俯いたままの歌が含まれ

約束のあの空の果てへ-アフィリア・サーガ

約束の地の果て

ボクらはまた 新しい地図を広げていた

終わらせないからストーリー

ここにはまだ 未来があるさ 真っ白な世界

思い出して このメロディー

まだ小さな夢を探していた

叶うはずないと俯いたまま

何を見ていた? わからないまま 時間だけが過ぎ

巡る季節は何を告げる?

流れ行く雲の行く先は?

ボクらと 似ている どこか不安定

それでもまた見つけたいんだ

すべてに意味があること

階段を一段上る

勇気を思い出して

見渡す空が 今

光の中 動き出すよ 虹を作って

繋げるんだ あの空へ

少しずつでも 色を乗せ 希望に変えよう

あの日見えた その夢を

昨日を振り返る時には 薄暗い霧がかかってる

うまく見えないのは何故だ?振り返らないで

止まらない時計の針のように 同じスピードで進んでる

それでも 時々 見失うのかな

“世界中で自分だけだろう”

そんな風に思っていた

幾千の心が叫ぶよ

一人きりではないと

見渡す空が 今

奏でた音 聞かせて欲しい

明日へのメッセージ

ボクらがここに立っている

証をほら 世界に刻もう 望んだ未来へ

何度だって 飛べるから

溢れそうな 涙拭いて

苦しみ 悲しみを すべて受け止めて

前を向いて 進むだけ

いつかは分かる すべては

世界を形づくるピース

約束のあの空の果てへ…

見渡す空が 今

光の中 動き出すよ 虹を作って

繋げるんだ あの空へ

少しずつでも 色を乗せ 希望に変えよう

あの日見えた その夢を

発売日:2015-11-18

歌手:アフィリア・サーガ

作詞:yuiko

作曲:大島こうすけ

WISH i WISH-ALTIMA

Say goodbye. say goodbye. 冬の夜に

貴女の影重ねて

Still I'm missing you

白く染まる公園 待ち合わせのベンチで

You said“goodbye”to me. 響いた

ノンフィクション…巻き戻せない

不在着信履歴 見慣れた同じナンバー

一度の擦れ違いで

Season has stopped, セピアのワンシーン

震える指で 貴女に触れた時

冬のせいだと 俯いて手を引いた

遠回りして 誤魔化した核心

季節は変わる

“WISH i WISH”to be with you more…ah

眠れない夜はいつも 長電話でGave me a kiss.

深夜0時 過ぎても

「大丈夫」が好きだった

あの日と同じ リダイヤルの画面

押せないままの 小さな小さなボタン

黙ったままで 頷いた帰り道

違う…本当は…

“WISH i WISH”to be with you more

ベル鳴らして「行かないで」と、

もっと素直に言えていたら

今日とは違う 未来が其処にはあったの?

…なんて愚問だね

冬が枯れて 春がきたら

街も人も変わる様に

And also my love雪解けと共に

溶けてしまいたい…

It's my fate it's my fate巻き戻して

幸せだった頃の I love you.

Say goodbye. say goodbye. 解ってるの

そう貴方はもう 何処にもいない

あの日と同じ リダイヤルの画面

押せないままで もうすぐ春がくる

そうだねずっと…立ち止まれはしないの

自然の道理

「さよなら…さようなら」

震える指で 貴方に触れた日の

並木道へと 独り歩き出すよ

粉雪だけが 私を慰める

季節の終わり

“WISH i WISH”to be with you more… ah

Didn't wanna say, never wanna say,

didn't wanna say goodbye

Didn't wanna say, never wanna say,

didn't wanna say goodbye

The story for two

どこかの街のだれかの愛の

いつかの冬に流れたストーリー

行き交う雑踏の片隅 切り取った静止画のように

街灯が薄く照らしてる

なぜ堰きとめたんだろう この熱い想いを

取り戻せず そう

The time has stopped

Slow motion

寒い夜のシーン

恋人たちの

Ah ah

帰るべき場所があることなんて

理由にならなかった筈なんだ

深まってくほど傷つくことも

最初から分かってた分かってた

Someone loves, someone cries...

Season might be the reason...

Baby I love you

二人のダイアログ

Her hesitation

ただ逡巡

呟いた

ah ah

俯いたまま どこからか

きっと またいつか

この切なさ my love

痛みと罪 消せるなら

Didn't wanna say, never wanna say,

didn't wanna say goodbye

Didn't wanna say, never wanna say,

didn't wanna say goodbye

そうこんな愛の結末

Her hesitation

ただ逡巡

呟いた

Slow motion

寒い夜のシーン

恋人たちの

Ah ah

帰るべき場所があることなんて

理由にならなかった筈なんだ

深まってくほど傷つくことも

最初から分かってた分かってた

君の声が聴きたくて逢いたくて

もう二度と逢うことは許されなくて

Someone loves, someone cries...

Season might be the reason...

