青空を見たいと のどが言ったから WO WOW WOW 口を大きくあけて 見せてあげました YE YEY YEY 空にぽっかり 白い雲 のどはとても うれしそうでした ただいまのあとは ガラガラ ジンジン ガラガラ すぐ うがい ただいまのあとは ガラガラ ジンジン ガラガラ すぐ うがい のどのおそうじ ガラガラ ジンジンジン! 風のうた聴きたいと 指が言ったから WO WOW WOW 両手大きくひろげ 聴かせてあげました YE YEY YEY 風はふんわり 森のうた 指はとても うれしそうでした ただいまのあとは ゴシゴシ ジャジャ ゴシゴシ 手をあらう ただいまのあとは ゴシゴシ ジャジャ ゴシゴシ 手をあらう すぐに手あらい ゴシゴシ ジャジャジャ! 花びらを見たいと のどが言ったから WO WOW WOW 口を大きくあけて みせてあげました YE YEY YEY 花はにっこり ほほえんで のどはとても うれしそうでした ただいまのあとは ガラガラ ジンジン ガラガラ すぐ うがい ただいまのあとは ガラガラ ジンジン ガラガラ すぐ うがい のどのおそうじ ガラガラ ジンジンジン! 発売日:2007-09-05 歌手:やまがたすみこ 作詞:伊藤アキラ 作曲:小杉保夫
情熱のままに 燃えあがれ熱く 愛という命よ 罪の意識は いらないわ 隠しても駄目よ その胸の中に 湧き上がるものこそ 伝説の地の… 愛の園 凍りついた… ときめきなら… くちづけで溶かして… 見せて… あげる… あなたを… 情熱のままに 燃えあがれ熱く 愛という命よ この星がいつか 次元さえ超えて 無に還る時まで… 暗闇の中で 泣かないでどうぞ 悲しみは幻 人が作った 嘘だから… 野に咲ける花は 悩みなどしない 狂おしく咲くだけ エデンの園で… 逢いましょう 道に迷う… ぬくもりなら… 目を閉じて感じて… 愛は… 此処よ… あなたよ… 暗闇の中で 泣かないでどうぞ 悲しみは幻 天国は空の 上になどないわ 恋という地上に 凍りついた… ときめきなら… くちづけで溶かして… 見せて… あげる… あなたを… 情熱のままに 燃えあがれ熱く 愛という命よ この星がいつか 次元さえ超えて 無に還る時まで… 発売日:2008-08-06 歌手:秋元順子 作詞:上田紅葉 作曲:花岡優平
夕焼けは 夕焼けは 母のほほえみ あたたかな やすらぎの 色に溶け 家路いそぐか 子供たちの声 思いは溢れ 風にちぎれる あー はるかな遠い 遠い星よ あー さみしさにひとり 負けないけれど ほんの少し 涙を下さい 忘れはしない ああ あのひとが… おかえりなさい…ただいま 海鳴りが 海鳴りが 胸に沁みます 戻りたい 戻れない 恋ごころ 過ぎた月日は 消えてゆくけれど 思いは熱く 今も醒めずに あー はるかな青い 青い海よ あー 強がりな私 私だけれど ほんの少し 涙を下さい 忘れはしない ああ あのひとが… おかえりなさい…ただいま ただいま 発売日:2015-06-10 歌手:梓夕子 作詞:峰崎林二郎 作曲:宮下健治
星空が嫌いでした 吸い込まれてしまいそうだから きっとそこは真っ暗で 今日も明日もひとりぼっち うまく手をつなげなくて この町さえ信じられなくて 目を閉じかけたその時 誰かの温もり ドアを叩いた こんな夜に一人じゃないことが嬉しくて 涙がでるよ 今どこにだって行ける気がするけど 帰らなくちゃ、sweet sweet home 7度3分の発熱 頭抱えてふらりふらり 平熱を差し引いたら「臆病虫」が顔を出した 両手にある大切な人にまだ言えてない言葉があるよ 口の中でさまよっているから 帰らなくちゃ、sweet sweet home みんなの「キレイ」は私の「キライ」で 本当に、そうかな? 星空が嫌いでした それじゃあ屋根を作ればいいけど もう一歩踏み出せるから 手をつなごうよ 星空を見よう こんな夜に一人じゃないことが嬉しくて 涙がでるよ 今どこにだって 行ける気がするけど 帰らなくちゃ、sweet sweet home 両手にある大切な人にまだ言えてない言葉があるよ 口の中でさまよっているから 帰らなくちゃ、sweet sweet home ただいま、sweet sweet home 発売日:2013-11-27 歌手:東鈴(又吉愛) 作詞:田淵智也 作曲:田淵智也
