







どんなに綺麗に飾られた言葉よりも その温もりに助けられてきた
人は大切な存在に気付くのでしょう どんな僕も愛してくれる君へ
もっと昔 青春を青春とも知らず 駆け抜けてから気付いたように
あんなに綺麗に透き通る空の下で その青に「必ず…」と誓ったのに
後ろばかり見てたら明日が哀しむから 人は前に進むしかないんだよ
世界中に拍手をもらうことよりずっと 大切なものがそばにあった

I'll be down, I'll be up. (どれくらい 僕らは)
We'll be wrong, We'll be right. (わかりあっていたのだろう)
I'll be down, I'll be up. (ここまで いったい何が)

Shut up baby Shut up baby Shut up
Druggy davs Druggy davs Druggy
Shut up baby Shut up baby Shut up
