繰り返す願いの先に映るのは… 今にも泣き出しそうな空 歩き出す足を止めて 静かに見上げた目線には いつしか強がりの君 背中押す声 届いてるから 明日を信じられるけど 繰り返す願いの先に映るのは いつの日か光指す空でしょう 閉ざされた世界は哀しすぎるから 雨はまた 涙色に零れ落ちた かすかに響く誰かの声 雨音に紛れていく 振り向く事も 俯く事も しないと決めた君だけど 憂鬱を抱えて閉ざした窓には 見透かすような雨が打ちつける 張りつめた意識は いつかさらわれて 雨はまた 君の頬を零れ落ちる 取り戻せないあの日が今も 心の中を巡るから 繰り返す願いの先に映るのは いつの日か光指す空でしょう 閉ざされた世界は哀しすぎるから 雨はまた 涙色に… 終わりと始まりを青空が告げる 一筋の光に導かれて まだ君の知らない空の在処へと 雨音はいつの間にか かき消される 発売日:2016-01-13 歌手:綾野ましろ 作詞:Mashiro・fumio yasuda 作曲:fumio yasuda
愛がない あなたには興味がない 眼中にない 縁がない あなたには興味がない 眼中にない ねェ 交差点の女には 声などかけないことね もうすぐ赤が青になる 手のひら返して 走り出すから 自己愛なの(ぼうやの恋 無礼者は)立ち去れ GET DOWN おもいっきりの(ウソツキなら) 明日を信じられるのに 孤独はイヤ(一人は好き) 裸の自分は置き去りでしょ 勇気じゃない(本気じゃない) はなもちならないわ 話はカ・ン・タ・ン 愛がない あなたには興味がない 眼中にない 縁がない あなたには興味がない 眼中にない もう マジでほしくないの キレイな過去も未来も ふざけた朝を迎えるより まともな瞬間 つかみたいから 自己愛なの(ぼうやの恋 無礼者は)立ち去れ GET DOWN おもいっきりの(ウソツキなら) 明日を信じられるのに 孤独はイヤ(一人は好き) 裸の自分は置き去りでしょ 勇気じゃない(本気じゃない) はなもちならないわ 自己愛なの(ぼうやの恋 無礼者は)立ち去れ GET DOWN おもいっきりの(ウソツキなら) 明日を信じられるのに 孤独はイヤ(一人は好き) 裸の自分は置き去りでしょ 勇気じゃない(本気じゃない) 歌手:ドレミファショコラ 作詞:中村康一 作曲:中村康一
ひとりと思ってた あなたに出会うまでは 素直になること 忘れかけていた あなたがそばにいれば 明日を信じられる どんなにつらくても 信じようって思えるの 置き去りだった未来予想図 広げてみようかな 泣いてばかりいた あの日 出会うまでは あきらめかけてた夢が ほどけてく あなたがそばにいれば 笑っていられるから 悲しい涙も 不安な気持ちも 置き去りだった未来予想図 きっとね 大丈夫 木漏れ日 両手広げて 息を吸って 生まれ変わるように 遠回りしたけど これからは笑顔の私になれるかな あなたがそばにいれば 明日を信じられる どんなにつらくても 信じようって思えるの あなたがそばにいれば 笑っていられるから 悲しい涙も 不安な気持ちも もう一度 未来予想図 広げてみようかな あなたの隣で 歌手:岡本真夜 作詞:岡本真夜 作曲:岡本真夜
風に溶け出した 光の泡 銀色に輝いて 街を包んだ あなたに見せたい景色がある けやき道 杜の都 透明な朝とか 見えない明日を 信じられるか 確かめるように 足音を響かせて そうさ僕ら この風を集めて生きてゆこう 君が感じたまま 迷わず飛び乗ろう 冷たい涙に飲まれぬよう 忘れなくていいんだよ 抱いてゆけばいいんだよ 今 つなげ 希望のバトン 鋭い北風に 頬ぶたれて 臆病振り払いながら 僕は走るから あなたに必ず届けるから 何度つまずいたっていい 希望は無駄じゃない 沈む夕日を 一人で見てた 宮城野の丘 明日を変えてみよう