Kashi-JP
歌詞は、純粋な検索サイトを行います
  • 今日のうた
  • 新曲歌詞
  • ホットソング
  • ランダム歌詞

Postcard-MAMALAID RAG

苦い煙草と 白ワインの酔いに

あの日の風景がふと よみがえる

白い靴下 履いた君の後を

どこまでも続く空の下歩いた

振り返りながら 僕を見た君の瞳が

透き通るビー玉の様で吸い込まれそうなのさ

ふと届いてた 一枚の絵はがき

外国の青い海岸で 笑う君がいた

染めない黒い髪の ショートヘアーゆらした

あの夏の日 出来る事ならもう一度戻りたい

あの子の行方 知っているのなら

いま聴かせて 幸せに暮らしてるか

暮らしてるか

発売日:2021-01-13

歌手:MAMALAID RAG

作詞:田中拡邦

作曲:田中拡邦

Postcard-MAMALAID RAG関連歌詞

The Greatest Cage - 浜田麻里

Elephant Ghost - cero

Postwar - Black Boboi

The Postman - クラムボン

One Drop Of Tear - LAST ALLIANCE

First Christmas - EXILE ATSUSHI feat.P-CHO(DOBERMAN INFINITY)

Last Christmas - Scott Murphy

おすすめ
手つなごぉ - 嵐
終電待つ うつむく君がいる二人で過ごした 部屋には僕一人何故 引き留めずに黙り込んだの?自問自答を繰り返す 僕に出来る事手つなごぉ 言葉より繋がる瞬間さ思うように伝わらぬ時にはそれだけでいいOh Re ...
堕ちて候 - ALI PROJECT
桜の花は 狂い咲き桜の花は 狂い咲き春告鳥は 狂い啼き乱れ髪ゆらり 夢一夜散りぬるを桜の花は 狂い咲き 狂い咲き年中寝んごろ 恋ぐるい夜風の間に間の無情なさ赤き帯だらり 参りゃんせ 堕ちりゃんせ手折る ...
END OF THE DAY feat. Boyz II Men -A's Urban Version- - EXILE ATSUSHI
朝焼けがきれいな日は君とカフェテラスの太陽の下でゆっくりゆっくりただトキを感じていたいんだたわいのない話をしながら君の笑顔に見とれながら今すぐ僕のものになってしまえばいいのに-I'll never s ...
Satellite of love - GLAY
渇いたその心暖めて-繋いだその指を離さないで-どうかお願い-息を吸って そして吐いて当たり前の事をそんな2人だから そんな自由をどこか誤解していたね何も見ずに 生きられたら人は幸せなの?きっと間違いじ ...
RAIN RAIN RAIN... - 藤井隆
I'm So Sick-! また同じ夢を見た泣いてる君の顔 何なの?泣きたいのは僕の方だよ-あれからTA・ME・I・KI ばかりの日々を送ってるなんて-I don't wanna you to kno ...
カゼニフカレテ - 清水翔太
気付けば遠く遠く 遠い所にいた不思議と懐かしくて どんどん来てしまったどうやらそこは古い家具屋だ軒先にいた猫におまえには似合わないと言われてしまった風に吹かれて 空に包まれて今もあなたが好きだとわかっ ...
SELFISH - JAMOSA
CAN'T FIGURE THIS OUTI'M SO ADDICTED TO UTHE RED LIGHT FLASHINI WANT U SOME MOREI OFTEN LOSE CONTROL ...
悲劇!滑車送りの刑! - メガマソ
ああ.この朝焼け.女神も嫉妬で星から降り立つ.さあ.このままではいられない.遂にそんな日が来たんだ.旅に必要なものたち.鞄にもう入れたのかい?きっと.戻らないよ.僕だけ全部気づいてしまったよ.剥がして ...
昭和の家族 - 成世昌平
喧嘩をするな 子供たち母さん助けて やってくれ赤紙手にして 親父が泣いたあれは戦が始まり三年目我が家を襲った一大事件覚えているさ 今だって石コロだけの 骨箱が届いて泪の ご対面在りし日偲べぬ 親父の帰 ...
銀河を見た - 合唱
林間学校の キャンプ・ファイヤー消えて久しぶりに 夜空を見たほんとの森の ほんとの夜を吸ってくっきりと浮かぶ 銀河を見た言葉じゃなく ため息でもなく胸からあふれる 不思議な感動なんて小さなぼく 小さな ...
こんちきしょうめ - ガガガSP
熱くなるのは馬鹿だとか 鼻で笑った時の感情といつの間にやら覚えてる さめた言葉が胸を撃ち抜いた信じられぬと嘆くより 己自身を信じてたいのさいてもたってもいられずに 俺は走った明日に向かってその手で取り ...
ふたつの段階 - OGRE YOU ASSHOLE
支えもない塔が立ったばかりの中で騒ぎ出す塔が傾くのに集まってく望みもない 踊り出したわからないように支えもない事を確かめて傾く中へ子供と大人の人がいた小人の大人の人もいたすれ違いも 場違いも集まる塔の ...
七福神 - 大沢桃子
注いで 注がれて 祝いの酒を苦労半分 笑うは一緒縁があっての 花結び大黒舞えば 福が来るめでた めでたの 七福神に恵比須顔です 祝いの門出歩む 人生 この花道を嫁ぐ 娘に 涙のつぶが親の背中の ありが ...
生きもの狂い - 陰陽座
様も無く 生き腐れ 両の眼は 曇らえど訳も無く 存えて 物の哀れを 訴わん恥も無く 憚りて 故郷の誉れは 尽きるとも懲りずまに 歩む我がに 一瞥たりと 望みはせぬ死に狂いでは 間に合わぬ 生きるものこ ...
腐界の闇 - ギルガメッシュ
嵐に舞う音-ゆらりゆらり潰された理性と意識混ざり合う罪と罰 燈は今ふと消え-鳴り響く脆い最期の言葉叫んでも声は腐界の果て狂い爛れてく心も全て『堕ちて逝く』かすれ声を眩き笑い 薄れてく恨みの波が-揺るぎ ...
Dr.Party - 久保田利伸
Can I get a patient, Gotta get your booty shake,Can I get a witnessParty people, R U ready!? さあ集まれ.H ...
生きてこそ - 酒井法子
ママ私が生まれた日の 空はどんな色パパ私が生まれた日の 気持ちはどうだった?あれから言葉を覚えて 私なりの愛も甘え方も 身体にしみこんだ生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる生きてこそ 生きてこそ ...
春夏秋冬 屋形船 - 神野美伽
一寸先は 夕まぐれ江戸の真ん中 お台場あたりユラリ揺られて 波の上恋盗人(こいぬすっと)の 闇の宴(えん)夏の終わりの 屋形船水をすくった 浴衣(ゆかた)の君の後(おく)れ毛が ああ 風流たね乱れる裾 ...
ゼンマイ - tacica
ビルの威勢で大好物の胸を焼く様な夕日も覗かなかったり他人が手にした半透明の喜びの前で急に立ち止まったり僕の鼓動を報せたいだけ街の色を忘れないうちに傷を隠して成功なんだ気付かれたって失敗なんて云わないの ...
ジレンマ - CHERRYBLOSSOM
そうだって ねぇずっとかなしいだけ君と二人でいられないなら照れくさくて誰にも言えずにいた夢黙って傾いてくれただから.この人だって私の心が叫んだあの日声をひそめた夜の海に月の明かりがぼんやり滲んでいたい ...
おすすめ
© 2023 歌詞-JP | webmaster#kashi-jp.com | 16 q. 2.169 s.