チョット待ってよGood-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もう 二度と愛せないように ワインGlass 握り締めて 赤い涙飲み干した 記憶全部流して 心乾くまで あなただらけの日常をゼロに 忘れ方ぐらい覚えている チョット待ってよGood-Bye 映画のように奇麗な余韻で あの娘守り通した あぁ 自分が見えなくなる 弱さ殴る 激しいRhythm 鏡の中 泳ぐ幻 優しい男の背中は 氷のように冷たい そばにいれば嫌いになれたかもしれない 叶わない程 捕らわれる チョット待ってよGood-Bye 過去を責めても あなたは帰らない 過ぎ行く季節のままに きっと 未来を探し出すの チョット待ってよGood-Bye 途方に暮れる真夏を見つめて 恋に灼けた躰を 今 抱き寄せるしか出来ない チョット待ってよGood-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もう 二度と愛せないように 発売日:2015-10-28 歌手:相川七瀬 作詞:大黒摩季 作曲:織田哲郎
チョット待ってよ Good-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もぅ 二度と愛せないように ワインGlass 握り締めて 赤い涙飲み干した 記憶全部流して 心乾くまで あなただらけの日常をゼロに 忘れ方ぐらい覚えている チョット待ってよ Good-Bye 映画のように奇麗な余韻で あの娘守り通した あぁ 自分が見えなくなる 弱さ殴る 激しい Rhythm 鏡の中 泳ぐ幻 優しい男(ひと)の背中は 氷のように冷たい そばにいれば嫌いになれたかもしれない 叶わない程 捕らわれる チョット待ってよ Good-Bye 過去を責めても あなたは帰らない 過ぎ行く季節のままに きっと 未来(あした)を探し出すの チョット待ってよ Good-Bye 途方に暮れる真夏を見つめて 恋に灼けた躰を 今 抱き寄せるしか出来ない チョット待ってよ Good-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もぅ 二度と愛せないように 発売日:1994-02-02 歌手:大黒摩季 作詞:大黒摩季 作曲:織田哲郎
突然のキスや熱いまなざしで 恋のプログラムを狂わせないでね 出逢いと別れ上手に打ち込んで 時間がくれば終わる Don't hurry! 愛に傷ついたあの日からずっと 昼と夜が逆の暮らしを続けて はやりのDiscoで踊り明かすうちに おぼえた魔術なのよ I'm sorry! 私のことを決して本気で愛さないで 恋なんてただのゲーム 楽しめばそれでいいの 閉ざした心を飾る 派手なドレスも靴も 孤独な友だち 私を誘う人は皮肉なものね いつも彼に似てるわ なぜか思い出と重なり合う グラスを落として急に涙ぐんでも わけは尋ねないでね 夜更けの高速で眠りにつくころ ハロゲンライトだけ妖しく輝く 氷のように冷たい女だと ささやく声がしても Don't worry! I'm just playing games I know that's plastic love Dance to the plastic beat Another morning comes I'm just playing games I know that's plastic love Dance to the plastic beat Another morning comes 発売日:1999-06-02 歌手:竹内まりや 作詞:竹内まりや 作曲:竹内まりや
赤レンガくぐった 転びそうな木ぐつ オルガンが響けば 雪の絨毯に覆われる 世界中から愛された夜は 街を七色に彩った 世界中から放り出された 夜はどこへ行こう 夢の3番地 眠気の角 1010時 待ち合わせ 鍵盤は氷のように冷たい音がした そう 紡いでいく 君と僕と寄り添った二つの記憶 だからもうちょっと 眠らせて 早咲きに隠れた あの空を亡くして 目が覚めたらパジャマのまま 君の好きなショパンを弾こう パンケーキと雪で淹れたモカでいい? また明日から冗談で笑いあえる? 鍵盤を叩くたび 調律をしなきゃ 僕ら 時がずれていく うん わかっているよ 時計が動く もう何で 泣かないでよ 僕は大丈夫 大丈夫 降りしきる 雪のヴェールに包まれる君は 透明で とても綺麗で 見とれそうだよ 発売日:2016-05-25 歌手:ゐづ 作詞:まふまふ 作曲:まふまふ
突然のキスや 熱い眼差しで 恋のプログラムを狂わせないでね 出会いと別れ 上手に打ち込んで 時間が来れば 終わる Don't hurry 愛に傷ついた あの日から ずっと 昼と夜が 逆の暮らしを続けて 流行りのディスコで踊り明かすうちに 覚えた魔術なのよ I'm sorry 私のことをけして本気で愛さないで 恋なんて ただのゲーム 楽しめば それでいいの 閉ざした心を飾る 派手なドレスも靴も 孤独な友達 私を誘う人は皮肉なものね いつも 彼に似てるわ なぜか 思い出と重なり合う グラスを 落として急に 涙ぐんでも わけは たずねないでね 夜更けの高速で 眠りに着く頃 ハロゲンライトだけ あやしく輝く 氷のように 冷たい女だと ささやく声がしても Don't worry I Just play the games I Know that's Plastic Love Dance to the Plastic bear Another morning comes I Just play the games I Know that's Plastic Love Dance to the Plastic bear Another morning comes I Just play the games I Know that's Plastic Love Dance to the Plastic bear Another morning comes I Just play the games I Know that's Plastic Love Dance to the Plastic bear Another morning comes 発売日:1991-07-25 歌手:大西結花 作詞:竹内まりや 作曲:竹内まりや