そうさ僕ら この風を集めて生きてゆこう 君が感じたまま 迷わず飛び乗ろう 守るべきものが僕らにある 消えたりしないから 輝いて欲しいから 今 つなげ 希望のバトン だいだいの花びらが 風に揺れてる 希望に色があるのなら きっとこんな色だ 見えない明日を 信じていよう 確かめるように 足音を響かせて そうさ僕ら この風を集めて生きてゆこう 君が感じたまま 迷わず飛び乗ろう 冷たい涙に飲まれぬよう 忘れなくていいんだよ 抱いてゆけばいいんだよ 今 つなげ 希望のバトン 発売日:2013-01-16 歌手:カラーボトル 作詞:竹森マサユキ 作曲:カラーボトル
気づいたら終わってた この星は 来年の僕らに 夏は来ない 白いシャツ干してる ベランダ越しに おかえりなさい いつものママの声だ 消えた未来 夕焼け空にレインボウ なんて綺麗なのかしら 君が呟く 星の終わりのラブソングを歌うよ 誰かがきっと 聴いてるだろう 何も残すことができない僕らの 思い出を届けるよ 始発を待たずに 歩き出して 悲しみ 絶望 通り過ぎて 小さくなるまで 見つめていた 明日を信じられるなら いいね 森に行けば 仲間たちのツリーハウス 何も知らず笑ってる 子供たちの声 星の終わりのラブソングを歌うよ 誰かがきっと 聴いてるだろう 何も残すことができない僕らの 思い出のかけら 発売日:2012-07-25 歌手:齊藤ジョニー 作詞:SAITO JOHNNY 作曲:SAITO JOHNNY
もしも生まれた時から運命が 決まっているなら私は夢など見ない あらゆる事が起きるこの世界中 でも…自分ひとりじゃ 自分にさえ負けてしまいそうね ただ君ひとりだけを 信じたいの 今は Like a Shooting Star 揺れる想いよ 約束の言葉は 儚くこぼれ落ちる Like a Shooting Star 星に願うよ… あの日二人で見ていた星空は 透き通るように またたいて 映画みたいだった 君は泣いてたね 私に見えないように でも君の背中を見つめるしか出来なくて もっと優しく君を 抱きしめられるから Like a Shooting Star もう一度二人で 誰も知らない明日を 信じられるのなら Like a Shooting Star 夢は叶うの La lalala lalala… 君のために 流す涙 星座を描き出すよ 未来は一つじゃない 変わりゆくものだから… ただ君ひとりだけを 信じたいの 今は Like a Shooting Star 揺れる想いよ 約束の言葉は 儚くこぼれ落ちる Like a Shooting Star 星に願うよ… もっと優しく君を抱きしめられるよ きっと Like a Shooting Star 夢は叶うの Like a Shooting Star 君を想うよ…。 発売日:2009-03-18 歌手:下川みくに 作詞:Shoko 作曲:Negin・Robert Zuddas・Patrick Ebson・Linus Norden
飛び出して揺れる機体が 幾つもの希望を乗せて 雲を突き抜ける さぁどこへでも行けるよ 僕も期待に揺れた あと数時間後には 知らない世界が 待ってるんだ さぁ行こうか 雲間から射し込んだ一筋の光のように 未来は自分の放つ光で照らすよ 例えばこの手にずっと握ったままの 夢のドアを開ける鍵は 他の誰でもなくて自分なんだってことに 気がついたんだ この想いを 遠く離れた君にも届くように 真っ白な答案用紙に 大きく夢を書いて 折った紙飛行機を投げたら意外に飛んでさ 空を飛ぶために必要だったものは 知識や道具じゃなくてその「想い」なんだろう 想像を越えたとき僕たちは夢を見るんだ 未来は可能性に溢れてる 重ねた時間だけ臆病になるけど その分強くもなれてる どれくらいの想いで明日を信じられるだろう? 不安も連れて行けばいいよ 窓の外にはほら一筋の光 そして僕はあの空の向こうへ 例えばこの手にずっと握ったままの 夢のドアを開ける鍵は 発売日:2012-09-26 歌手:The Sketchbook 作詞:多田宏 作曲:The Sketchbook
