体温から奪い 顔面を晒す 反抗的な目で 辺りをパトロール 代償なんてない しかし不幸じゃない 強要なんてしない そして不幸じゃない 体温から奪う 恐竜達が舞う 反抗的な目で 辺りをパトロール 攻撃なんて 明暗分ける 部品になって 迷走中 黒と白 その間隙で揺れている 灰色の 衝動 かすかな 証明してくれ ゼロか百ではありえないことを 灰色の 衝動 肯定しよう 体温から奪う 恐竜達が舞う 反抗的な目で 辺りをパトロール くたびれた 色あせた ただの恐竜の 叫び恐竜の 攻撃なんて 明暗分ける 部品なって 迷走中 黒と白 その間隙で揺れている 灰色の 衝動 かすかな 証明してくれ ゼロか百ではありえないことを 灰色の 衝動 肯定しよう あと何遍 叫んだって あと何遍 正しいんだって あと何遍 叫んだって あと何遍 枯らしたって 隣の椅子には 悪魔が座ってる 黒白 どっちかって その間隙で揺れている 黒と白 その間隙で揺れている 灰色の 衝動 かすかな 証明してくれ ゼロか百ではありえないことを 灰色の 衝動 確かな 黒と白 灰色の 黒と白 灰色の 衝動 肯定しよう 発売日:2013-07-17 歌手:Large House Satisfaction 作詞:Large House Satisfaction 作曲:Large House Satisfaction
あなたが喜んでくれるのなら 自分の気持ちさえ偽る あなたをがっかりさせないよう 求められている答え探す にしても なぜ一旦クイズ形式にするの? なぜ一旦こちらの予想を聞くの? なぜ一旦泳がせてからにするの? なぜ絶対はずすと信じているの? 「いくらだと思う?」って聞かれると緊張する 正解を聞いたあと「安ーい」と言うためのフリ 「いくらだと思う?」って聞かれるとドキドキする 正解より安く言うと変な感じになるし 「いくらだと思う」か答えるのはプレッシャー 正解より高めに言わなければいけないけど 「いくらだと思う」か答えるのは負担でかい だからって変に高すぎるとしらじらしくなるから あなたが笑顔でいられるのなら 自分の思いさえ沈める あなたに失望されないよう 僕は必死で正解探る にしても なぜスムーズに情報を伝えないの? なぜ若干得意げな顔をしてるの? なぜ急に司会者みたいに仕切るの? なぜ不正解前提のクイズ出すの? 「いくらだと思う?」って聞かれると緊張する 正解を聞いたあと「安ーい」と言うためのフリ 「いくらだと思う?」って聞かれるとドキドキする 正解より安く言うと変な感じになるし 「いくらだと思う」か答えるのはプレッシャー 正解より高めに言わなければいけないけど 「いくらだと思う」か答えるのは負担でかい だからって変に高すぎるとしらじらしくなるから Honestly Im saying exactly what you want to hear Probably just saying a right answer isn't near So why am I even here? 「いくつだと思う?」って聞かれるのはストレス 実際より上に言うと嫌な空気になるし 「どっちが良い?」って聞かれると困惑する どっちでも良いし違いもよく分からないから 「どう思う?」って聞かれるとあたふたする どうも思わないし ていうかちゃんと聞いてなかった 「おもしろくない?」って聞かれると顔ひきつる おもしろくないけどあなたを悲しませたくないから 発売日:2017-08-26 歌手:バカリズムと 作詞:秦基博 作曲:バカリズム
