歪んでの歌が含まれ

View(Japanese Ver.)-SHINee

もっと鮮やかにLike you

最上級の輝きをView

甘く響く音色のFondue

しなやかに纏うFor you

研ぎ澄まされてゆく第六感

夜空駆けぬける999

ちょっとタフな夢になりそうさ

星の導く方へ

アラワアルンダウンダウンダウンダウンビュー

アラワアルンダウンダウンダウンダウンビュー

カガヤクダウンダウンダウンダウンビュー

アラワアルンダウンダウンダウンダウンビュー

アラワアルンダウンダウンダウン (ハゲシク)

アラワアルンダウンダウンダウン (キラメク)

ツナガアルンダウンダウンダウン (ボクカラ)

ハジマアルンダウンダウンダウンダウンビュー

この夜の終わりもきっと

空の果て 地の果ても

想像よりも綺麗さ (by my side)

心のままありのままで

いいんじゃないTonight

歪んで見える4次元ポケット

闇を撃ち抜く007

一瞬で想像を超えていけるよ

夢の導く方へ

アラワアルンダウンダウンダウンダウンビュー

アラワアルンダウンダウンダウンダウンビュー

(I'm always rockin' for you)

カガヤクダウンダウンダウンダウンビュー

アラワアルンダウンダウンダウンダウンビュー

アラワアルンダウンダウンダウン (ハゲシク)

アラワアルンダウンダウンダウン (トキメク)

ツナガアルンダウンダウンダウン (キミカラ)

ハジマアルンダウンダウンダウンダウンビュー

I'll never leave you lonely

その瞳に映るもの それがすべてじゃない

あらゆる感覚でAhボクを感じてよ

アラワアルンダウンダウンダウン(シンジテ)

カガヤクダウンダウンダウン (カンジテ)

スベテヲ スベテヲ

もっと鮮やかにLike you (I feel a thousand senses)

最上級の輝きでView (I'll never leave you lonely)

伝えたくてI love you (I won't let you down)

