えよう そして笑っていよう お気に入りの靴を履いて 通い慣れた街へと いつも同じ毎日さえ きっと今日は少し特別に 昨日までに終わるはずだった 仕事もやっと片付けられた だから今日は気になってた 服を見に行こう あぁ 余裕のある女性(ひと)って素敵だと言うけれど あぁ あれもこれもしたい まだ私には無理みたい… 明日変われたらいいな もしも今日がダメでも 何度だってやり直せる だから笑っていたい お気に入りの靴を履いて 通い慣れた街へと いつも同じ毎日さえ きっと今日は少し特別に 週末までまだ長いし あれもやらなきゃいけないし だけど弱音なんか言ってられないし そう動かなきゃ 明日に繋がる今日が これから始まるから また一日乗り越えよう そして笑っていよう お気に入りの靴を履いて 通い慣れた街へと いつも同じ毎日さえ きっと今日は少し特別に 発売日:2016-05-25 歌手:宮脇詩音 作詞:宮脇詩音 作曲:ArmySlick
お気に入りの靴 ヒールを鳴らせば キラキラ街が輝くよ 今すぐあなたに逢いに行きたくて 洗い立ての服 袖を通したら ざわめく街をすり抜けて あなたを照らした輝く場所へと Love changes my life 乾いたモノクロの心に いくつもの色が生まれた あの日あの風に あなたを感じてから... お気に入りの靴 ヒールを鳴らせば キラキラ街が輝くよ 今すぐあなたに逢いに行きたくて... ありのままで良い この夢の地図も 見知らぬ空浮かぶ雲も 愛しさがいつか届きますように あの日あの風に あなたを感じてから... 突然感じて 夜中(よるじゅう)感じて どんなに小さな仕草も この胸ゆらしてメロディーに代えて 笑顔も涙も痛みさえすべて あなたと選ぶプレゼント 時々つめたく抱きしめて欲しい お気に入りの靴 ヒールを鳴らせば キラキラ街が輝くよ 今すぐあなたに逢いに行きたくて 洗い立ての服 袖を通したら ざわめく街をすり抜けて あなたを照らした輝く場所へと la la la la... 発売日:2011-05-04 歌手:Lay 作詞:Lay・河村隆一 作曲:河村隆一
カーテンをノックする日ざしに「おはよう! 私の部屋へようこそ!」 部屋の中を踊る光り達 思わず笑顔があふれてきたから さっきまでがウソみたい 重かった体 軽くなる あー、大きく背伸び1つ さあ出かけよう!! こんなに普通の毎日 降りそそぐ太陽うれしくて 真っ赤な自転車かけていく 髪をなびかせながら‥ 明日へ続く Happy Day Happy Day 頬にそっとささやく日ざしに口づけしたくなるほど「ありがとう」 街中飛び跳ねる光り達 みんなへと幸せ運ぶ‥ こんなに普通の毎日 照りつける太陽注ぐ道 真っ赤な自転車かけていく 風をかきわけながら‥ ちっぽけな幸せを今 とても大切に思えるから 真っ赤な自転車かけていく 今日という1日を 明日へ続く Happy Day Happy Day そびえたつ入道雲「こっちへ来て」と手招いて 1歩づつでもいいかな? 君に会いに行くよ 「3・2・1・0!」 こんなに普通の毎日 全身で太陽受けながら 真っ赤な自転車かけていく 私らしいスピードで ちっぽけな幸せを今 とても大切に思えるから 真っ赤な自転車越えていく今日という1日を 明日へ続く Happy Day Happy Day 発売日:2003-07-24 歌手:堀江由衣 作詞:雲子 作曲:梶山織江
ふわり花が舞うような 風が頬をくすぐる朝 カーテンの向こうがわ 青い空が呼んでいる 君がいるあの場所へ 歩くたびに胸が踊る 太陽も焦がすような熱い恋を 君に今してるの お気に入りのラブソングをかけて リズムに合わせてくつを鳴らして まるでドラマのヒロイン そうカレ役は君よ 見慣れた街も今日はいつもより 不思議なくらい素敵に見えるの 赤 青 黄色 信号もリズム軽め Ah 昨日の夜何度も 練習した言葉 カレンダーに印した君のイニシャル 今日言えるといいな 願いを込めて いざその胸に キラリ輝いている 眩しい君のその笑顔 挨拶交わすだけであぁやっぱり大好きだ 息もできないくらい ただ近くにいるだけでもう 嬉しくて 愛しくて 早くこのキモチ 君に届けたい すべり出しは一先ず上々です ミッション2! 隣もキープした 話すことも決めてきたの なのにおかしいな 片言みたいな話し方だし なぜか節々に敬語も出ちゃう そんな私を見て君は笑っている Ah このキモチ伝えたら もう今までみたいに 普通に話せなくなるのかな なんて少し センチメンタルになる でも決めたの 絶対負けないわ 例えば休みの日は 君と二人手を繋いで 海の見えるベンチで 一緒に夕日がみたい 君の見てる景色に あたり前のようにいつも 私がいれるような そんな人でずっといたい なりたい メソメソしてた去年の私 何をやってもうまくいかなくて いらない物は全部「ありがとう」って 言いながら捨てた 新しい私に 会えるように ちゃんと見ていてね ちゃんと言わせてね ちゃんと聞いててね 「今日の夕方君に話したいことがあるんだよ」 震える声隠して 勇気出して呼び出した 君がいるあの場所へ 歩くたびに胸が踊る 心も焦がすような 熱い恋を 君に今してるの 待っていてね 発売日:2016-11-23 歌手:erica 作詞:erica 作曲:nao
