「こんな私がオカシイのかな?」 「貴方のことが大好き」 「ただ側に居たいだけ、ずっとずっと死ぬまで貴方を感じてたいの」 「離れてしまうならいっそ…」 「私だけの貴方に…」 「ねぇ、愛してるって言って?」 長い物語から醒めた 仮死状態の未来 狂気にも似た幻想 まさに dead end どこに行くの? 側に居てよ… 誓い合った約束は 宝石箱閉じ込めた 移し鏡の中の 本当の私ミツケテ 誰かの貴方になっていくのが怖かった 忘れられない時間 刻む記憶 終わらない夢を見ていたいの この先ずっと側に居て 声も身体も心の中も 全部好きなの 目醒めてしまうなら 私の前からこの世界から消えて 逃がさないよ。離さないよ。 長い物語から醒めた 仮死状態の期待 狂気にも似た幻想 これで私だけのモノ 誰かの貴方になっていくのが嫌だった 傷付いた心の数だけ 刻む 「見たくないものも沢山見た」 「聞きたくない言葉も沢山聞いた」 「だけど貴方が側に居てくれるなら何も怖くなかった」 「貴方が笑っていられるならそれだけで良かった」 「もう… 貴方の温もりも声も忘れてしまいそうだよ」 「だけど気付くのが遅かったね…」 「ごめんね、ありがとう。」 愛してくれたこときっと忘れないから 悲しい記憶だけ忘れさせて… 貴方の想い出になっていくのが怖かった 忘れられない時間 刻む日常 終わらない愛を信じてたいの いつまでも変わらないで 罪も嘘もこの痛みも 全部許すけど 目醒めてしまうなら 私の前からこの悪夢から逃げて 「これでやっと2人でひとつだね…」 「幸せな夢の中で永遠に眠り続けよう」 「もうきっと誰にも邪魔されない」 「だってここは醒めない現実」 「ずっと一緒だよ。」 発売日:2016-06-15 歌手:アンドクレイジー 作詞:逢沢ありあ 作曲:83
もっと早く…“君の場所”へ… 祈る声が木霊し続ける 痛み堪え進む意味を 探す現実(いま) 加速してく (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) “諦め”がくれた安楽 沈滞の世界 いつからだっただろう? 我の声も忘れてた 膝をつく僕に 君が差し出す景色 モノクロの朝が ふいに輝き始めた -変わらずにいてと願うこと- -変わりゆく時に生きる僕ら- 本当の声を… 言い得ぬ夢を… 君と繋がった空へ 響かせて! もっと強く… この両手で 涙全て振り払えたら “今度こそは…”つぶやく今と 傷さえも無駄にしない いつか君が示す場所へ 薄い羽が焼かれようとも 脳の奥で口を開く “真実”へ 加速してく (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) 何を見ているの? 虚空 見据える瞳 凛とした肩がわずか 震えた気がした ちっぽけで消えそうだけど 守りたいモノ 確かにあるんだ 虚像の街と 不安定な日常の中 信じられる物は ただ一つ! もっと深く 感じさせて 動き出した心と心 自分の目で… そして、触れて 感覚を手に入れたい 何を求め 何を許し いくつ抱え 進めば良いの? 目覚めかけの可能性を たぐり寄せ 加速してく 僕のために泣いてくれた その瞳を笑わせたくて もっと近く… もっと深く… 熱を帯び 進化してく もっと強く… この両手で 涙全て振り払えたら “今度こそは…”つぶやく今と 傷さえも無駄にしない もっと早く… 君のもとへ たとえ羽が千切れようとも 歪む世界 走り抜けて 感覚のその向うへ “真実”と 加速してく (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) 発売日:2012-05-16 歌手:KOTOKO 作詞:KOTOKO 作曲:八木沼悟志
