抱えているのは…の歌が含まれ

Reason Living-SCREEN mode

発売日:2016-10-26

歌手:SCREEN mode

作詞:松井洋平

作曲:太田雅友

決意の朝に-Aqua Timez

どうせならもう ヘタクソな夢を描いていこうよ

どうせならもう ヘタクソで明るく愉快な愛のある夢を

「気取んなくていい かっこつけない方がおまえらしいよ」

一生懸命になればなる程 空回りしてしまう僕らの旅路は

小学生の 手と足が一緒に出ちゃう行進みたい

それもまたいいんじゃない? 生きてゆくことなんてさ

きっと 人に笑われるくらいがちょうどいいんだよ

心の奥の奥 閉じ込めてた本当の僕

生身の36度5分 飾らずにいざwe don't stop

けどまだ強がってるんだよ まだバリアを張ってるんだよ

痛みと戦ってるんだよ

辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ

僕達は強がって笑う弱虫だ

淋しいのに平気な振りをしているのは

崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためなのさ

僕だけじゃないはずさ 行き場のないこの気持ちを

居場所のないこの孤独を

抱えているのは…

他人の痛みには無関心

そのくせ自分の事となると不安になって

人間を嫌って 不幸なのは自分だけって思ったり

与えられない事をただ嘆いて 三歳児のようにわめいて

愛という名のおやつを座って待ってる僕は

アスファルトの照り返しにも負けずに

自分の足で歩いてく人達を見て思った

動かせる足があるなら 向かいたい場所があるなら

この足で歩いてゆこう

もう二度とほんとの笑顔を取り戻すこと

できないかもしれないと思う夜もあったけど

大切な人達の温かさに支えられ

もう一度信じてみようかなと思いました

辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ

僕達は強がって笑う弱虫だ

淋しいのに平気な振りをしているのは

崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためだけど

過ちも傷跡も 途方に暮れ べそかいた日も

僕が僕として生きてきた証にして

どうせなら これからはいっそ誰よりも

思い切りヘタクソな夢を描いてゆこう

言い訳を片付けて 堂々と胸を張り

自分という人間を 歌い続けよう

発売日:2006-07-05

歌手:Aqua Timez

作詞:太志

作曲:太志

STRAIGHT-コブクロ

発売日:2003-11-06

歌手:コブクロ

作詞:小渕健太郎・黒田俊介

作曲:小渕健太郎・黒田俊介

EVENING IN BYZANTIUM-SING LIKE TALKING

発売日:1995-03-25

歌手:SING LIKE TALKING

作詞:CHIAKI FUJITA & CHIKUZEN SATOH

作曲:CHIAKI FUJITA & CHIKUZEN SATOH

むかしの話-広沢タダシ

ずっと胸の奥に 抱えているのは 遠い遠い昔にあったストーリー

重たくて分厚い 一冊の本のよう 遠い遠い昔にあったストーリー

忘れてしまいたい 赤裸裸な過去も 遠い遠い昔にあったストーリー

指でこすったら 黒く濁ってしまった  遠い遠い昔にあったストーリー

破り捨てたくなるページが 次から次へと増えるけど

避けては通れない 誰にもあるような 遠い遠い昔にあったストーリー

どうやらやっと今夜 君に話せそうだ 遠い遠い昔にあったストーリー

最後の大会は 一回戦で負けた 遠い遠い昔にあったストーリー

知らない奴が僕の 傘で雨をよけてた 遠い遠い昔にあったストーリー

大人になるために 捨てるしかなかった 遠い遠い昔にあったストーリー

結婚しようねって 嘘じゃなかったけれど 遠い遠い昔にあったストーリー

書きたいことが書けなくて 投げ出したくなることばかりさ

読み返すたびに 恥ずかしくなるような 遠い遠い昔にあったストーリー

でもきっと答えは この中に隠れてる 遠い遠い昔にあったストーリー

むかしの話さ とても大切な話さ 遠い遠い昔にあったストーリー

さよならははじまり 愛することは愛されること 遠い遠い昔にあったストーリー

歌うことは許すこと 変わることは変わらないこと 遠い遠い昔にあったストーリー

どうやらやっと今夜 少しだけ 君に話せそうだ 遠い遠い昔にあったストーリー

思ったよりも悪くないみたい 初めて書いた人生のルポルタージュ

遠い遠い昔にあったストーリー

昨日よりまた少し増えたページ 無駄なページなんていちページもないんだ

遠い遠い昔にあったストーリー

発売日:2006-06-07

歌手:広沢タダシ

作詞:広沢タダシ

作曲:広沢タダシ

明日も笑おう-藤田麻衣子

発売日:2010-10-06

歌手:藤田麻衣子

作詞:藤田麻衣子

作曲:藤田麻衣子

林檎の理-LAMP IN TERREN

いつから 決まってそうだった 重力は僕を手放さない

林檎が成って落ちてから 誰もが知っていた事

どこにも行けないと少年 誰とも傷付け合わないよう

分厚いコートを身に纏って 喧騒に飛び込んでいった

心が ここから 消えない様に

僕らは この星から 離れられないかな

あるがまま いられないなんて もういっそ やめちまおうかな

僕はずっと 君じゃないから どうやったって 知れやしないよ

こんな星の上に落ちた こんな星が離さない僕は

その星の様に 誰かを離さないでいれるか

誰でもいいのさと少年 誰とも分かり合えないから

林檎は熟れて落ちるけど 月には少しも近付かないんだ

どこかで見付けた 言葉によれば

全ては 引き合って 寄せ合っているらしい

僕のまま いられないのなら もう全部意味などないだろう

信じたいのに信じれないのは 僕じゃなくて君のせいだろう

こんな星の上に落ちて こんな思いを抱えているのは

あの言葉通り 寄り添いたいと思っているから?