夜の公園で 涙が止まらなくなる ひとり 悩みも不安も 抱え込んで うまくいかない 君からのメールで 誰もが 迷う時があること知ったの あまやどりして 心の傘をゆっくり開いてゆく 君がいるから 明日を信じられる ほら 雨があがってく がんばっていても 空回りばかり そんな時に ため息数えて ダメな自分 うまくいかない 君がよく歌ってる曲を ふと思い出し 空を見上げる あまやどりして 心の傘をゆっくり開いてゆく 君を感じて 明日へと踏み出せる ほら 雨があがってく 水たまりに映る自分 少しずつ笑顔へと変わってく あまやどりして 心の傘をゆっくり開いてゆく 君がいるから 明日を信じられる ほら 雨があがってく 雨があがってく 雨があがってく 発売日:2010-09-01 歌手:miwa 作詞:miwa 作曲:miwa
ねぇ 今まで知りたかった おとぎ話の続き 永遠に終わらない しあわせなら この手で わかりあいたい気持ちは同じ筈なのに 何度でも また 絶望しかけてる 僕らはまるで 1つ違いの偶然を探しあて めぐり逢った 君がいつか飲み込んだ その言葉より ずっと 云えずにいてくれてた やさしさを信じたいと 今 思うんだ ねぇ この先は どこまでも不安と隣り合わせ 失くすものがなかった僕たちは もぅ いない ねぇ 今まで知らなかった おとぎ話の続き 永遠に終わらない しあわせなら この手で つみかさねていくもの もぅ 取り返しのつかない昨日だとしても 今日取り戻せばいいだけで 君がいつも隣にいてくれたように ずっと はぐれることない その半分が あたしならと そぅ 願うんだ ねぇ あんなにも欲しかった日々がここにあるのに 明日を信じられる僕たちは まだ いない ねぇ ハッピーエンドの後も おとぎ話は続く 永遠に終わらない 答えを1つ1つ つみかさねていくから ねぇ 守りたいのは いつも たった一葉のハート 永遠に終わらない 僕たちは また ねぇ この先は どこまでも不安と隣り合わせ 失くすものがなかった僕たちは もぅ いない ねぇ 今まで知らなかった おとぎ話の続き 永遠に終わらない しあわせなら この手で つみかさねていくもの 発売日:2008-02-27 歌手:meg rock 作詞:meg rock 作曲:meg rock
君とならまた歩き出せる 喜びや悲しみを分けて 遠い空 見上げれば 星空 照らしている ほら 君と僕を 君をいつか失くしそうで怖い 夢をひとつ失くしそうで怖い だからそばに もっとそばに 寄り添えるよ 涙をだきしめて 流れる星屑が 永遠を照らせば 広がる輝き 明日へ続くよ かけがえのない愛を 僕に与えてくれた 君の優しさを 今 見つけられたんだ 心には大切な想い出 笑ったり怒ったりしたね 帰る場所 ただひとつ 君だけ 手にしたんだ 今 嘘じゃないよ 君の名前 忘れないよ ずっと 夢の中で 呼びかけるよ いつも 時が過ぎて 風が吹いて この世界が 生まれ変わって行く あふれ出す愛がある 明日を信じられる 未来でつながる 願いは叶うよ くり返した日々に 笑顔の花が咲いた 君が幸せの意味 気づかせてくれたね 旅をする彗星 見つけてはしゃいだあの頃 何も怖くはなかった 君がいつも隣で笑っていたから 流れる星屑が 永遠を照らせば 広がる輝き 明日へ続くよ かけがえのない愛を 僕に与えてくれた 君の優しさを 今 見つけられたんだ 発売日:2017-03-01 歌手:MILLEA 作詞:伊藤心太郎 作曲:伊藤心太郎・田中渉