愛はもっとそうじゃなくて KISSはもっとこうじゃなくて 私のしたいようにして いいはずね 最初に出会った私 2度目に恋した私 日に日に変わっていくわ 美しく 本気になった恋は 何度目になるんだろう Ah ただせつなくて 今度の恋愛は なんだか初恋を Ah ふと思い出す 二人で街の中を歩く時 すばらしく HAPPINESS すばらしく TENDERNESS すばらしく トキメクわ 愛はもっとそうじゃなくて KISSはもっとこうじゃなくて 私のしたいようにして いいはずね 最初に出会った私 2度目で恋した私 日に日に変わっていくわ 美しく 半信半疑だったわ こんな風に誰かと 心が通うなんて 今度の恋愛も 終わりが来るのかな? Ah ちょっと怖いけど 二人で街の中でくちづけた ドキドキしてるわ ドキドキしてるわ ドキドキが止まらない Yeah! 愛はもっとそうじゃなくて KISSはもっとこうじゃなくて あなたのしたいようにして いいんだよ 最初に笑った時間 最初に誓った時間 このままどこまでだって 一緒がいい (ねぇ 初めて出あったあの時 私のこと…どう思った?) (どうして教えてくれないのよ… 私は話したのに…) 愛はもっとそうじゃなくて KISSはもっとこうじゃなくて あなたのしたいようにして いいんだよ 最初に笑った時間 最初に誓った時間 このままどこまでだって 一緒がいい 発売日:2002-08-21 歌手:ソニン 作詞:つんく 作曲:つんく
もう、しないで…。 ひとりで閉じこもるのは 悲しくなるでしょ? 呼んで欲しいな もう、しないで? ひとりになりたがるのは 傷つきたくない気持ちなんだね どうか私を思い出してよと つぶやいた 夜中の星はきれい 泣きたい時もあるよ 一緒にいればいいよ 言葉がみつからない 一緒ならばいいじゃない うん、わかるよ…。 想いが大きすぎたら 苦しくなるでしょ? 言ってみようか うん、わかるよ? 想いに羽があったら 君へ届けたい 君がだいすき だから私を思い出してよね ためいきで 夜中の星が落ちた 泣きたい時もあるよ 一緒にいればいいよ 言葉がみつからない 一緒ならばいいじゃない 会いたい時はいつも 一緒にいればいいよ 言葉にまようけれど 一緒ならばいいじゃない もうひとりじゃなくていい 発売日:2012-01-11 歌手:高坂穂乃果(新田恵海) 作詞:畑亜貴 作曲:佐伯高志
それは瓦ぶきの屋根といいます バルコニーじゃなくて縁側といいます そこで おじいちゃん おばあちゃんは ボクらの 健康を願ってくれてる たまには 会いに帰りましょう たまには 笑顔見せに 帰りましょう そばに川が流れ果物畑 カエルの合唱や ホタルも見られます 今日も おじいちゃん おばあちゃんは ボクらの 幸せを願ってくれてる たまには 会いに帰りましょう たまには 話しをしに 帰りましょう まるで空気さえもごちそうと思う 知らない人同志もあいさつ交します ずっと おじいちゃん おばあぢゃんは ボクらの ふるさとを守ってくれてる たまには 会いに帰りましょう たまには 肩モミしに 帰りましょう たまには 会いに帰りましょう たまには 笑顔見せに 帰りましょう 発売日:2003-03-26 歌手:保田圭・稲葉貴子・松浦亜弥 作詞:作まこと 作曲:新堂敦士
眠りの中の幻想と 憧れは どうして同じ音なんだろう 夢って言葉をなぞるたび 儚く消えるのが怖くて どんな人の中にもある 眩しいくらいの理想を 消えないようにと歩いてく その強さだけが 未来を照らしてくれるよ 醒めないように 負けないように 旅の途中で手を取り合おう ねえ大丈夫 君の近くでちゃんと見てる 憧れが羽ばたくのを 君の中にある光 まだ頼りなくても いつの日か誰かの 瞳に映って新しい 憧れの火を灯すの そんな風に繋がってる 夢と夢の結び目を 絆と呼べたならば誰も 一人じゃないから 一緒にその先へ行こう 明けゆく空と 夢の端っこ 怖がらないで目を開いて ほら消えないよ 君の隣 私も見てる 君と同じ夢を どんな時も負けないように 旅の途中で手を取り合おう ねえ大丈夫 君の近くでちゃんと見てる 憧れが羽ばたくのを ずっと見てるの 夢が夢じゃなくなるまで 発売日:2021-12-15 歌手:天使うと 作詞:OSTER project 作曲:OSTER project
