もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら 君と傘を差そう 降り注いでくる 小さな花たちを見つけて 名前のない空を見上げて 君と何処までも 歩いていきたい もしも明日に迷った時は 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name. もしも夜空に星が輝いたら 誰より先に君を思い出すよ もしも願いが一つ光り届くのなら 何より先に幸せを君へと祈るだろう 名前のない星を見つけて 君の名をつけたい 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name. 名前のない夢を見つけて 君の名についた 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes, I always call your name, your beautiful name. 発売日:2004-07-07 歌手:MISIA 作詞:MISIA 作曲:KOJI TAMAKI
もしも晴れたら 君と手をつなごう 風が吹いたら そっと肩を寄せて もしも雨が降ったら 君と傘を差そう 降り注いでくる 小さな花たちを見つけて 名前のない空を見上げて 君と何処までも 歩いていきたい もしも明日に迷った時は 君の名前を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name もしも夜空に星が輝いたら 誰より先に君を思い出すよ もしも願いが一つ光り届くのなら 何より先に幸せを君へと祈るだろう 名前のない星を見つけて 君の名をつけたい 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name 名前のない夢を見つけて 君の名についた 愛しさとともに まぶた閉じて眠るときまで 君の名を呼びたい Yes I always call your name your beautiful name 発売日:2009-04-29 歌手:大貫妙子 作詞:MISIA 作曲:玉置浩二
ちょっと、そこの少年! ゲームばっかりやって 親の話を聞いていなかったんだろ わかるよそりゃ そのちっちゃな世界に 色んな魅力が つまっていることも それよりも 何よりも 親の話には 心をゆさぶられる 大事な言葉が詰まってるぜ! 最近、空を見上げてるかい? 空には でっかい太陽がある あたりまえの事だけれども 空には 凄いパワーがある ちょっと、そこの母ちゃん! ケイタイばっかいじって 子どもの呼びかけ聞いていなかったんだろ わかるよそりゃ ママ友の世界で 色んな約束だいじだってことも それよりも何よりも 子どもの瞳には 大人が忘れかけてたあの頃の夢がうつってるぜ! 最近、空を見上げてるかい? 空には 星が輝やいてる あたりまえの事だけれども 空には ロマンチックがある 発売日:2013-06-12 歌手:山口智充 作詞:山口智充 作曲:山口智充
あの空見上げて まっ暗、早前2時の部屋 気まぐれな流れ星、こわして 眠れないから ホントは嫌いさ 睨みつけてしまうクセ 真剣なだけなの、わかって くれたひと、君ひとり いつも逢えないから 空を見上げていたんだ なんども君を描いた 夜明けが来る 太陽のように紅く 夢はあざやかな炎 運命だいて誓った あしたは今日の自分に負けない 自由でいたくて 喋りすぎてヤになって 嘘つくのイヤがって、はきすて 泣かせたあの日 心は知ってるさ 高鳴る胸を信じて 走っても...走っても... 同じシーンが続いても いつか辿り着ける 空は見守ってるんだ なんども君を想えば どんなことでもできる気がするよ ホントの気持ち いつも上手く言えず 切れない電話 無言でもいい ただ、つながってたいのに いつも逢えないから 空を見上げていたんだ なんども君を描いた 夜明けが来る 太陽のように紅く 夢はあざやかな炎 運命だいて誓った あしたは今日の自分に負けない 発売日:2008-11-19 歌手:RUMI 作詞:Manbo 作曲:mixakissa
公園のベンチで君と向き合い 言葉を失した僕と 首をかしげては空を見上げて 頬を赤らめる君 冬の空を舞う白い雪に 背中を押された僕は そっと 君の肩を抱いた ちょっと風邪気味な僕は 枯れた声を気にしながら 少し苦めな薬で 頼りない僕を飲み干して 駅の近くのベンチで 曲を書いていた僕の 姿が いつかの景色と 重なって溢れ出す 大きな坂道を二人乗りで ブレーキを駆けず下った時に 何気にこぼれた君の言葉が 二人の会話の始まりだったあの頃 公園のベンチで君と向き合い 言葉を失した僕と 首をかしげては空を見上げて 頬を赤らめる君 冬の空を舞う白い雪に 背中を押された僕は そっと 君の肩を抱いた 時計は午前3時を回って周りには 誰も居なくなったけど さっきから小猫が僕の前を歩いては 「遊ぼ」って話し掛けてくるようで 当り前のように過ぎる日々に 慣れかけていた僕は 小猫と夜空に忘れていた 何かを気付かされ とめどなく胸に溢れてくる 涙と傷を感じ また君を思い出して 公園のベンチで君と向き合い 言葉を失した僕と 瞳をそらした後 空を見上げて涙を流す君 冬の空を舞う白い雪を 思い浮かべて僕は そっと 瞳を閉じた 歌手:wyse 作詞:拓磨 作曲:拓磨
