苦しいほど切ないの歌が含まれ

LOVESICK-AUK ZERO featuring A-TO(森久保祥太郎)

I wanna get away 心ひとつ 与えられたホムンクルス

この人生(ショウ)は無限大 いつだって hunting for your truth

離れ離れ 小指ひとつ 約束された未来は

瑠璃色の球体で 運命の糸を繋いだ

懐かしい痛みは 夏の日の笑顔にぼくを縛りつける

ガラクタ詰め込んだ過去を変えてみせるから

So baby, give me your heart

暗闇の中 君の香りに溺れてたい

この指先が求めている 今を生きた証を

予言された出会いは三日月

おぼろに揺れる世界 抱いたまま

君を想う永遠の病 Lovesick

I wanna get away 時はやがて砂に変わり消えていく

胸焦がしたざわめきは 透明に melting in your tears

固く閉じたこの両手で 抱きしめていた未来は

夢見ていた光景と違うほど愛しい

翼を広げれば どこまでもぼくはきっと飛べるはず

滲んだ星空も きみと巡り合う前兆(サイン)

So baby, give me your heart

尽きることのない この想いは熱帯びてく

君の笑顔を胸に抱いて 今を生きてみたいんだ

謎めくこの世界は三日月

君を失うことばかり考えて

後悔なんかしたくない Lovesick

耳をすませば聞こえるメロディー

未完成 微熱のようなハーモニー

苦しいほど 切ないほど きみがぼくの全て

だから Give me your heart

暗闇の中 君の香りに溺れてたい

この指先が求めている 今を生きた証を

予言された出会いは三日月

おぼろに揺れる世界 抱いたまま

君を想う恋の病 Lovesick

Orchestral Fantasia-水樹奈々

粉雪が舞う夜なら 涙も隠しやすくて

最後は溢れないように 笑った

そして僕のチューニングは 壊れたギターみたいで

音楽に頼る日々に ひどく泣いた

オーケストラの中心で 君のいない痛さわかって

はじめて僕の心に「歌がない」と気付く

抱きしめていたい 君だけ壊す程に

絶望の樹の下で願う

今曲が止まり 変わりに月を見れば

僕は僕は 歩けるのでしょうか…?

I wish that heart will go on... Uh...

どんな綺麗な空より 君のピアノが好きだった

離れるほど気持ちなんて 近づく

二度と戻ることのない 砂時計を返してる

夢も時も君も全部 凍ったままで

まるでオルフェの竪琴さ グシャグシャになった音は

出逢えた今の花にも「何か違う」と叫ぶ

もう一度声を聞かせてくれませんか?

色褪せない記憶に嘆いた

眠る場所さえも すべてが 遠いけれど

今日も今日も 君だけを想うよ…

I feel that grief will go on...

言葉なんかじゃ笑顔なんかじゃ 祈りなんかじゃ伝わらなくて…

描いた明日もぬり絵の過去も メモリーみたいに消えて…

君という名の手錠なんかにカギはなくて Uh...

ストリングスの海で彷徨う Ah...

この幻想曲(ファンタジア)に終わりをくれませんか?

絶望の樹の下で願う

嗚呼苦しいほど 切ないメロディーは

キスも恋も ピリオドを越えても

消えないバラード… Woh...

Time Limit-奥井雅美

Going History-林原めぐみ

誰かを傷つけて 奪った恋なのに

半年もたたないうちに 愛の破片も消えた

落ち込んだ束の間 また、恋をしたけど

愛じゃない、寂しさをうめる

恋人というロザリオ

人はどうして KISSをしたがるの

人はどうして 二人で眠るの

We can We can any time

本気か分からない 心、何も言わない

苦しいほど 切ないほど

好きなヒトに会いたい

街が生まれ変わるくらい

愛しいヒトに会いたい

そして何時か 振り返れば

懐かしい想い出を

熱く語る 自分になるため

歩くよ History

電話さえ鳴らない 休日の部屋には

やり過ごした夢がただ 横に寄り添っている

孤独を感じてる 心を打ち消して

ベッドに潜り込んでは

朝が来るのを待った

夢はどうして 遠くへ逃げるの

夢はどうして 他人のものなの

We can We can any time

本気に泣けてくる 明日も何も見えない

眩しいほど 貫くほど

夢中な夢 見つけたい

時が早く過ぎるくらい

楽しい夢 見つけたい

そして何時か 振り返れば

懐かしい想い出を

熱く語る 自分になるため

歩くよ History

苦しいほど 切ないほど

好きなヒトに会いたい

街が生まれ 変わるくらい

愛しいヒトに会いたい

眩しいほど 貫くほど

夢中な夢見つけたい

時が早く 過ぎるくらい

楽しい夢見つけたい

そして何時か 振り返れば

懐かしい想い出を

熱く語る 自分になるため

歩くよ History

Time Limit-宮崎羽衣