拝啓、僕は相変わらずな日々を過ごしながら 今日は晴れた優しい久しぶり offのsunday morning 元気でいるか?今は遠い空の下 今朝、僕の街には七色の虹がかかった 『離れて暮らしてもたまには会えるから』 旅立ち見送る季節だけが僕ら追い越してく あなたの言葉さえ忘れてる 髪も指も声も忘れてく さっきいれたコーヒーは冷めてしまっている 何かの暗示 ほろ苦い後味でパジャマのままで 既に時計は重なり12を指している 同じリズムで刻んでは過ぎてゆく day by day 2人で描いた夢とすれ違ってる 隙間を埋めてるメールも味気ない気がします あなたの言葉さえ忘れてる 愛するあなたさえ忘れてく 髪も指も声も服の好みも 肌の感触もあなたの裸も 嘘も真実も闇も光も 全部always lovin' you life is beautiful always lovin' you lovin' you… 拝啓、僕は相変わらずな日々を過ごしている 夕日傾く片付けられた部屋で… 発売日:2007-09-05 歌手:redballoon 作詞:村屋光二 作曲:村屋光二
唇にLonely Blue 今夜ひとりにしないで 優しいぬくもりも 声も 忘れてしまうから いつも私だけとつながってて どんなに離れてる夜も 甘い余韻残して 今 あなたは 誰を思っているの? ひとつになって眠りたい あなたの全部が欲しい 溢れていく情熱を 今すぐに受け止めて欲しいよ こんなに心が 遠くに感じる夜は あいまいな言葉だけじゃ 帰れなくなるよ きっと… 時計を見ないで 愛を確かめ合いたいのに どんなに触れ合っても 決してさわれない場所がある 失う事がとても怖いから 言い出せない事があるよ 向かい風が吹き荒れても 二つの鼓動 重ねあってたい あなた以外とはイケない 秘密の香りしても あやまちも全部乗り越えて 二人きりの未来 見つけたい kissを止めないで 上手に嘘をついて あなたを嫌いになれるなら きっと楽になれるのに ひとつになって眠りたい あなたの全部が欲しい 溢れていく情熱を 今すぐに受け止めて欲しいよ こんなに心が 遠くに感じる夜は あいまいな言葉だけじゃ 帰れなくなるよ きっと… 発売日:2003-11-27 歌手:上戸彩 作詞:伊秩弘将 作曲:渡辺未来
曇りガラスの向こうで 鳴いている青い鳥 立ち止まれなかった 戻れない部屋の奥で あなたの声が聞こえるような気がするわ 閉じ込められたいくつもの よろこびを探す もう二度と吹かない風の中で あなたの声が聞こえるような気がするわ みどりは静かに目をつぶっている ベンチは動かずにじっと待ってる ここは 別れの森 通り道を確かめて 木漏れ日を仰ぐ 言いそびれた 言葉を胸にしまえば あなたの声も忘れてしまう気がするわ 発売日:2016-10-05 歌手:ココア山 作詞:伴瀬朝彦 作曲:伴瀬朝彦
誰にも告げずに何処かへ消えてしまおう 行方を北風にも追われぬ遠い場所まで 君への想いを模る唇から 別れの言葉が音もなく滲む 氷を隔てて笑みかける少女の影は 僅かも揺らめかず あの絵の中で咲く花の残り香のよう 自分の姿も声も忘れてしまおう 未来も記憶も僕をつくるもの全て 精神と物質を交える掌から 伝わる熱には紅色が芽吹く 氷が割れたら 君までも失うことは 気付いていたのに春を待つ振りをし続けて ふと覚めた夢の透き間 何を望んでいたのだろう 雪消えの前に 僕は笑みを返したい 凍てる君に触れながら このまま二人で跡なく溶けてしまおう 涙も血潮も流れぬ遠い異国へと 発売日:2015-03-18 歌手:霜月はるか 作詞:日山尚 作曲:たくまる