ただ自分を 受け入れられたらなぁ

僕らが ここから 消えない内に

僕らは 全てを 認められるのかな

あるがまま いられないなんて

もうきっと 決まっていた事

そうして今も 変わりながらも 僕はずっと僕のままだ

こんな星の上に落ちた こんな星が離さない僕も

その星の様に 誰かを離せないでいるんだ

僕が今 離せない物が いつだって僕の答えだろう

それはいつも 変わりながらも

どうやったって僕になるだろう

そんな星の上に落ちた 君を見付け出せた星の上で

まだ見ぬ答えも ちゃんと見付け出してみせるから

発売日:2015-07-01

歌手:LAMP IN TERREN

作詞:松本大

作曲:松本大

決意の朝に-ReoNa

どうせならもう ヘタクソな夢を描いていこうよ

どうせならもう ヘタクソで明るく愉快な愛のある夢を

「気取んなくていい かっこつけない方がおまえらしいよ」

一生懸命になればなる程 空回りしてしまう僕らの旅路は

小学生の 手と足が一緒に出ちゃう行進みたい

それもまたいいんじゃない? 生きてゆくことなんてさ

きっと 人に笑われるくらいがちょうどいいんだよ

心の奥の奥 閉じ込めてた本当の僕 生身の 36度5分

飾らずにいざ we don't stop

けどまだ強がってるんだよ まだバリアを張ってるんだよ

痛みと戦ってるんだよ

辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ 僕達は強がって笑う弱虫だ

淋しいのに平気な振りをしているのは

崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためなのさ

僕だけじゃないはずさ 行き場のないこの気持ちを

居場所のないこの孤独を

抱えているのは…

他人の痛みには無関心 そのくせ自分の事となると不安になって

人間を嫌って 不幸なのは自分だけって思ったり

与えられない事をただ嘆いて 三歳児のようにわめいて

愛という名のおやつを座って待ってる僕は

アスファルトの照り返しにも負けずに

自分の足で歩いてく人達を見て思った

動かせる足があるなら 向かいたい場所があるなら この足で歩いてゆこう

もう二度とほんとの笑顔を取り戻すこと

できないかもしれないと思う夜もあったけど

大切な人達の温かさに支えられ もう一度信じてみようかなと思いました

辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ 僕達は強がって笑う弱虫だ

淋しいのに平気な振りをしているのは

崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためだけど

過ちも傷跡も 途方に暮れ べそかいた日も

僕が僕として生きてきた証にして

どうせなら これからはいっそ誰よりも

思い切りヘタクソな夢を描いてゆこう

言い訳を片付けて 堂々と胸を張り 自分という人間を 歌い続けよう

発売日:2019-08-28

歌手:ReoNa

作詞:太志

作曲:太志

リライズ-スピラ・スピカ

約束の言葉 ずっと胸(ここ)にあるから

何度でも手を伸ばすんだ

僕が描く未来(あした)へ

今日も空を見上げてる あの日からずっと色は褪せたまま