発売日:2012-02-29

歌手:ALTIMA

作詞:黒崎真音・motsu

作曲:八木沼悟志

EMOTION-angela

発売日:2006-03-15

歌手:angela

作詞:atsuko

作曲:atsuko・KATSU

Feather-アンド

発売日:2012-08-08

歌手:アンド

作詞:郁磨

作曲:けん

GO-BUMP OF CHICKEN

歩くのが下手って気付いた ぶつかってばかり傷だらけ

どこに行くべきかも曖昧 でこぼこ丸い地球の上

叱られてばかりだったから 俯いたままで固まった

遠くで響くトランペット 固まったままで聴いていた

途方に暮れて立ち止まって 泣いたら出来た水たまり

映した無数の煌き 懐かしい声で囁くよ

心が宝石を生む度に 高く浮かべて名前付けた

忘れられてもずっと光る 星空は君が作ったもの

体は必死で支えている どこであろうとただついていく

強くなくたって笑いたい 涙を拭った勇気の手

皆が走って先急ぐ サーカスが来たってはしゃいでいる

なんとなく僕も走りたい チケットも持っていないのに

叱られるって思い込む 何か願った それだけで

ぶつかってばかり傷だらけ だけど走った地球の上

どうしたくてこうしたのか 理由を探すくせがある

人に説明出来るような 言葉に直ってたまるかよ

とても素晴らしい日になるよ 怖がりながらも選んだ未来

君の行きたい場所を目指す 太陽は今日のためにあった

体は本気で応えている 擦りむく程度はもう慣れっこ

喜んでいいものなのかな 一生今日が続いて欲しい

誰かが誰かを呼んだ声 知らない同士 人の群れ

辺りは期待で溢れた 僕だって急いで走った

何かが変わったわけじゃない 何かが解ったわけじゃない

ゴールに僕の椅子はない それでも急いで走った

思いをひとりにしないように

とても素晴らしい日になるよ 選ばれなくても選んだ未来

ここまで繋いだ足跡が 後ろから声を揃えて歌う

心が宝石を生む度に 高く浮かべて名前付けた

強くなくたって面白い 涙と笑った最初の日

何かが変わったわけじゃない 何かが解ったわけじゃない

でこぼこ丸い地球の上

誰かが誰かを呼んだ声 知らない同士 人の群れ

でこぼこ丸い地球の上

発売日:2016-02-10

歌手:BUMP OF CHICKEN

作詞:Motoo Fujiwara

作曲:Motoo Fujiwara

車輪の唄-BUMP OF CHICKEN

錆び付いた車輪 悲鳴を上げ

僕等の体を運んでいく 明け方の駅へと

ペダルを漕ぐ僕の背中

寄りかかる君から伝わるもの 確かな温もり

線路沿いの上り坂で

「もうちょっと、あと少し」後ろから楽しそうな声

町はとても静か過ぎて

「世界中に二人だけみたいだね」と小さくこぼした

同時に言葉を失くした 坂を上りきった時

迎えてくれた朝焼けが あまりに綺麗過ぎて

笑っただろう あの時 僕の後ろ側で

振り返る事が出来なかった 僕は泣いてたから

券売機で一番端の

一番高い切符が行く町を 僕はよく知らない

その中でも一番安い

入場券を すぐに使うのに 大事にしまった

おととい買った 大きな鞄

改札に引っ掛けて通れずに 君は僕を見た

目は合わせないで頷いて

頑なに引っ掛かる 鞄の紐を 僕の手が外した

響くベルが最後を告げる 君だけのドアが開く

何万歩より距離のある一歩 踏み出して君は言う

約束だよ 必ず いつの日かまた会おう

応えられず 俯いたまま 僕は手を振ったよ

間違いじゃない あの時 君は…

線路沿いの下り坂を

風よりも早く飛ばしていく 君に追いつけと

錆び付いた車輪 悲鳴を上げ

精一杯電車と並ぶけれど

ゆっくり離されてく

泣いてただろう あの時 ドアの向こう側で

顔見なくてもわかってたよ 声が震えてたから

約束だよ 必ず いつの日かまた会おう

離れていく 君に見えるように 大きく手を振ったよ

町は賑わいだしたけれど

世界中に一人だけみたいだなぁ と小さくこぼした

錆び付いた車輪 悲鳴を上げ

残された僕を運んでいく

微かな温もり

発売日:2004-08-25

歌手:BUMP OF CHICKEN

作詞:藤原基央

作曲:藤原基央

今夜は星空ディスコティック☆-トライクロニカ

まるで星の瞬きさ シャイニング

きらめくCITY(まち)を見下ろせばドリーミィ

寂しがりなキミに笑顔を届けに行くのさっ☆

いつも通り輝きはパーフェクト

色めき立つほど最高のパーティー

今夜ここで一緒に夢見よう

そうさ、ボクらは偶然巡り会ったわけじゃない

運命なんだ 信じてみるかい?

ココロの鍵はもう捨てて

願いだって叶うからっ☆

今は Shake It Up!

Baby, Dance!

変わるのさ

Give It Up to Me Now☆

飽きるくらい踊り明かせば

銀河(そら)が夜照らし出す

Can I Make You Smile?

No More Cry!