霧がかるこの旅路の先は 地図もない足跡さえ見えない 枝分かれ選び続けるほど 見当もつかない夜が怖くなる 片方の扉(ドア)を開ければそこには 続きがあるのだろうか 確かなモノ等どこにもない 明日も夢も愛も限りある筈だから それでも僕は止まりたくはない 震える手でも描く未来は希望だから 天秤に並べては悩んで どれほど犠牲にしただろう 自由を求め手にするほど 不安になり辿った道を振り返る 片方の扉(ドア)を開ければそこには 君がいたのだろうか 正しい答えなんてどこにあろう いつか君の声も忘れてゆくのかな あれから僕は何処まで来ただろう 今出会い直せば何かが違っていたのかな 目の前の扉(ドア)を開ければそこには 夢見た景色があるさ 確かなモノ等どこにもない 明日も夢も愛も限りある筈だから それでも僕は止まりたくない 震える手でも描く未来は希望だから 歌手:Mardelas 作詞:Marina Hebiishi 作曲:Kikyo Oikawa
青く揺らめく 今が揺らめく 声も忘れて 混ざり漂う 真実の果て 欲望の果て 約束の果て 触れたカタチに 深く広がる あなたへ沈む silent blue 悲しみは 答えも 時も ワタシも染めなくて in a water drop ひとつだけ ココロを捨ててきたから 願い叶えて… 深く煌めく 罪が煌めく 肌を放して 泡と浮かんで 波に逆らい 過去に逆らい 夢に逆らい 望んだ痛み 何を纏(まと)って 何処へ泳いで silent blue 優しさは 行方も ワタシも包まない in a water drop ひと滴く 涙を溶かしてもいい? 残らぬように… 発売日:2001-07-25 歌手:木村由姫 作詞:浅倉大介 作曲:麻倉真琴
季節は今日も足早に 過ぎて行くけど 私はあの日からこの場所で 立ち止まったまま 君がふたりきりの時にだけ 呼んでくれたヘンなあだ名も 今でも目を閉じると鮮やかに 蘇る君との笑い合った日々 いつのまにか君のクセが 私のクセになってしまってたよ 思い出すと胸に刺さった 小さなトゲが痛くなるの 君に出会わなければ こんなにも辛くはならないのに 無理して笑う昼下がり 枕を濡らす夜 例えばふたりあの頃に 戻れたとしたら あの頃のように恋に落ちて 同じように別れがくるの? 君の愛を教えてくれたなら 君の忘れ方も教えて欲しかった 濡れた瞳、囁く言葉、 熱い鼓動も全て覚えているの この痛みが教えてくれた 君が本当に大事だったと 今はもう他の誰かに その全て見せてあげてるのかな? 出会った頃のふたりには もう二度と戻れない いつのまにか君のクセが 私のクセになってしまってたよ 思い出すと胸に刺さった 小さなトゲが痛くなるの… いつの日にかその笑顔も 優しい声も忘れてしまうのかな? この痛みが教えてくれた 君が本当に大事だったと 君に出会わなければ 本当の愛を知らなかったのに… 発売日:2018-11-07 歌手:seven oops 作詞:KEITA 作曲:KEITA
0 0 0 重慶 階段 歪んだ空間 穴空いてる脳みそは交換 半透明 意識が降下 地下街 占い 淘汰 双子 淫靡 ヒンディー 銀糸 真実、先の方から融解 鳴ってる頭は通信障害 コントロール エラー 混ざり合っていく鏡台 遠くから聞こえる音 宴会 まだ大丈夫だよとあの子が言う 市場の色が 少しずつ腐っていく 0 0 0 大抵の人は見た目で判断する そんで実際大当たり さらに拡大する 覆せないピラミッド構造 downtown blues ナイジェリアンが売る fake ルブタンブーツ あの子の手の温度 顔や声も忘れてゆく 境界線が溶けて おれが掠れてゆく acid cherry berries, redd ferri, fine fine jelly 生臭い市場の裏 鉄扉 吸い込まれる 売人 ラスタファリ風だがアイドルファン メジャーどこから地下、80sまで網羅 特に90sもののプロマイドに目がない 渡すと チャラになる約束手形 0 0 0 発売日:2018-11-21 歌手:haruru犬love dog天使 作詞:haruru犬love dog天使 作曲:haruru犬love dog天使・野崎りこん