ゆっくり歩こうよ 手をつないでもいいかな 安心だ君とこうやっていると 眠そうに見えるかな 退屈してるんじゃないよ ああ、なんていい天気なんだろうなぁ 少し泣いてみた 悲しみは遠い風に揺れている 「どうかしたの?」って君は言う 幸せなんだ、君がここにいる 泣きっつらにほほ笑んでオレどんな顔してる? 涙のまんま君を抱きしめる 光った世界に広がるこの大きな想いを愛っていうのだろう 好きなものが増えたなぁ 嫌いな人は減ったなぁ ちょっとのことがなんだか嬉しいなぁ これって恋のせいなのかな オレ、バカになったのかなぁ 青空に白い雲が眩しいなぁ 目をふさいでみた まぶたの裏には何が映っている? ほんとの気持ちって気持ちいいなぁ 幸せなんだ、君がここにいる 嬉しくて切なくてオレどんな顔してる? 涙のまんま君を抱きしめる 黙った心に広がるこの大きな想いを愛っていうのだろう 少し泣いてみた 悲しみは遠い風に揺れている 「どうかしたの?」って君は言う 幸せなんだ、君がここにいる 泣きっ面に微笑んでオレどんな顔してる? 涙のまんま君を抱きしめる 光った世界に広がるこの大きな想いを愛っていうのだろう 発売日:2005-12-07 歌手:高野健一 作詞:高野健一 作曲:高野健一
揺れているのは 風じゃない それはあの日の想い出 バルコニー 一人佇めば 燃えるよ 黄昏が 若すぎたから さよならは 言えないことばと決めて ほほえむだけで右左 別れた街角 深呼吸すれば 風の噂が この空に 届きそうだね どこにいても あなたならば きっと上手くゆくはずよ あの時から少しだけ この私 大人になった けんかばかり していたけど それがなつかしくなるよ 私だけじゃないでしょう 二人ともきっと同じ 自分のことが 見えなくて あなたにつらくあたった すべてを 軽く受け流す 瞳を憎んだ どこから生まれて どこに行くのか 不思議だね つかめそうなの どこにいても あなたならば きっと上手くゆくはずよ あの時から少しだけ この私 大人になった けんかばかり していたけど それがなつかしくなるよ 私だけじゃないでしょう 二人ともきっと同じ けんかばかり していたけど それもなつかしい想い出 今の私だったなら さよならは愛のことば 発売日:1991-06-26 歌手:永井真理子 作詞:亜伊林 作曲:辛島美登里
君にあげたはずの ハートが涙流すの タチの悪い夢が こぼれてる そこにここに 疲れ果てた旅を横目で 追い越してく 美酒に酔わされながら どうしていつからか 路に迷い込んでいたの? ひとつふたつ数えてゆけば 間違いばかりで 君に格好がつかないの いつものこととか そう言ってふいに立ち去らないで 惨敗のポーズ 止まり合う時間でしか 触れ合って いられなくて 禁断のフィルム 開き合う 何かしら 緊張も薄らいでく 溜まりかねた愛の雫が頬に落ちるの 夜を帯びた舟が 到り着く僕の指に きっと少し荒れた予感 震わされる 形の無いものなのに どうしたわけもなく こんなに淫らに歪んでいくの? ひとつふたつなぞってゆけば 求めてばかりで 答えなんかを探してる 大したもんねと 純情過ぎても笑わずにいて 柵越しのローズ 伸ばし合う この手でしか 知り合って いられなくて 重症なリズム 踊り出す 何故かしら 緊張も解けてしまう 台詞裏腹に恋焦がれてく 躊躇うほどに膨らむシナリオ 忍び寄る嘘 心剥がしてく 舞い散る華は可憐な目くばせ 想いよ届けと願うばかりで どうしようもない希望に堕ちる さあ 惨敗のポーズ 止まり合う時間でしか 触れ合って いられなくて 禁断のフィルム 開き合う 何かしら 緊張もそろそろ 柵越しのローズ 伸ばし合う この手でしか 知り合って いられなくて 重症なリズム 踊り出す 何故かしら 緊張も解けてしまう 発売日:2016-10-19 歌手:UNCHAIN with 鬼束ちひろ 作詞:鬼束ちひろ 作曲:谷川正憲
