季節を重ねての歌が含まれ

虹の音-藍井エイル

ウレシ泣き-arp

君ノ記憶-mao

Fragile-JAM Project

Yeah どんなに強く願ってみても 100年は共に居られない

(Demo)いつの日も(So)いつまでも

ずっと見つめてたかったんだ

雨の降る夜はそばに居て いくつもの季節を重ねて もっと…

ロウソクの火が 途切れるように 静かに そっと 幕は降りた

わかってたんだよ これは僕の運命 あらがえぬストーリー

Oh oh 旅立ちの朝 サヨナラは言わない

Oh oh 幼い瞳に 別れ告げられない

愛しい その ぬくもりを今 もう一度 ただ 抱きしめたいよ

まだ 僕はここにいて 扉開けない 愛してるから…

神様ひとつ質問がある 契約延長不可能ですか?

まだ少し(So)あと少し 君の成長見届けたかった

冬と闘う試練の君を 夏の日差しに輝く君を もっと…

いつかどこかで 誰かと出会い 恋に落ちたら わかるはずさ

伝えたい事 まだまだ 有るけれど そろそろ 行かなくちゃね

Oh oh 約束を 守れなくてごめんね

Oh oh また逢えるよね 永久(とこしえ)のどこかで

悲しい時 空を見上げて 流れる雲 追いかけて 叫んで

僕は そこにいて 君を包み込む 風になるから

その雨の優しさは僕さ その星の煌めきは僕さ

どうか 毎日 笑っていて

Oh oh 蘇る 遠い日の思い出

Oh oh 君が初めて 舞い降りた瞬間

逢いたい ただ 君に逢いたい

もう一度 そう 抱きしめて すべてを

今 焼き付けて 永遠に君を照らす 星になるから

生まれてくれてありがとう 君と出逢えてほんと良かった

誰よりも(So) 誰よりも 強く君を愛しているから

君が流す涙の数も 喜びに弾ける笑顔も

ずっと 見守ってるよ

運命の女神-花澤香菜

光の中で-hiro

春夏秋冬-詩音

薬指-X4

改札を抜けた駅の西口

いるはずのない君がそこに立っていて

あの日と変わらないその笑顔で

何かを僕に伝えようとしている

君と離れてからどれくらいの

月日が流れたかも分からない程

確かなことはひとつだけ

君をまだ今もまだ愛しているよ

君の話はいつも回りくどくて

それで喧嘩だってしただろ?

気付いてるんだよ 薬指にある意味くらい

君のことを今でもまだ

思い出すのはいけないことかな

君のその笑顔の訳もわかってる

最後の愛と知っているから

その指輪を眺めている

君ごと抱いて泣いて壊したいくらい

秒針に触れさせて何度願っても叶わない

想いは

お揃いで集めた君とのもの

二人でふざけあった時間さえも

今の僕には苦しくて

もう一度君のこと愛したいから

嘘を付くのが昔から下手だよね

今は本当の嘘がいい

いつもみたいに笑って終われるはずなのに

僕のことをいつか君は

忘れてしまう時が来るかな

声にならない様な声でひとつだけ

幸せを願うから

君の頬を流れている

涙は拭いて抱いて壊したいくらい

君の後ろ姿手を伸ばしたけど届かない

愛してる

これから何度季節を重ねても

君のこと忘れたりはしないよ

きっとこれでいいと胸に言い聞かせて行く

だけど…

君のことを今でもまだ

思い出すのはいけないことかな

君のその笑顔の訳もわかってる

最後の愛と知っているから

その指輪を眺めている

君ごと抱いて泣いて壊したいくらい

きっと独りよがりもどかしさだけが

僕の胸締め付ける君のこと

今でもまだ…

逢瀬川-音速ライン

Seven Journey-Kis-My-Ft2

飛行機雲が境界線を

空に描いて消えた

何処からきて何処へ行くの

僕も連れていって欲しいよ

街を出るのは怖いけど

馴染みの仲間も好きだけど

背中を押して 明日へと踏み出すよ

扉を開けて 風をつかまえて

あの空感じて 両手を広げて

止まらない心は 変わらない想いは

まだ見ぬ虹のその向こうへ

さぁ旅に出よう

流れる雲も広がる海も越えて

終わらないジャーニージャーニー走り出す

思うがままに描いてく

もう何も迷わないで

黄昏のジャーニージャーニー続いてく

たまに君に会いたくなる

彷徨う心を探してる

あてもないワインディングロード

自転車のペダルこいで

向かう先は夢の続き

何処からきて何処へ行くの

誰か教えて欲しいよ

青春の光の中で

繋いだ手を離さないで

背中を向け 未来へ歩き出すよ

霞む瞳は 流すその涙

あの空見上げて 乗り切る笑顔で

止まらない時間や 変わらない過去とか

やまない雨のその向こうへ

さぁ旅に出よう

流れる歌も広がる夢も届けて

終わらないジャーニージャーニー探してる

その目凝らせばすぐそこに

もう何も迷わないで

僕だけのジャーニージャーニーいつまでも

大人になんかならないで

季節を重ねても変わらないで

あてもないワインディングロード

儚く舞い散る花火のように

一瞬の光を放って消えるの

一度きりの僕らのこの旅は

夜空に咲く花より眩しく

時々心うばうの

終わらないジャーニージャーニー走り出す

思うがままに描いてく

もう何も迷わないで

黄昏のジャーニージャーニー続いてく

たまに君に会いたくなる

彷徨う心を探してる

あてもないワインディングロード