君はまだ覚えてるかな 幼い頃の暑い六月 廃線になった線路を 僕等はどこまでも歩いた 乗り気で水筒なんかを ぶら下げてきた雅敏は おじちゃんに買ってもらったマウンテンバイクを自慢した 「けどな 俺はおじちゃんが嫌いなんだ 母ちゃんをいつも泣かせてばかりいるから」 僕は何だか気まずくなって 目をそらしたんだ 雅敏の顔に大きな青痣があったから 降りだした夕立に走りだす つぶれた無人駅で雨宿り 明日は何して明後日は何して くだらない話で笑い転げる 嵐の予感に胸が高鳴る あの時僕ら皆は確かに 夏を待っていました ここに居たくないってのと どこかに行きたいってのは 同じ意味なのかな なんにしろ歩こうか 体育と部活が何より苦手な靖人は とうとう膝を抱えてこう呟いた 「僕はいつも皆に置いてきぼりで 本当にダメなやつでごめんな」 僕らはなんだか笑ってしまった つられて靖人も涙目で笑った 背の高い夏草でかくれんぼ 鬼は迫り来る時間の流れ もういいかいまだだよって叫んだよ 僕は今も見つからないままで あの時と同じ膝をかかえて 部屋から青い空を見上げて 夏を待っていました 身長が高くて喧嘩が強い 太平はいつも 無茶な遊びを思いつく 「この鉄橋に一番 長くぶら下がったやつの 言うことは何でも聞かなきゃダメだぜ」 僕らはびびって出来なかったけど 太平は平気な顔でぶら下がる 7年後に太平はビルから飛び降りた そんな勇気なら無いほうが良かった 高層ビルの下でかくれんぼ あれから何年がたっただろう もういいかいまだだよって声もない もしも今日があの日の続きなら 僕らの冒険を続けなくちゃ 六月の空を僕は見上げて 夏を待っていました 発売日:2010-06-09 歌手:amazarashi 作詞:秋田ひろむ 作曲:秋田ひろむ
月の夜に響く 乾いたフォンコール 「過去」からなの 誘いかけても no,no, 強がりを言うの 少し嘘でもいい どうせ気まぐれでしょ 涙あふれるから 夢で逢いましょう ホテルよりも フワ・フワ ベッドで 愛をしましょう 想い出なら もう yai yai yai いいの 話す前に切れたコールは誰 泣きたいほど 受話器見つめて no,no, 変われないだけよ 愛してるままで 今宵月明かりに ひとり抱かれたいの 夢で逢いましょう 現実よりも 素敵なあなたと キスをしましょう 口紅もね もう yai yai yai なしね… 「I magination」綺麗でしょ… 「I Ilumination」消えるころ… 「Dancing」汗より冷たい My Tears… 変われないだけよ 愛してるままで 今宵月明かりに ひとり抱かれたいの 夢で逢いましょう 現実よりも 素敵なあなたと キスをしましょう 口紅もね もう yai yai yai なしね… 夢で逢いましょう ホテルよりも フワ・フワ ベッドで 愛をしましょう 想い出なら もう yai yai yai いいの Dancing To The Blue Moon Woo Woo Woo Woo dancing To The Blue Moon 発売日:2007-12-19 歌手:AMAZONS 作詞:波河祥太 作曲:荒木真樹彦