No,とめないで あなたから熱くなれ 「まだ夢を見てるの あどけない夢」 耳にささやいたら 目を閉じて溜息 あなたのせいよ 海にとける ムーンライトあびて 飛びこむ前の愛しさは 伝えたりしない…ひ・み・つ 話せば泡となるような わたしは人魚なの 波が連れてきた 夏の恋は 二度とこない切ないフェスタ 波と踊るから 激しく鳴らしてよ音の魔法 今年のフェスタ 動揺してるの? 緊張してるの? なんだかわかる 振りむいたらわかる あなたから 熱くなれ 「なぜこっちに来ないの 意識してるの」 少しいじめてみる 苦しげな言い訳が あなたらしくて さらに心 テンションあがる 裸足で書いた砂の記号 さかさまにすれば I love you 気づいた時はどうするの わたしを見ているの つぎは抱きしめて 軽く逃げて いまが恋の始まりだから つぎに抱きしめて欲しいの 優しいのね 知りたいのは強引なしぐさ 動揺してるよ? 緊張してるよ? なんどもすねる 寄りそってもすねる わたしには甘えてよ 波が連れてきた 夏の恋は 二度とこない切ないフェスタ 波と踊るから 激しく鳴らしてよ音の魔法 今年のフェスタ 動揺してるの? 緊張してるの? なんだかわかる 振りむいたらわかる 鳴らしてよ 夏の恋鳴らしてよ No,とめないで あなたから熱くなれ 発売日:2011-11-23 歌手:園田海未(三森すずこ) 作詞:畑亜貴 作曲:俊龍
揺れてみな 揺れてみな ポンコツな身体だがまだまだ動くさ 揺れてみな 揺れてみな Don't stopだ 暴走だ 暴れろ今 リズム飛び出す 身を乗り出す ガタガタ言わずにノッてきます そそりたつ 感情押し出す 言葉の光沢を研ぎ澄ます 閉まりきったネジをゆるます もてあます時間を壊す 飲ます音楽の漢方薬 効き始めたらここはサーカスと化す 私、西の女でございます 一匹狼の旅烏 性懲りなく音で酔わします 今宵の宴に今到着 今だかつてない未体験Sound これはほんの助走だ 打ち破る為の上昇だ 感じろ 本気だ 揺れてみな 揺れてみな ポンコツな身体だがまだまだ動くさ 揺れてみな 揺れてみな Don't stopだ 暴走だ 暴れろ今 その個性が凄く マニアックと罵られる 表現こそ輝きのはずなのに周りは君が変だと言う 飛び出せば叩かれる 逃げ出せばまた整列 清くそして正しく 普通な大人になれって言われる 私、こういうのは嫌いです 何が普通か教えて欲しいです 大人に圧迫され続けて やたらみんな急にキレ始める こんな時代は窮屈 今日ばかりところ構わず 吐き出す事が先決 やっとれんから今からみな 揺れてみな 揺れてみな ポンコツな身体だがまだまだ動くさ 揺れてみな 揺れてみな Don't stopだ 暴走だ 暴れろ今 音の出す炎 心合わせろ 踊ろ踊ろ君もワイニーワイニーで 今夜も月夜に紛れてジャーやブッタ、釈迦さえ わやにわやに酔う 発売日:2010-08-11 歌手:Metis 作詞:Metis 作曲:Metis
No,とめないで あなたから熱くなれ 「まだ夢を見てるの あどけない夢」 耳にささやいたら 目を閉じて溜息 あなたのせいよ 海にとける ムーンライトあびて 飛びこむ前の愛しさは 伝えたりしない…ひ・み・つ 話せば泡となるような わたしは人魚なの 波が連れてきた 夏の恋は 二度とこない切ないフェスタ 波と踊るから 激しく鳴らしてよ音の魔法 今年のフェスタ 動揺してるの? 緊張してるの? なんだかわかる 振りむいたらわかる あなたから 熱くなれ 「なぜこっちに来ないの 意識してるの」 少しいじめてみる 苦しげな言い訳が あなたらしくて さらに心 テンションあがる 裸足で書いた砂の記号 さかさまにすれば I love you 気づいた時はどうするの わたしを見ているの つぎは抱きしめて 軽く逃げて いまが恋の始まりだから つぎに抱きしめて欲しいの 優しいのね 知りたいのは強引なしぐさ 動揺してるよ? 緊張してるよ? なんどもすねる 寄りそってもすねる わたしには甘えてよ 波が連れてきた 夏の恋は 二度とこない切ないフェスタ 波と踊るから 激しく鳴らしてよ音の魔法 今年のフェスタ 動揺してるの? 緊張してるの? なんだかわかる 振りむいたらわかる 鳴らしてよ 夏の恋鳴らしてよ No,とめないで あなたから熱くなれ 発売日:2011-08-24 歌手:μ's 作詞:畑亜貴 作曲:俊龍