Skintight jeans 足をすべり込ませ お気に入りのBootsで 不安を蹴り飛ばす 夜の静寂は やさしさをくれるが 時として退屈に その姿を変える 不器用な心 我がままな頭 優柔不断なこの身体 Oh, Gimme, lady 金色の時を Oh, Gimme, lady 切ない吐息を Drive me wild! Drive me wild! Drive me wild! Nothing to lose おまえのほかには 俺を包む空気を 燃やしてくれ 夜の孤独は 疲れ癒(いや)してくれるが Still I sad, I'm all alone 臆病な心 偽善的な頭 自意識過剰なこの身体 Oh, Gimme, lady 金色の時を Oh, Gimme, lady 切ない吐息を Drive me wild! Drive me wild! Drive me wild! 不器用な心 我がままな頭 優柔不断なこの身体 Oh, Gimme, lady 金色の時を Oh, Gimme, lady 切ない吐息を Drive me wild! Drive me wild! Drive me wild! 発売日:1990-04-25 歌手:ZIGGY 作詞:J.Morishige 作曲:N.Toshiro
ふいに曇った 夏の終わりの空が あなたの移り気な心 無言で伝えてる まさかとのぞく 私の不安な目を まっすぐ返せないなんて 嘘つくのへたなのね 出会いから今日までの 幸せな瞬間を 覚えてるふたりのハートの ビートがそろわない 一緒にいても 淋しくなるだけなら このデイトを終わらせたあと 一人に戻るわ ハンドル握る あなたの大きな手を 助手席から眺めるのが とても好きだった 二人で行った お気に入りのお店も この恋を思い出すから もう二度と行かないわ 新しい彼女には 私と同じような つらい思いさせちゃだめと 言いながら泣いていた ここで止めてね 車を降りたらもう 振り返る勇気がないの 背中でさよなら 最後のデイトだった 本当に愛してた 発売日:2007-05-23 歌手:竹内まりや 作詞:竹内まりや 作曲:竹内まりや
いつだってここにあるこの腕や耳や目を 僕は探したりなど したことはないけど 何かを探すのには いつも使うくせに いつかなくなるなんて 考えもしないんだ ある朝 目覚めれば 瞳がなくなってた 探すにも探せない 君がないと探せない 仕方なく手探りしようとするけども腕もない 音の頼りを聴こうとするが澄ます耳もない 僕が僕であるかどうかさえももう知る術も ないと知った僕は何者 もうないもの? そんなこと起こるはずもないこと でも起こったよ そんなもんじゃない その上いく出来事が 「いつも ここにいたよ」ってさ 笑う声が悲しくて そばにいたいと願えば願うほど 視界からは外れてて 「いつも ここにいたよ」って そう それはまるで泣きぼくろ だから きっとこれからは毎朝 起きてさ 確かめるから いつだってここにいた 君の姿かたち どんなって言われても もう分からないほどに 何かを探すのにはいつも使うくせに いつかなくなるなんて考えもしなかった 距離がものを言うなら 鼓動を僕とするなら この腕よりも 耳よりも近くに君はいたから だってさ わざわざ 広い世界の中から 僕の胸のここのところ 心の鼓動から 2センチかそこらのところを お気に入りの場所に 選んでくれたから だからこそ もはやそれは僕の一部と 思い込む 脳に罪はないと思う ほら また自分かばった 自分ばっかだ いつだってここにある 弱音や、迷い、愚痴を 隠したってバレるならと 見せびらかすけど いつからかこの僕を 覆い隠すほどに 本当の姿など 見る影もないほど この眼で この腕で 君のこと見つけたんだよ そして君で 君の手で ねぇそうだよ僕は僕の形が分かったよ 僕は僕と はじめて出会えたの 「いつもここにいたよ」ってさ 僕の中の遠くから 耳を澄まして 出どころ探すけど 声の主は埋もれてて 「きっとこれからはね」ってさ 喉まできたその声を どこに 向かって放てばいいかも 分からずただ呑みこむの 僕ら 二つが一つになれればと 近づきすぎたあの距離の意味を なんで今頃になってさ この記憶は語るのか そうだ 一つが二つになったんだ この世に落とされるその前に 一瞬前に だから 不時着後すぐ会えたの 二度目の離ればなれも きっとすぐまた出会えるよ 発売日:2011-03-09 歌手:RADWIMPS 作詞:野田洋次郎 作曲:野田洋次郎