しなやかに踊るFor you

発売日:2016-01-01

歌手:SHINee

作詞:KIM JONGHYUN・日本語詞:Sara Sakurai

作曲:LDN Noise・Ryan S.Jhun・Adrian McKinnon

赤が沈む-秦基博

発売日:2007-09-26

歌手:秦基博

作詞:秦基博

作曲:秦基博

正義のタレット-DECO*27

素晴らしきこの世界 あべこべに

いい嘘悪い嘘を まぜこぜに

どこにでもあることが ここにはない

みんなが持つものこそ 僕にはない

これぞマイノリティ ほら喜べ きみが望んだの

ほっとしちゃって 叶ってしまった 夢へのチケット

きっとここまではよかった

この叶えた喜び薄まれば すぐに逆を求めてぐずり出す

自分のものはすぐに捨てたがり 他人のものが妙に欲しくなる

それが我儘 ママどこ? 都合の悪さがバブバブー

ちょっとりせっと 戻ってしまった 正義のタレット

そっと鏡を抱き締めた

生きているから 優しさは歪んでしまうのだろう

たらればで悪意のない悪が彷徨う

ねえ痛いでしょう?進んでも戻っても ばいばい

ねえまたすぐ逢えるから 笑ってよ ばいばい

ねえ最期に希望を飾ってよ ばいばい

壊れたこの世界 逃げたいのに

背を向ければ「駄目だ」と指差され

崩れそうな足場で戦えば

今や今やと石を投げてくる

これは期待か いや義か

どちらも悪魔の焼夷弾

どんとりせっと しれっと奪った 浄化のタレット

もっと暗がりが好かった

どれもこれも嫌で逃げたかった

背を向けたから足を掬われた

崩れそうな足場から落ちたら

思いの外 なるほど、楽でした

これは意外だ 皆、今落ちれば楽になれるから

もっとりせっと 染まってしまった 正義のタレット

もっと石を投げてあげる

生きてきたから 悲しみを隠したくなるよ

それぞれの価値を 粉々に撃ち抜けば

ねえ痛いでしょう?進んでも戻っても ばいばい

ねえまたすぐ逢えるから 笑ってよ ばいばい

ねえ最期に希望を飾ってよ ばいばい

あなたが息を止めたら 僕は天使になれるの

その体が朽ちるまで 祈ってるよ 祈ってあげるよ

ねえ痛いでしょう?進んでも戻っても ばいばい

ねえまたすぐ逢えるから 笑ってよ ばいばい

ねえ最期に希望を飾ってよ ばいばい

素晴らしきこの世界 あべこべに

いい嘘悪い嘘を まぜこぜに

どこにでもあることが ここにはない

みんなが持つものこそ 僕にはない

これぞマイノリティ ほら喜べ きみが望んだの

ほっとしちゃって 叶ってしまった 夢へのチケット

きっとここまではよかった

この叶えた喜び薄まれば すぐに逆を求めてぐずり出す

自分のものはすぐに捨てたがり 他人のものが妙に欲しくなる

それが我儘 ママどこ? 都合の悪さがバブバブー

ちょっとりせっと 戻ってしまった 正義のタレット

そっと鏡を抱き締めた

発売日:2016-09-28

歌手:DECO*27

作詞:DECO*27

作曲:DECO*27

Over Shine-愛内里菜

発売日:2003-07-30

歌手:愛内里菜

作詞:愛内里菜

作曲:輝門

抱きしめて-愛内里菜

もっと痛く もっときつく 私を抱きしめて

愛の始まりの頃のようにもっと

その腕の中にだけ見つけられるから

私の安らぎも正しさも答えも 君の中で

君が愛の言葉を 私に告げるたび

君の心が穏やかになり 平気になってくとしたら

愛を告げられるたび 私の心はもう

不安になりみるみる歪んで そっと苦しくなるよ

戸惑う傷つきやすい気持ち

そう それはきっと私が弱いんじゃなく

君への想いが強いからだよ

この胸を焦がしすぎてしまう

ぶっきらぼうに がむしゃらに 私を抱きしめて

体がおれるぼど包んで欲しいよ

抱きしめた力での強さで気持ちをね

“計れやしない”のと”計れる”の思いが

Ah 私の中で Ah 秤あっては

勝ってしまう悲しい答えがある

淋しさだけが積もる 孤独で静かな夜

会えない時間たちに切なさが溢れて止まらない私

「信じていれば平気」と君は…

ねぇ いつから? あの頃は君もそうだったよね

“愛”って頭で分かってても

心が承知しないものだった

ぶっきらぼうに がむしゃらに 私を抱きしめて

体がおれるほど包んで欲しいよ

携帯を握りしめ時計の音の中

毛布で切ない想い暖めながら

Ah ずっと待ってるよ Ah 君のわがままな

この一言「今すぐ会いたい」ってね

もっと痛く もっときつく 私を抱きしめて

この胸の痛みが壊れるほどもっと

ぶっきらぼうに がむしゃらに 私を抱きしめて

愛はここにあるっていつも見させていて

Ah ねぇ ここから Ah どこへも行けないって

思えるほど抱きしめてみて欲しい

発売日:2005-11-02

歌手:愛内里菜

作詞:愛内里菜

作曲:小河祐亮

Painted Black-愛内里菜

発売日:2002-05-15

歌手:愛内里菜

作詞:愛内里菜

作曲:Masataka Kitaura

たまんない瞬間-相川七瀬

発売日:1998-07-08

歌手:相川七瀬

作詞:相川七瀬・織田哲郎

作曲:織田哲郎

セルリアンスカッシュ-相坂優歌

Get started. 真っ白な大地へ

キラリ消えてった 描いていた理想は何だったっけ?

毎日めまぐるしくて 星を眺める余裕も無いや。

ご褒美のJuice(170円)でなぐさめる日々

赤か青か信号頼っても 街の煩さでかき消されてくし

嫌になって迷って それでも立っていられるのは

君がいるからだよ。

今僕らはNew Life 駆け抜ける

今日まで進んだ道の正しさを確かめたいから

逃げたくなるNew Anxiety だけど

君の手のぬくもりを背中に感じたら

心に火が灯って 照らし出すよ

Get started. 真っ白な大地へ

ヒラリ飛んでった テキトーに祈った紙ヒコーキが

なんか羨ましくて 夏空、雲 掴みたいのに

限界突破はいつ叶うの?

絶望と挑戦と克服と 繰り返して強くなってゆくのかな

だんだんと自分の中で 負けらんない気持ちが

息衝いてきたんだよ。

また僕らはNew Life 立ち向かう

前に進む度に生まれてく壁を越えるために

逃げたくなるNew Enemy だけど

君と僕にしか抱けない勝利がある

倒れそうなときは絶対支えるから

決して器用に生きてきた方じゃないけど

きっと今の僕がこれまでの自己ベスト

諦めも後悔も抱き締めてまた記録

塗り替えてこう

僕の目に映るもの全て歪んでしまうほど

傷付いて動けないときには

隣で微笑んでてくれる?

君とだから霞んだ空も蒼く光る

今僕らはNew Life 駆け抜ける

今日まで進んだ道の正しさを確かめたいから

逃げたくなるNew Anxiety だけど

君の手のぬくもりを背中に感じたら

心に火が灯って 照らし出すよ

Get started. 真っ白な大地へ

発売日:2016-08-03

歌手:相坂優歌

作詞:相坂優歌

作曲:鴇沢直

CRIMSON EYES-藍井エイル

発売日:2012-04-11

歌手:藍井エイル

作詞:Eir・Sohshi Iihama

作曲:Katsuhiko Kurosu

ホタル-藍坊主

ひかりの消えた町で僕らは 大人が消してく明かりを探す

またひとつまたひとつ消えてく 消されないように僕らは走る

あの夏と同じ風が吹いてる 目を細めるほど全てが青くって

炭酸のような一瞬抱え 確かに僕らはここに立っていた

月明かりのロータリー 夜行性の鼓動

バイクの暴れる遠い音 あの日のように 笑っておくれ

きっと空にそれてく流星の 淡い透明は君のもの

僕たちはどこを目指してる 大人になったって 見えやしねえ

ずっと褪せない僕らの青春が 行こうぜ行こうぜって軋みだして

雨上がり 月が響きわたった 螢田駅の空

潰れて回せないネジのような

煮え切らない想いがこのごろ増えた

これが大人になるってことかい

そして僕は電車を降りたんだ

蝉時雨の交差点 山にかかる雲

錆びた一斗缶を囲む草

あの日のように 畦道越えて

ずっと褪せない僕らの青春を 歪んで固まった心を

越えてゆけ 夏草かき分けて 咽せるような風を踏んで

ただうまくいかないだけだといいな

なんで大人になっちまったんだろう

息をして吐いてくだけで また失って それが未来なんて

きっと空にそれてく流星の 蒼い透明は僕のもの

意味なんて 必要ないだろう またこの場所で 会えたらな

いつか空にそれてく流星を ここで見せたい人がいる

雨上がり 稲穂がざわめいた 水銀灯が彼方から  ゆれる ホタルのように

発売日:2012-04-04

歌手:藍坊主

作詞:佐々木健太

作曲:佐々木健太