夜が揺れている 夜が揺れている 僕の手の中で 春の桜と君が嫌いだよ 一人ぼっちじゃ空に昇る思いだ 嬉しい事全部と悲しい事全部を 足して2 で割って日常に返してく 君が抱く小さな憧れ、その色を 僕は気になって暮れ空に預けた 刹那、落ちてきた意味ありげな暗がり この世界の半分に答えをつけて まだ君は知らないだろう そろそろ行かなくちゃ 夜が揺れている 僕の手の中で 夏の花火と君が嫌いだよ 一人ぼっちじゃ空に昇る思いだ 刹那、訪れた曖昧な空白 大好きな景色ももうすぐ消えていくよ 嫌だ 君に言わなくちゃ 本当のさよなら 夜が揺れている 僕の手の中で 秋の落ち葉と冬の澄んだ空気と君が嫌いだよ 一人ぼっちじゃなきゃ空には昇れないや 「ありがとう」「バイバイ」 発売日:2010-04-07 歌手:UNISON SQUARE GARDEN 作詞:田淵智也 作曲:田淵智也
リンちゃんなう!リンちゃんなう!! リンちゃんリンちゃんリンちゃんなう!!! (^ω^=^ω^ )おっおっおっおっ リンちゃんをぎゅーぎゅーしたいな。 じたばたするのを押さえ込んでぎゅーってしたいな。 腕噛まれるのもアリだよ。噛んでいいよ、リンちゃん。 リンちゃんと二人で買い物に行くことになって、 なんでもない顔で「デートだねー」って言って めちゃくちゃに意識させたい。 リンちゃんのリボンはカチューシャについていますが、 朝、こっそり猫耳にすり替えて、いつ気づくかなーと思っていたら、 リンちゃんが出かけたのにぼくが気付かず、夕方帰ってきたリンちゃんが 猫耳カチューシャを握りしめて真っ赤な顔で睨んできたため、反省したい。 リンちゃんをちやほやしたい。ちやほやされ慣れてないリンちゃんが 挙動不審になるのを見て、さらにちやほやしたい。 ちやほやしたい。 リンちゃんがPixivで「鏡音リンR18」で 検索をかけるのを全力で阻止したい。 ボーマス会場ではリンちゃんにルカコスしてもらいたい。 しかし、強烈な違和感を発するぺったんこな胸に 無意識に目がいってしまい、 「も、もう着替えるっ」と逃げ出そうとするリンちゃんを 必死にフォローしたい。 朝起きるといきなり成長していたリンちゃんに、 どう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、 ピンクのお茶碗とか使わせてるのが何故か申し訳なくなりたい。 食後、お皿洗うねとか言われても「あっぼくがやります!」 とか敬語になりたい。 リンちゃんがバイト禁止なのに メイド喫茶でメイドさんしてるのに出くわして、 ぎこちない姿を納めたい。 リンちゃんがいつまでたっても敬語なので、 そのたびに「そんな緊張しなくていいよ」 「はっ、はい」みたいな会話を毎回やりたい。 魔法少女か…って呟いてるリンちゃんに 「リンちゃんが魔法少女になったらマジックリンだね」 とか声をかけたくて、 でもきっと苦笑いしか返ってこないから我慢したい。 疲れて帰ってきたリンちゃんがソファで隣に座って、 そのまま肩に寄りかかって寝てしまい、あたたかくなりたい。 リンちゃんが目を閉じて唇をこちらに向けるので、しばし動揺して迷って、 それを表に出さないように、でこぴんしたい。 町で出会ったリンちゃんはなんとメガネをつけており、 声をかけると「普段はコンタクトなんだけどね!」と言い訳するけど、 そのメガネも似合ってんじゃん、と本心を口にしたところ、 俯いて無言になられたい。 「ずっと前から好きでした」ってメールをリンちゃんから貰い、 どきっとしたい。「嘘つくなw」と送ると 「バレた? でもこんなメール送れるのキミくらいだからさw」と来て ドキドキしたあと「もちろん嘘!」と来て、何も信じられなくなりたい。 発売日:2016-03-16 歌手:オワタP 作詞:sezu 作曲:オワタP