どこまでも走るの歌が含まれ

LOVE LOVE SHOW-THE YELLOW MONKEY

発売日:1997-04-19

歌手:THE YELLOW MONKEY

作詞:吉井和哉

作曲:吉井和哉

それは愛ではない-中島みゆき

発売日:2001-06-20

歌手:中島みゆき

作詞:中島みゆき

作曲:中島みゆき

Let's アイカツ! 〜STARS! Ver.〜-るか・もな・みき・みほ・ななせ・かな from AIKATSU☆STARS!

きみにスマイル 明日に夢

アイカツしよう Ready Go!!

(1・2・3・Go!)

広い空の下じゃ小さな私だけれど

夢は大きく進むべき ア・イ・ド・ル

全力で走るよ 笑顔を届けたいから

きみが世界の隅にいたとしたって

どんな近道よりも

信じてる デコボコの自分の道をゆこう

向かい風や嵐に負けない 絶対に!

せーのでダッシュ

(It's All Right☆)

歌を(届けたい) 笑顔(届くまで)

ハートのチャイム鳴らして(手渡すよ)

きみにスマイル 明日に夢

アイカツしよう Ready Go!!

私にできること心込めて頑張りたい

夢と一緒に成長する ア・イ・ド・ル

どこまでも走るよ 笑顔を届けるために

きみがどこかで1人迷ってたって

長い坂道の途中

浮かぶのは その先に待ってるみんなの顔

一歩ずつの努力が勇気

大丈夫! 一気にダッシュ

(It's All Right☆)

歌おう(誰よりも) 笑顔(遠くまで)

瞳は受け取りのサイン(キラキラリ)

きみのスマイル=私のパワー

アイカツしよう Ready Go!!

胸のリボン結ぶたび

ひとつ希望きらめいてく

ドキドキが

(心まで)響くように

歌を(届けたい) 笑顔(届くまで)

ハートのチャイム鳴らして(手渡すよ)

きみにスマイル 明日に夢

アイカツで叶えよう

さあ Let's Go!!

(It's All Right☆)

歌おう(誰よりも) 笑顔(遠くまで)

瞳は受け取りのサイン(キラキラリ)

きみのスマイル=私のパワー

アイカツしよう Ready Go!!

発売日:2016-03-16

歌手:るか・もな・みき・みほ・ななせ・かな from AIKATSU☆STARS!

作詞:辻純更

作曲:田中秀和(MONACA)

K-BUMP OF CHICKEN

週末の大通りを 黒猫が歩く

御自慢の鍵尻尾を水平に 威風堂々と

その姿から猫は 忌み嫌われていた

闇に溶ける その体目掛けて 石を投げられた

孤独には慣れていた 寧ろ望んでいた

誰かを思いやる事なんて 煩わしくて

そんな猫を抱き上げる 若い絵描きの腕

「今晩は 素敵なおチビさん 僕らよく似てる」

腕の中もがいて 必死で引っ掻いて 孤独という名の逃げ道を

走った 走った 生まれて初めての

優しさが 温もりが まだ信じられなくて

どれだけ逃げたって 変わり者は付いて来た

それから猫は絵描きと 二度目の冬を過ごす

絵描きは 友達に名前をやった 「黒き幸」“ホーリーナイト”

彼のスケッチブックは ほとんど黒尽くめ

黒猫も 初めての友達に くっついて甘えたが ある日

貧しい生活に 倒れる名付け親 最後の手紙を書くと 彼はこう言った

「走って 走って こいつを届けてくれ

夢を見て飛び出した僕の 帰りを待つ恋人へ」

不吉な黒猫の絵など売れないが それでもアンタは俺だけ描いた

それ故 アンタは冷たくなった 手紙は確かに受け取った

雪の降る山道を 黒猫が走る

今は故き親友との約束を その口に銜えて

「見ろよ、悪魔の使者だ!」 石を投げる子供

何とでも呼ぶがいいさ 俺には 消えない名前があるから

「ホーリーナイト」「聖なる夜」と 呼んでくれた

優しさも温もりも 全て詰め込んで 呼んでくれた

忌み嫌われた俺にも 意味があるとするならば

この日のタメに生まれて来たんだろう どこまでも走る

彼は辿り着いた 親友の故郷に 恋人の家まで あと数キロだ

走った 転んだ すでに満身創痍だ

立ち上がる間もなく 襲い来る 罵声と暴力

負けるか俺はホーリーナイト 千切れそうな手足を

引き摺り なお走った 見つけた! この家だ!

手紙を読んだ恋人は もう動かない猫の名に

アルファベット1つ 加えて庭に埋めてやった

聖なる騎士を埋めてやった

発売日:2004-04-28

歌手:BUMP OF CHICKEN

作詞:藤原基央

作曲:藤原基央

ジェネレーション〜夜明け前〜feat.COMA-CHI-SONOMI

ありあまる情報で迷子

先人達の足跡回想録めくる

未来七色

あとは自分ら次第よ

恵まれてるのに

ないものねだりは尽きないよ

ノック ノック ノック

現状を排除

胸焦がれる

いつの日も走る

いつかのマイ・エモーション

追いかける

憧れのジェネレーション

あの頃とかあの人とか

浮かべて描くビジョン

温めてもその見本が

時には苦痛で挑んだ

私達ももう行こうか

そろそろ行動しようか

こんなチャンスは二度とない

待ち焦がれる

どこまでも走る

いつかのマイ・エモーション

追いかける

憧れのジェネレーション

夜明けを探してる

(COMA-CHI)

憧れのマイク 憧れのステージ

憧れのライフ like a 憧れのスター

追い続けてきた記憶は今

時代超えて目の前にある

we are the next

次の時代を makin'

あたし達のノリでどこまでイケる?