何度も君に恋してる 私のことだけを見て 夜中に君と電話で喧嘩 二人して意地張り合ってませんか? 典型的なB型ガールが放つ言葉とか言い方が 俺にはちょっと理解できず たまに突き刺さりすぎて痛いです でも会話関係ないとこで口走るI'm sorry and I love you 打たれ強いって思ってたのに 君の事になると小さな不安でも すぐに泣きたくなった でもね 新しいフレーズ見つけたなら いつもより嬉しい 誰より早くその腕の中で 歌って聞かせたいよ 声が聞きたくて でも繋がらないケータイ そんな時はやっぱ独り占めしたくなるの Always love you 繋いだ君の手の平に指先で描いたMy name 愛しい想いは永遠に ずっと私だけの恋人 気付いた時にはいつものように君と二人 お気に入りのクッション分け合い座り 触れ合うペアリング 君と目がリンク 幸せが流れるこの部屋に 心配すんな理屈じゃなくて ただ君と笑っていたくて 振り上げる繋いでた手 空にめがけ幸せ描け 会いたい時は素直に言葉にするよ 何度目かの恋が私に教えてくれた答え 流行とか可愛い名前には憧れるけど 君がいつでも呼んでくれる だから自分の名前が好き 一人でもきっと頑張れる でも 二人ならもう怖い事なんてないよ Always miss you Baby my boy 君に会うために生まれてきたと思ったら 今までの辛い悲しみは 全部幸せへと変わってく 繋いだ手の中で ちょっとわがままな君が好き 次から次と気持ちが溢れて止まらない Day and night いつもThinking of you I always love you too 初めて話した時 恋に落ちる予感通り越して 好きになってた もう戻れないと思った 同じ気持ちだと知ったあの夜 今でも覚えてる 君の笑顔 Always love you 繋いだ君の手の平に指先で描いたMy name 愛しい想いは永遠に ずっと私だけを見て 何度も君に恋してる 不安もたまにはあるけど 愛しい切ないこの想いは ずっと君だけのものIn my heart 発売日:2010-08-04 歌手:I.Ary 作詞:MAICO・Toss 作曲:masterpara・Toss
お気に入りのワンピースに身を包んだら素敵な季節の始まり いつものcafeでよく出会うあなたと言葉交わすようになった あなたの瞳信じてもいいかな? だめかな いいかな… 胸に咲くMarguerite 恋のときめきか舞い降りた bright of sky 光浴びた想いが目覚めるように あなたが現れてから世界が息づいてる 毎日が楽しくて ベルの音が鳴るたびに何度も顔が浮かんでしまうんだ 時々優しいその言葉の奥に恋の匂い感じていいの? 運命がこの出会い用意してくれたの? してない してくれた… 胸に咲くMarguerite 恋に胸の中舞い上がる ride on time 今日もいつもの席に見えた姿 緊張にも似た高鳴りで胸かキュッとなった あなたが眩しくて 恋のときめきが舞い降りた bright of sky Blossoming Marguerite 恋に胸の中舞い上がる ride on time 最後の一片にそっと想いのせて 届く 届かない 届く… 届けと願いながら ときめかせるMarguerite 発売日:2008-05-21 歌手:愛内里菜 作詞:愛内里菜 作曲:carmine
まだ眠い目をこすりながら 開けたカーテン 青空に“おはよう” いつもと同じスニーカーで お気に入りの自転車こいでこう 夏祭りには浴衣もいいね 君と過ごしたいから 絶対 眩しい太陽 昇れ友情 涙ごと光にして 飛び出す気持ち 解き放とう 正面突破で スピーディーに決めたい この季節(とき)が宝物になる 空の一番遠くまで 私たちを届けてみたいな クールな横顔 君を 今日は絶対 笑わせてみせる 気持ち一つで 世界は変わる ドキドキは進行形だから ケンカしても すぐに会いたい 素直じゃないのはお揃い 通り雨も 風が強い日も 気付けばいつも隣にいてくれた ずっとずっと 友達でいよう 会いたくても 会えない距離を サヨナラが連れてきたの 風を切ってこう 止まらないで 駆ける自転車 どこまでも行こうよ 眩しい太陽 昇れ友情 涙ごと光にして 飛び出す気持ち 解き放とう 正面突破で スピーディーに決めたい この季節(とき)が宝物になる 発売日:2012-07-25 歌手:逢沢夏海(寿美菜子) 作詞:rino 作曲:虹音