チョット待ってよ Good-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もぅ 二度と愛せないように ワインGlass 握り締めて 赤い涙飲み干した 記憶全部流して 心乾くまで あなただらけの日常をゼロに 忘れ方ぐらい覚えてる チョット待ってよ Good-Bye 映画のように綺麗な余韻で あの娘守り通した あぁ 自分が見えなくなる 弱さ殴る 激しい Rhythm 鏡の中 泳ぐ幻 優しい男(ひと)の背中は 氷のように冷たい そばにいれば嫌いになれたかもしれない 叶わない程 捕われる チョット待ってよ Good-Bye 過去を責めても あなたは帰らない 過ぎ行く季節のままに きっと 未来(あした)を探し出すの チョット待ってよ Good-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もぅ 二度と愛せないように 発売日:1993-12-23 歌手:織田哲郎 作詞:大黒摩季 作曲:織田哲郎
果てしなく続く 青空を見上げていた 何も映すことないとても虚ろな色 それなのに何故だか輝いて見えるのは きっと君がそばで笑ってくれるから いつまでもずっとひとつでいられる 小さい大事な願いを 風に託して届けに行こう 気高く、白く輝いて 雲を駆け抜けるよ 悲しい痛みのいらなくなるところまで そしていつかこの長い長い時を越えて 誰も知らない二人の場所を見つけよう 白くて柔らかい翼をはためかせよう 信じればどこへでも飛んでいけるんだから 怖がることなんてなんにもないよ 小さな大事な願いは ぼくが必ず叶えてあげる 孤独と脆さと優しさで編み上げられてる 折れそうな身体をずっと抱きしめていた やがて氷のように冷たいその右手は ぼくらの白い鳥を解き放してゆく 繋いだ手を離さずそのままいてほしいと 心の底から思いつづけているんだ そしていつかこの長い長い時を越えて 誰も知らない二人の場所へ還ろう 発売日:2004-11-03 歌手:片霧烈火 作詞:片霧烈火 作曲:たくまる
引き潮のように すべてが遠のいてゆく 影の中に残されて 彼女の歌は もう聞こえない 燃える夜を貫いて 彼女を愛していた 耳に残るささやきは 幻のようにくり返す きのうまで話していた 恋人とは思えない 彼女のキスは まるで 氷のように冷たい 同じ季節の中で 二人は踊り続けた 何がいけないのか 教えて欲しいのさ 彼女の扉の外で 長い間 待っていた 風が吠えはじめて 街の顔がうつろってゆく このまま闇の中に とけこんでしまいそうだぜ 僕だけが まだ夢を みているように 流れてゆく 変わってゆく 街のざわめきを後にして 流れてゆく 変わってゆく Here in the twilights 彼女が運んできた 季節とともに 明日ここから 離れてゆこう 燃える夜を貫いて 彼女を愛してきた 耳に残るささやきは 幻のように消えてゆく 発売日:1992-08-29 歌手:佐野元春 作詞:佐野元春 作曲:佐野元春
つっぱることが男のたった一つの勲章だって この胸に信じて生きてきた 泣きたくなるような つらい時もあるけど いつも俺たち がんばってきた 時の重さに流されそうになった時でも 歯をくいしばりたえてきた ガキのころ 路地裏で見た 夜空にキラめいた 流れる星を見て 誓った思いを忘れちゃいないぜ つっぱることが男のたった一つの勲章だって この胸に信じて生きてきた 氷のように 冷たい 世間の壁が いつもさえぎる 俺達の前を 胸にえがいた この夢は ハンパじゃないから かじかむこの手 にぎりしめ ガキのころ 赤トンボ 追いかけてた時の 燃えてた瞳は 今でも俺達忘れちゃいないぜ つっぱることが男のたった一つの勲章だって この胸に信じて生きてきた つっぱることが男のたった一つの勲章だって この胸に信じて生きてきた 発売日:2006-09-21 歌手:嶋大輔 作詞:Johnny 作曲:Johnny
孤独は 氷のように冷たい 君のいない月夜に 蒼ざめた影が.人 指先 刺さるグラスの破片 流れた赤い熱に 君の温もりを重ねて眠ろう 君の肌を 細い髪を 確かめたくなる どんな夜を 眺めてるの You're my everything Be my only one 凍えるなら Be my only one 温めよう 君の為なら この身さえも 燃やせると 誓う You're still my only one 写真で 微笑む君の瞳は 知らない 誰かに向けられたものでも oh (I never let you go You never let me go) いつまでも待つよ (I never let you go So don't leave me alone) You're my everything Be my only one 苦しいなら Be my only one 奪い去ろう 君の為なら どんな罪も 背負えると 誓う You're still my only one Be my only one あきれるくらい Be my only one 今もずっと... 君の為なら どんな罪も 背負えると 誓う You're still my only one Only you... Be my only one Be my only one You're my only one 君の為なら この身さえも 燃やせると 誓う You're still my only one 発売日:2014-01-15 歌手:ソ・イングク 作詞:MEG.ME 作曲:Jang JunSeon・Rhee KyuHoon・Song YoungMin