強く抱きしめて 何も言わずに 二人の明日を 重ねるように もう ひとりじゃない 淋しくないと 笑顔で照らして 欲しい 離れ離れの日々に今ピリオド あなたが必要 眠れぬ夜 声が聞きたくて 揺れる想い…I Miss You そう 好きになればなるほどに 素直になれずに 困らせてたね 愛の力 信じよう 側にいてくれる それだけでいい 強く抱きしめて 何も言わずに 二人の明日を 重ねるように もう ひとりじゃない 淋しくないと 笑顔で照らして 欲しい ずっと… 泣き顔さえも あなたには見せよう 心を開いて 道しるべは 何もないけれど 未来見つめ…Be With You ねぇ 助手席に座るたび 胸を躍らせた あの頃よりも 不思議なほど トキメイテル 求め合える人 あなたしかない 強く抱きしめて 何も言わずに 二人の明日を 重ねるように もう ひとりじゃない 淋しくないと 笑顔で照らして 欲しい ずっと… 発売日:2000-06-21 歌手:ハヤト 作詞:夏海裕子 作曲:大野克夫
ほんと 偶然とかじゃなくて 運命かもって思うんだ こんなに わかり合えた人に もう二度と出逢えない そんな気持ち隠して 何気なく出逢ったのに いつの間にか何かを分け合って 言葉に出さなくたって わかるくらい 心を重ねた 今 僕ら自分らしく生きてく 旅の途中で 君と出逢えた運命 あぁ 思い出してみたら たくさん楽しい事あったね 当たり前に 過ごしてきたけれど 何より大事な事 気づかせてくれた 君 意味のない昨日なんてない わからなくなる時もあるけど これから進む道で 迷ったら 背中を押してやる ねぇ そうだろう? 覚悟を決めたんだね いつでも君が 笑顔でいれますように 見渡せば夜の闇 あたりを徐々に浸食 君は自分信じられず うつむいて一人つぶやく 「誰にもわからないさ」「変えられん事もあるさ」 そう言ってまた少しだけ 自分を傷つけた もしもそんな時 暗闇の中で光見えずに 迷った時は名前を呼んで 振り返れば 寂しくなるだろう 1つ1つ 思い出が溢れる 強く願えば なんでも叶うさ 迷ったら 背中を押してやる どんな時も そばにいるから 一人じゃないだろう わかるだろ? 大事なもの 守り抜いてよ 一度しかないから そうだろ? これから どれだけ 辛いときも 自分で信じた事 信じて 一人で抱えすぎんな 弱音を吐きたいなら 聞いてやる ねぇ そうだろう? 負けないと誓えよ ありがとうなんて言わなくても 全部わかってるんだ 君を、、、『 』 発売日:2013-08-21 歌手:GReeeeN 作詞:GReeeeN 作曲:GReeeeN
どんな未来が来るのかと 誰でも夢みて生きている どんなあしたが明けるかと 誰でも寝るのさ夢をみて どんな悲しく辛い日も 泪をふきふき歩きだせ どんな淋しく寒い日も 望みを捨てずに動きだせ 幼い頃に戻ろう 何んにも無かった頃に ひとりじゃないから岩手 語りあかして…みなと町 手と手をつなぎ寄り添って 昔のように生きようよ あしたは皆んなで明けるのさ 天気が良ければそれでいい 生まれて 暮らした街だから どこより すてきな街だから 苦労は買ってもしろという 父親(おやじ)が言ってたあの夜も 幼い頃に戻ろう 風と遊んだあの頃に ひとりじゃないから岩手 語りあかして…みなと町 幼い頃に戻ろう 夢を見つづけた頃に ひとりじゃないから岩手 明日もがんばれ…みなと町 幼い頃に戻ろう 夢を見つづけた頃に ひとりじゃないから岩手 明日もがんばれ…みなと町 発売日:2015-01-01 歌手:福田こうへい 作詞:吉幾三 作曲:吉幾三
