やまない雨が降る 孤独な樹海の森 どうして僕はここへ 生まれてきたのと聞く 噛み付くように牙を 磨き上げた大人の群れ 世界は俺の物さと 僕なんか見えてはいない 誰が見つけたWonderland 僕はそこに居る All day long 想い繋げて 始まりの朝を 静かに待ってるよ 燃えてく炎の中 優しい歌が聴こえる 悲しみ怒りの波 燃え尽きる時は今 なで下ろす肩にそっと触れた その指に愛が溢れて 全てがまた動きだすの 始まり終わりがある 誰が見つけたWonderland こぼれ落ちる海に All day long 祈り注いで 始まりの朝を静かに待つよ 無くした物探す人 新しい物見つけた人 ほら見てごらん 気付いたらもう君は既に 別の世界へ 誰が見つけたWonderland 僕はそこに居る All day long 想い繋げて 始まりの朝を 誰が見つけたWonderland こぼれ落ちる海に All day long 祈り注いで 始まりの朝を待つ 発売日:2016-02-03 歌手:大橋トリオ 作詞:micca 作曲:Yoshinori Ohashi
屋根を染める 朝の陽射し 見下ろす坂道 あなたが手を振れば 今日が輝きはじめる ありふれたやりとり そんな繰り返しが 気付かせてくれたんだよ この街で生きてゆく喜び Always there for you いま届けよう この声 風に乗せ いつもあなたのそばに 月日をともに重ねてゆこう その手はなさない しあわせにしたい ずっと 歩き疲れ 帰る日にも 明かりを灯して あなたが待っている 温かな場所がある 遠くを探しても 見えなかった気持ち 安らぎも 愛おしさも こんなに近くにあったんだね Always there for you どこにいても 心に描くのはいつも あなたの笑顔 変わらない想い 繋げてゆこう 何十年後も しあわせにしたい ずっと Always there for you Always there for you いま届けよう この声 風に乗せ いつもあなたのそばに 月日をともに重ねてゆこう その手はなさない しあわせにしたい ずっと Always there for you... 発売日:2015-04-15 歌手:クリス・ハート 作詞:田中秀典 作曲:飛内将大
(We are proud of the true youth stories We will never forget those glorious days) 果てしなく遠い空へ 限りある青い春をSHOOT! 重ね合う時間(とき)が 何より大切で 交わした言葉は どれだけあるだろう glide & ride 回路まで伝い合う魔法で どんな壁だって 乗り越えてきたね 未だ知らない、でも 飛び込んでみたい 真っ新な扉開くなら いつだって君と一緒がいい 今までもそう、これからも この手が掴む未来は 共に描くsymphony 掲げた夢重ね ひとつになれ この手と手つなぎ合って 流した幾つもの涙が 虹を放つsky (We are proud of the true youth stories We will never forget those glorious days) 限りなく澄んだ瞳 限りある青い衝動 時にはぐれたら 一番に駆けつけて 途切れない糸を 紡いできたんだ 例え行く道が いつか分かれようとも 芽生えた絆は 消えはしないから 遠回りだって 諦めはしない 立ち上がる強さくれるから 何度でも君とめぐりあう この瞬間の奇跡を今 焼き付け 輝く命燃やして かざす想いsympathy 選んだこの道を 進んで行こう 小さな勇気合わせて 大きな夢に届く日まで 虹をなぞるmarch 怖いものなど 今はないから 目指す場所まで 突き進めばいい 「いつか叶う」じゃない 「叶える」未来 不可能を超えた日々を信じて 溢れた想い繋げて 君に贈るsincerely ほつれた明日が今 ひとつになる まっすぐに照らす瞳 歩んだ道の先に映る 君の笑顔乗せて この手が掴む未来は 共に描くsymphony 奏でた夢重ね ひとつになれ この手と手つなぎ合って 流した幾つもの涙が 虹を放つsky (We are proud of the true youth stories We will never forget those glorious & bright days) 発売日:2017-12-06 歌手:佐咲紗花 作詞:本多友紀(Arte Refact) 作曲:佐咲紗花
未体験 日々の中で 掴んで離さないから 光で夜を満たす 二人で今をなぞるの 何一つ 忘れないように 覚えていよう 夢まで 確かな地図もないのに 漂ってひたすらゆらゆらと舞う 目の前が君の手のひらでおさまる そんな日常と眠るの そっと あなたと確かめた思い出を篩っていた はじけて消えてしまわぬようにと 胸に抱いた 想い繋げていく中で 木漏れ日が差し込む 未体験 日々の中で 掴んで 離さないから 光で夜を満たす 二人で今をなぞるの 何一つ 忘れないように 覚えていよう 夢まで 曖昧な言葉であなたは 振り返ってイタズラな表情笑う しかめっ面した私を抱き寄せる そんな日常を巡るの きっと 水面に沈んだ夜空を両手で掬うように 儚く夜明けに消えてしまうから 背中に触れた 温もりを受けとめて 流れ星に願う 期待して 見上げていた あなたが 春を告げる 穏やかな風が吹ける 愛しさに満ちたこの時を ただ一つ 忘れないように 教えていこう 二人で 誰かのアイロニーも 普通のセオリーも 意味無いままに消える 揺れる想いをずっと 抱きしめていたいのいつも 月夜が照らす 未体験 日々の中で 掴んで 離さないから 光で夜を満たす 二人で今をなぞるの 何一つ 忘れないように 覚えていよう 夢まで ただ一つ 忘れないように 数えていこう 二人で 発売日:2021-12-15 歌手:弘世亮佑 作詞:弘世亮佑 作曲:弘世亮佑