伝統とかこれはこうとか

方法論気にせず自由奔放に行こう

それが一番の難関

でも自分信じ続けて No.1 且つオンリーワン

いつかやらかす

愛すべきシーンに風穴開かす

かつC.O.M.A. SONOMIとレイディース進路を形成

遠く未来まで残すラクシック

時代は平成

No matter what they say

走る

いつかのマイ・エモーション

追いかける

憧れのジェネレーション

いつか超えたい

みなぎるマイ・エモーション

終わらせない

うちらのジェネレーション

夜明けを探してる

発売日:2008-09-03

歌手:SONOMI

作詞:SONOMI・COMA-CHI

作曲:SONOMI

君をのせて-MEGARYU

はずむ心運ぶ 車にいざ乗り込む ご機嫌な HOLIDAY

IRIE MUSIC 流しながら 笑み溢れる君を乗せて

IRIE MUSIC 歌いながら どこまでも走る DRIVING

そそぐ太陽が陽気にさせ カーステレオから聞こえてくる曲に

合わせ口笛を吹いて 君の待つ場所まで心が走り出す

もう君のもとへ行くことしか考えられない気持ちは

ノーブレーキかつトップギア 減速しろってのは無理だ

だんだん近づくたび胸が躍る 渋滞避け裏道通る

信号待ちハンドル握りながら自然と指でリズムとってる

IRIE MUSIC 流しながら 笑み溢れる君を乗せて

IRIE MUSIC 歌いながら どこまでも走る DRIVING

広く青い空に浮かぶまぶしく光る白い雲に誘われ

窓をいっぱいに開けたら 吹き抜ける風が君の髪躍らせる

いつもはむさ苦しい助手席が 今日はなんか良い雰囲気だ

漂う SWEET な香りが 意識させるその存在感

ドライブスルーして「ハイ あ〜ん食べて!」なんてされた甘い時間

横見りゃ男だらけのミニバン なんかちょっとだけ優越感

IRIE MUSIC 流しながら 笑み溢れる君を乗せて

IRIE MUSIC 歌いながら どこまでも走る DRIVING

割り込みされても今日は笑顔で 道に迷ってもそれはそれで

トランクに思い出つめこむように ゆっくりとさぁ次はどこへ

一瞬のうちに窓の景色は 二人の横を通り過ぎるけど

君との瞬間 この空間 変わらず今のままで

IRIE MUSIC 流しながら 笑み溢れる君を乗せて

IRIE MUSIC 歌いながら どこまでも走る DRIVING

車内に夕暮れの光がやさしく差し込む頃には

一日中はしゃいでた君の無邪気な寝顔を照らしてた

歌手:MEGARYU

作詞:MEGARYU

作曲:MEGARYU

goin' my way!!(合唱版)-白浜坂高校声楽部

発売日:2012-09-26

歌手:白浜坂高校声楽部

作詞:riya

作曲:浜口史郎

On The Run-iLL

発売日:2010-10-13

歌手:iLL

作詞:Nakamura Koji

作曲:Nakamura Koji

シャララ-植村花菜

晴れた休日 自転車漕いで

雲ひとつない空に感謝

ちょっと日焼けが 気になるけれど

この際 一切合財 気にしない

太陽目指して 踏み込むペダル

鼻歌でも口ずさんで

夢のハンドル 握りしめたら

このまま どこでも 行けるさ

一生懸命生きてれば

イヤんなる事たくさんあるけど

めげずに頑張り続ければ

いつか笑える時が来る

シャラララ シャラララ

変わらないメロディーを

転がりながら 歌い続けるよ

明日は明日の 風が吹くんだって

きっと大丈夫 自分を信じて進め

流れてく空 流れてく街

スピード上げて 駆け抜けていく

胸のモヤモヤ 吹き飛ばすように

私は どこまでも 走るよ

グルグル回り道

知らない間に落としてきたもの

もったいないと嘆くより

今を抱きしめていたい

シャラララ シャラララ

飾らないメロディーで

描いていくよ 私だけの歌

明日は明日の 風が吹くんだから

気楽に行こう 自由はすぐそばにある

形あるものには 必ず理由がある

だけどムリな理由は見つけなくてもいい

割り切れないコトがあって当たり前

全てはなすがまま 全てはあるがまま

負けたら ベソかいて

それでも立ち上がって

繰り返す日々 受け入れながら

シャラララ シャラララ

変わらないメロディーを

転がりながら 歌い続けるよ

明日は明日の 風が吹くんだって

きっと大丈夫 自分を信じて進め

発売日:2008-08-20

歌手:植村花菜

作詞:植村花菜

作曲:植村花菜

flowin'-大黒摩季

発売日:2003-05-28

歌手:大黒摩季

作詞:Ohguro Maki

作曲:Ohguro Maki