他の誰かと比べたり目と目合わさずに会話したり 解ったよな 顔をして 恋愛の半ばでみんなハマルね 流行りのドラマの中でときめきさえフューチャリングして 心拍数近づけずにため息に溺れないで 何も言わずにもっと気持ちを重ね合えるふたりになれれば いま愛を語ろう君を迎えに行こう そして二人で食事しよう 照れ臭い気持ちは隠せないけど 不器用なりに I STILL LOVE WITH YOU がっかりされたくないからお互いに何か無理をしてた 髪型や 着る服に とらわれて気持ちを見て無かった 君にとって欠点でも僕には愛しく思える事 例えば気が強いくせに涙もろいとこもいい もしも時々面倒くさそうな顔してたら怒ってもいいよ 言葉が足りなくて傷つけあう日々を みんな乗り越えひとつになる 胸の痛い夜もムカつく朝も 一緒にいよう I STILL LOVE WITH YOU 心のままにきっと素直に向かい合えば深くなれるはず 交差点の青で初めて手を握った あの日のふたり思い出せる めまぐるしい時に迷いこんでも 見失わずに I STILL LOVE WITH YOU いま愛を語ろう君を迎えに行こう そして何処かへ旅行に出よう 今日見た青空と明日見る星に 想い誓おう I STILL LOVE WITH YOU 発売日:2002-07-17 歌手:嵐 作詞:六ツ見純代 作曲:飯田建彦
会えない時間は 君のことを 考えてたんだ いつだって そう どんなに遠くても 絶対 忘れることなんてないよ 今ここに 立って見える 青春達は いつの日か君と 一緒にいた 景色ばかり 眩しいほどに輝いていたんだ まだ見ぬ明日に 不安を覚えながら それでも何かを掴もうと 願って 生きて 時間(とき)が経って ここにいる wow wow... 君の笑顔がいつの時も この胸の中にいるから どんな想いでも すべてを預けて つないだ この手 放さないよ 描いていた未来越え 迎えにきた この場所 ほら 一緒に 大きくなって 帰るために 置きっ放した 心ここにある 言葉では 上手く言えない いつも待たせてばかり…ゴメンね 過ぎてく毎日 喜ぶ君の顔を 思っては wow wow... ここに残していった足跡 時代に埋もれたとしても それは僕の中 光放ってるよ 今日も 明日も 君とずっと また新しい朝まで 駆け抜けよう このまま ほら 一緒に (おかえり)変わらないのは (おかえり)君への気持ち (おかえり)変わらないのは (おかえり) 「ただいま」この時を待っていたよ wow wow... 君の笑顔がいつの時も この胸の中にいるから どんな想いでも すべてを預けて つないだ この手 放さないよ 描いていた未来越え 迎えにきた この場所 ほら 一緒に (おかえり)歌い続けよう (おかえり)君がいるから (おかえり)歌い続けよう (おかえり)君がいるから (おかえり) 発売日:2016-05-18 歌手:嵐 作詞:paddy 作曲:Kehn mind
菩提樹の 並木越えて 星座の舟が 行くわ 夏空の 掟のように この一年を わたしはひとり 想い出す この四阿 あなたの腕で 待った お月様 どこか降りて さよならだけが 浮かんでいたわ きっと 来ると あなた呼べば 星が コトリ 今宵 今宵 晴れわたる 共月亭で逢いましょう ひとつ ひとつ 想い出を 宇宙(そら)に放し数えましょう 天界は 祝いの美酒 星の祭りに 唄う 月光を 汲んだグラス わたしにだけは 冷たく凍みる とおい 国で あなた同じ 光に ユラリ 今宵 今宵 賑わいの 共月亭で逢いましょう 空が 空が 胸めがけ 墜ちて壊れゆくまえに 今宵 今宵 恋ケ淵 共月亭で逢いましょう 明日は 明日は 消えてゆく 真夏の夜の夢でしょう 発売日:2003-04-23 歌手:ALI PROJECT 作詞:ARIKA TAKARANO 作曲:MIKIYA KATAKURA
うまく言葉に 出来なくて またひとつ 笑顔が消えた どこまで 迷い道を歩く その君の手を 離れて 帰り道 歩道の色 時に すべて流され ガラス越しに 君をみつけて 恋におちた あの日 若すぎた愛を 夢みて 振り返る僕を 見つめ なにげなく つぶやいた 君の声が 震えてた WOH 感じてる WOH 愛に包まれ WOH 握りしめた この手 離さないと いま 君に また逢えて WOH 感じてる WOH 愛に包まれ WOH 握りしめた この手 離さないと 発売日:2010-10-06 歌手:アースシェイカー 作詞:西田昌史 作曲:西田昌史