欲しいなら

Get a Chance to Be There☆

すぐに星空の彼方まで連れて行くよ

さあ、ここまで手を伸ばしてみて

さえない表情(かお)しているね クラウディ

ざわめくCITY(まち)を抜け出すんだ ピュアハート

退屈して拗ねてるキミを迎えに来たのさっ☆

いつも以上!輝きはパーフェクト

色めき立つほど最高のパーティー

何度も言うよ、一緒に夢見よう

そんな俯いたままじゃ想いなんて届かない

感じるままに飛び込んでみて

ボクが魔法をかけるさっ☆

だから Steppin' Out with a Shout!

さらけだそう

Give It Up to Me Now☆

眩しいくらい光が射して

流星(ほし)がほら舞い降りる

To Stay Up All Night!

Don't Be Shy!

照れないで

Get a Chance to Be There☆

すぐに宇宙(せかい)の向こう側へ旅をしよう

ねえ、本当の気持ちを聞かせて

キミの頬を伝うその涙

まるで星屑みたいでキレイ

だけど、泣かないで

ボクが側にいるから

Can I Make You Smile?

No More Cry!

欲しいなら

Get a Chance to Be There☆

すぐに星空の彼方まで連れて行くよ

さあ、この手を離さないでいて

発売日:2016-06-22

歌手:トライクロニカ

作詞:藤本功一・宮川弾

作曲:藤本功一

サクソニーブルー-Split BoB

“もう二度と会いたくない”冷たい息が凍え

その優しさに触れる前に巻き戻してもう一度

窓から入り込む街の灯りが眩しい ひとりぼっちを照らされているみたいね

苦手なコーヒーをそっと飲み干してみても

苦しさだけがのどに残って体を火照らせた

溢れる感情こらえて足早に去って行く これでいいんだと呟いて

“もう二度と会いたくない”冷たい息が凍え

振りほどいた左手に残る微かな温もり

デタラメな事ばかり話す 俯いたままで 頬をつたう黒い雫 儚く舞い落ちた

ため息がこぼれる 外は静かにざわめく

すれ違う笑い声の中響いた あてもなく歩いて

ふいに通るいつもの帰り道 見慣れたはずの景色が寂しい

後悔なんかじゃないと唇噛み締めた 必死に言い聞かせる 呪文のように

ありがちな台詞重ねては後ろ髪引かれて

薄れゆく細い声にさえ耳を塞いだ

鮮やかな花咲き誇り すぐに散ってしまうけど

巡り巡る季節の中また新しく芽吹く

あの時間もあの匂いもモノクロになって 思い出すのは交わしたいつかの誓い

その笑顔はその涙はもう側にはない 振りほどく左手が震えた

鮮やかな花咲き誇り すぐに散ってしまうけど

巡り巡る季節の中 また新しく芽吹く

“もう二度と会いたくない”冷たい息が凍え

その優しさに触れた記憶 いつか消えてしまうかな? 降り積もる雪のように

歌手:Split BoB

作詞:Split BoB

作曲:Split BoB

again-MUNEHIRO

春の風 切なくてひとり 溢れる涙こらえて

うまく歩いてくなんて no no no…

眠る事すらも勿体なくて あなたに会いに急ぐ地下鉄

キスをして 抱き合って 愛し合って またキスをして

なのに次第にすれ違い 一人で過ごす夜が増えてゆき

お互いに感じていた 別れがくることを

眠りにつくまでしてくれた腕まくら

それさえも当たり前と思ってた

もう一度 もう一度 その手で抱きしめて 髪を撫でて

震えてる心に触れて uh uh

もう一度 花が咲くように… あなたがいないこのbrand new life

立ち止まったまま

春の風 温もり奪わないで 零れるキモチ隠して

歩いてく晴れた空の下

二人で観ていたシリーズのドラマ まだ3話残したまんま

繰り返しても飽きないstory 未熟だったからこそドラマティック

so sweet memory くれたあなたに 今さら伝えても遅いよ

何度 頷いてみても あかんよ still in your love…

遠くの背中追いかけきらした息

もう届かない夢のように消えてゆく

もう一度 もう一度 その手で抱きしめて 髪を撫でて

震えてる心に触れて uh uh

もう一度 花が咲くように… あなたがいないこのbrand new life

俯いたまま

春の風 せかすのは何故 雨に流してほしいのに

撫でるような優しさが痛い

戻れない 過ぎ去った淡い日々 離れてもいつまでも

辿ってく記憶の中 uh uh

戻れない 花びら散るように… あなたがいないこのbrand new life

いい加減進まなきゃ

もう一度 もう一度だけ 私しか知らない

その笑顔最後にみせて uh uh

もう一度 踏み出す明日へ… ひとつづつ大切に綴っていくから

時が流れても あたしが変わっても

この思い出は消えないわ 歩きだす晴れた空の下

発売日:2008-05-14

歌手:MUNEHIRO

作詞:MUNEHIRO

作曲:MUNEHIRO

ふたりよがり-瀧川ありさ

発売日:2015-03-04

歌手:瀧川ありさ

作詞:瀧川ありさ

作曲:瀧川ありさ