誰も通らない道を探して 無理矢理独りになった 気づけば身体も重くなって 路地にすっと座った 光に群がる虫を払って 無理矢理独りになった 更新されないSNSを ずっと指でこすった 感情の矛先は 見つかるはずもなくて ただ独り ただ独り 独り 独り 独りだった 誰にも分からない 分かって欲しいわけじゃない でも心の拠り所きっと探してた あの頃 君と描いた 願っていた茜色の未来は 黒く染まっていた 影だけ残して ふと携帯に映りこんだ 僕の顔が怖かった 一番近くにいたのに 気づけば一番遠かった 空虚な僕 満員電車 相性ほんと最悪だなって そんなこと言っても家帰れないし 改札へ戻った 感情紛らそうと 試しに試してみたけど なにしても なにしても なにしても 僕独りだった 巻き戻せるなら 巻き戻したいわけじゃない でも君と過ごした日々は消えないしな あの日の 君の笑顔も言葉も 全て偽りだったのなら 涙もでないや 帰りたくもないな もしあのまま一緒にいたとして 僕らが永遠を誓ったって もう上辺だけの関係になってたと思うよ それでも謝る君を見るのは辛かった 終わりにしよ 「さよなら」じゃなくて 「またね」にしたいわけじゃない でも今更 本音で話せる訳もない 誰にも分からない 分かって欲しいわけじゃない でも心の拠り所きっと探してた あの頃 君と描いた 願っていた茜色の未来は 黒く染まっていた 影だけ残して 僕だけを残して 発売日:2019-09-04 歌手:まるりとりゅうが 作詞:Ryuga 作曲:Ryuga
生命は アミノ酸が なきゃできない 小学校で習った アミノ酸が タンパク質になり 37兆個の細胞になる 細胞膜の外から 物質を 取り入れ エネルギーに変えて 内部環境 一定に保ち 自己増殖をする 仕組みが 生命 40億年前 海辺で 大気と粘土が 混ざり 雷が落ち アミノ酸が できちゃったって ミラーさんが実験室で 証明したから 神は死んじゃった 生命は 神じゃなく 雷が 作ったと ミラーさんが言う キリスト教は大混乱 生命は 神じゃなく 雷が 作ったなんて 「聞いてないよ!」と ローマ法王に クレーム殺到 死ねば 天じゃなく 土に帰ると 知らされて 死ぬことが 急に怖くなった 1953年の夏 生命は 神じゃなく 雷が 作ったと ミラーさんが言う 奈良の大仏も スベってる 生命は 神じゃなく 雷が 作ったなんて 「話が違うよ! 地獄が無いなら お布施を返せよ!」 死ねば 天じゃなく 土に帰ると知らされて 死ぬことが急に怖くなった 1953年の夏 発売日:2020-03-13 歌手:あべりょう 作詞:あべりょう 作曲:あべりょう
自分勝手に思い込んで 裏目に出ることよくあるけど 生きてゆきたい 今日より明日へ 社会(ひと)の中で何を求め 追いかけたんだろう 言葉だけじゃわかり合えず 傷つけて涙した もがけばもがくほど 孤独を彷徨ってた ひとりじゃない 君が希望(ゆめ)に変わってゆく 向かい風も羽ばたける 微笑っていておくれ ひとつになろう ふたりここまできたことが 僕の勇気の証しだから 変わり続けてるこの世界で 確実なものは 何もない世紀末(よのなか)だけど 君と笑い君と泣いて 僕は僕に戻る 素直になれず 励ましさえ拒んでいた夜も こんな僕を 包むように見守っていてくれた 君の家が見えてきた 足早になってゆく ひとりじゃない もっと自由になれるはずさ プライドや猜疑心(うたがい)とか もう捨ててしまおう そばにいる誰かが 喜んでくれること ひとを信じる始まりだと やっとわかったよ 君に出会って ひとりじゃない 君が希望(ゆめ)に変わってゆく 向かい風も羽ばたける 微笑っていておくれ ひとつになろう ふたりここまできたことが 僕の勇気の証しだから 変わり続けてるこの世界で 変わり続けてるこの世界で 発売日:1996-04-15 歌手:DEEN 作詞:池森秀一 作曲:織田哲郎