秋の風 海を渡ってくる 蝉しぐれ 遠くに あのひとは 白いブラウス着て 目を細め バスを待つ 思いでは 嘘をつくもの あの町も 遠い ただひとり どこへ 旅立つつもり 微笑みだけ 残して ずっと 読みかけの夏は いまも 読みかけのままさ 初恋までも届かない背丈で 胸の高鳴り 聴いてた 少年の 投げる石つぶては(燃える) 青草の ジェラシー 思いでは 嘘をつくもの あのひとは おとな 秘密とか 乳房 胸に隠して 微笑みだけをくれる ずっと 読みかけの本は いまも 読みかけのままさ 初恋さえもしらない頁に 指を挿んで ずっと 読みかけの夏は いまも 読みかけのままさ 初恋までも届かない心が 雲の動きを 見上げてた 微笑みだけをくれた ずっと 読みかけの本は いまも 読みかけのままさ 初恋なんか忘れかけた いまも 捨てていないよ ずっと 読みかけの夏は いまも 読みかけのままさ 初恋までも届かない背丈で 胸の高鳴り 聴いてた 発売日:2005-09-21 歌手:冨田ラボ 作詞:糸井重里 作曲:冨田恵一
どんな場所でも自分の強さを 信じることは簡単じゃないね だから積み重ねてきた勇気を 見上げた空に掲げて たいせつなもの連れ去ってゆく 激しい風は止まらないけど 瓦礫の中に潜む未来を ひとつずつ手繰り寄せて 紡ぎあげた夢がここにある もう手放したくない 空を見上げる君がいるから 感じているよ 終わりじゃないと 嘘をついても震えたままでも ここから逃げたりしない みんな最期に微笑みながら 背中を向けて 消えていったけれど ほんとは今も泣いているんだ 僕等にはそれがわかる 熱い想い 全部受け止めた もうサヨナラはいらない 空を見上げる僕等が佇む 荒野の風は今日も冷たい だけど残してくれた未来が 今この胸にあるから 「キミの前に続いてる道を 守りたいんだ 全てをかけて たとえ明日へ たどりつけない 運命に飲み込まれても―」 空を見上げる君がいるから 感じているよ 終わりじゃないと 嘘をついても震えたままでも ここから逃げたりしない 発売日:2005-06-22 歌手:麻生かほ里 作詞:なるけみちこ 作曲:なるけみちこ
I miss you 恋の魔法ほらかけてあげる Tonight I just wanna say “LOVE YOU” Hey! Yo! 街をすり抜けて そうキミのもとへ Hey! I just wanna say “NEED YOU” Alright! Ride on その手をつかめ キミと巡り合った この広い世界の中で Oh 星空を見上げてふたり KISSをしてみよう 雨の日にも 風の日にも ふたりこの手をとりあって 僕らにしか見えない景色 この目に灼きつけよう キラキラの恋しよう まるごと知りたいよ全部 会うたびにきれいになっていく 今キミに恋してる 街中に恋を振りまこう 届け愛の言葉をもっと 僕ならもうキミに決めたんだ これはきっと恋してる MU-CHU-DE キミに恋してる I just wanna say “LOVE YOU” I just wanna say “NEED YOU” どんな時だって僕が 守り抜いてみせるよ Oh 涙をふいてもう一度 KISSしてあげよう 見上げた空 夕焼け雲 キミ色に染まっていくよ 僕らだけの魔法の国へ その手をとりゆくのさ 優しい顔もすべて その怒った顔も全部 肌にふれたそのときに またキミが恋になる ふたりだけの秘密にしよう そうさ愛の魔法をもっと 確かに高まってく鼓動は これはきっと恋してる MU-CHU-DE キミに恋してる 未来の僕らはどんなふうに変わってくかな? ずっとキミだけは離さない I miss you... どんなときも Oh 魔法をかけてあげる 今 キラキラの恋しよう まるごと知りたいよ全部 会うたびにきれいになっていく 今キミに恋してる 街中に恋を振りまこう 届け愛の言葉をもっと 僕ならもうキミに決めたんだ これはきっと恋してる MU-CHU-DE キミに恋してる I just wanna say “LOVE YOU” I just wanna say “NEED YOU” 発売日:2016-03-16 歌手:Kis-My-Ft2 作詞:SOU(COZMIC CODE) 作曲:KASUMI・SOU(COZMIC CODE)
青空の下で笑っている人でさえ 灰色の空を苦しいほど知っている 君の手のひらの大きすぎる悲しみを 僕が支えては今は君が駄目になる 精一杯戦って負けるなら負けなよ 泣きながらでもいい 上を向いていよう まだ挫けないで 空を見上げる涙は 強くなるための水晶のかけら 君の悲しみは君以外に拭えない 僕のポケットのハンカチなら貸せるけど 一粒一粒の悔しさがやがて 長い時間をかけ夢を育ててく まだ挫けないで 空を見上げる涙は 強くなるための水晶のかけら 瓦礫の山の中 人は手探りで 小さな輝きをいつか見つけてく 間違うことに顔を伏せたりしないで 傷つくことは答までの近道 まだ挫けないで 空を見上げる涙は 強くなるための水晶のかけら 歌手:谷口宗一 作詞:小林孝至 作曲:谷口宗一
Trial lovers かけがえのない 想いは秋風に吹かれ 儚い夏の夢 大切な想い刻むメモリー 変わらない笑顔なら すぐ傍にあるのに 気付かないまま過ぎて 当たり前の『日常』 ラジオから漏れる 懐かしいメロディー 輝ける明日へと 動き出すwave Trial lovers 切なすぎて 心ふるわせる小波 揺れ動く鼓動は 秋風に吹かれ 巡る季節 あの夏の日 ずっとそばにいられるなら 例え“ありふれてる”言葉でも かけがえのないメモリー 傷付いた怖さより 確信が欲しくて 青い空を見上げて この路を歩いた 移りゆく四季に 記憶を重ねて 染められた木の葉たち 蘇るwave Trial lovers 言えぬままの 想いや伝えたい言葉 ORANGEに染まった 秋風に吹かれ 描いた未来 胸の奥に 秘めたままのこの気持ちは 儚い夏の夢 大切な想い刻むメモリー Trial lovers 切なすぎて 心ふるわせる小波 揺れ動く鼓動は 秋風に吹かれ 巡る季節 あの夏の日 ずっとそばにいられるなら 例え“ありふれてる”言葉でも かけがえのないメモリー 発売日:2013-05-29 歌手:彩音 作詞:彩音 作曲:上野浩司