まるで僕の心みたい 探し物はまだ見つかりそうにない

何度も思い出すよ 君の言葉たちを

笑顔に隠した想いに あぁ今さら気付くなんて本当バカだ

きっとこの空の下で 僕ら一人一人が

弱さを抱えているのは 一人で生きていかないため

繋がり合うことで生まれる奇跡 教えてくれたから

この手を伸ばしてみよう もう一度信じてみよう

一緒に描く未来(あした)を

雲の切れ間から差した いくつもの光 行く道を照らす

誰かの足跡のようで

「この先で待ってる」そう聞こえたんだ

本当はまだ怖いよ 進んだその先に

あの日と同(おんな)じ痛みが待っていたら… だけどこのままはもうイヤだ

いつかこの空の下で 僕も大人になって

仲間と笑い合う日々に 出会えること信じて

色づいた世界がほら 今も僕を呼んでいるから

一歩踏み出してみよう もう一度歩き出そう

僕が描く未来(あした)へ

君がくれたもの 全部持っていくよ

笑われないように もう後ろを振り返るのはやめだ

きっとこの空の下で 僕ら一人一人が

弱さを抱えているのは 一人で生きていかないため

忘れない ずっと忘れない 君と交わした約束を

傷ついてもいいさ 何度でも立ち上がれ

繋がり合うことで生まれる奇跡 教えてくれたから

この手を伸ばしてみよう 高く掲げて掴もう

一緒に描く未来(あした)を

発売日:2019-10-23

歌手:スピラ・スピカ

作詞:鈴木静那

作曲:幹葉

カレント・ザナドゥ-X-UC

降って嘘みたく止んだ真夜中の雨は (ぽつりと)

引っ込み思案な若葉に爪痕ひとつだけ

乾ききらない心 抱えているのは (痛みを)

キミだけじゃないと伝えてみたら

笑ってくれるかな

乱れ乱れる世界で

ずぶ濡れになってる人を

抱き締められるようになりたい (きっときっとこの腕で)

駆けてゆけ

スカートはためかせて

剥き出しの感情は鬨の声

ままならなさも味わってさあ

叶えコノユメ

信じてた幻想じみた理想郷

ひとかけの勇気でシャットダウンしたら

目の前にある CUrrent-Xanadu

それは今ここから

一歩目を踏み出すような眩い気持ちが (じわりと)

纏わり付いてた空気に放射冷却されて

飲み込んだ鉄になって苛むとしても (重いよ)

譲りたくないとわめいてみたら

笑っていれるかな

柔く儚い微熱を

蛹のまま燻らせて

ただじっと過ごしたって

待つのは 空っぽな未来 (きっときっと遣る瀬無い)

舞い踊れ

瞬間を真に受けて

必死に大切に逃さぬように

弁えるのは足掻いてみた後のムーブメント

その先を考えるより前に

やるべきこと見据えぐっと息を吸えば

手を振ってくれる CUrrent-Xanadu

未知数の今日たちが

守りたいなんてまだ言えなくて

だけどせめて隣にはいたいって

弱気な願い

たったひとつ失くさずいたい

駆けてゆけ

スカートはためかせて

剥き出しの感情は鬨の声

ままならなさも味わってさあ

叶えコノユメ

信じてた幻想じみた理想郷

ひとかけの勇気でシャットダウンしたら

目の前にある CUrrent-Xanadu

それは今ここから

「ここにしかない Current Current」

「始まる Xanadu」

発売日:2020-01-08

歌手:X-UC

作詞:藤井健太郎(HANO)

作曲:真崎エリカ