正しさでの歌が含まれ

恍惚-家入レオ

発売日:2016-07-06

歌手:家入レオ

作詞:家入レオ・多保孝一

作曲:多保孝一・須藤優・堀正輝

空は高く風は歌う-春奈るな

発売日:2012-05-02

歌手:春奈るな

作詞:梶浦由記

作曲:梶浦由記

まっすぐなうた-NICO Touches the Walls

発売日:2015-06-24

歌手:NICO Touches the Walls

作詞:光村龍哉

作曲:光村龍哉

その声を覚えてる-河野マリナ

今もずっと、その声を覚えてるから

あの日走った道に あの日見上げた空に

二度と帰らない時をかさねてる

キミは笑うだろうか 少し怒るだろうね

こんな諦め悪い僕のことを

何度でも…

迂闊に願う可能性を精査して

まだ甘い嘘に騙されてたくて

だからどうか、せめてなんて思う心は

一時的な感傷だって許せばいい

だからそうさ、キミがやっと絶望の先で

触れた日々に偽りなんてないと

言ってあげよう

ほんの短い夢や ほんの些細な会話

そこに思いを馳せるのは自由で

子供じみた意地かな 誰もいい顔しないか

だけどきっと必要な手順なんだ

これからも…

自分なりの正しさで向きあってく

たとえ無力な現実たとしても

僕は僕を、最後まであきらめないよ

どんな時も精一杯に抗いたい

だからいつか、この声が優しい響きで

また誰かを救えるように

今日を生きていくんだ

終わらない迷路のように

彷徨って繋がる未来

結末はまだできてない

だからどうか、せめてなんて思う心は

一時的な感傷だって許せばいい

だからそうさ、キミがやっと絶望の先で

触れた日々に偽りなんてないね

僕は僕を、最後まで諦めないよ

どんな時も精一杯に抗いたい

だからいつか、その声が優しい響きで

また誰かを救えるように

今日を生きていくんだ

忘れないで 忘れないで

忘れないで

発売日:2013-10-09

歌手:河野マリナ

作詞:こだまさおり

作曲:神前暁

unjour-やなぎなぎ

発売日:2014-02-19

歌手:やなぎなぎ

作詞:やなぎなぎ

作曲:やなぎなぎ

あの青をこえて-19

『理由(ワケ)が 失くても それは 続いてく』

生きているのが あたり前だった

いつかの あのコトバの 「答え」を まだ見ている…?

青はやさしくて… 「これから」を見ていた

…ただ「待つ」しか 知らなくて 空は青くて 手を伸ばしてた…

「自分らしく…。」なんて口にするたび 何もしてない 自分に気付く

追い駆ける 自由(ギム)に 自分を忘れ 遠く… 青をみつめてた

「ジタバタしても 何も 変わんない」なんて

茶化して 逃げて来たんだろ?

形を急いでいた… 咲き出す華(はな)をねたむ…

個々で大事なのは 「ボク」で行く事 「正しさ」では 計れない

「チャンス×ボク」→(掛ける力と 掛けられる僕)

変わらない日々を 苛立つだけで 歩き出せず 喋り続けた…

そんなウソ(善)やホント(悪) すべてを抱いて

いつか ボクを みつけてた

線路沿いに歩く僕 何を見て生(行)くだろう?

『形よりも意味 編んでくね?』 心に秘める言葉だけを 吐き出してゆく。

「ケガレテイタ ボクモ ボクデ…。」(汚れていた ボクも ボクで…)

生きてゆく事は 掛けて行く事

僕「らしく」意味を 追い駆けて

どんなにもチャンスが めぐってきても 僕が「ゼロ」なら 意味がない。

手に入れたものは 何も無いけど 「それで よかった。」 と今は言える。

確実に 変わってく 景色の中で…

遠く 青は みつめてた

発売日:1998-11-21

歌手:19

作詞:326

作曲:イワセケイゴ

太陽4号-10-FEET

何にも無くなった時 何を残そうかな

誰も居なくなった時 僕はどんなかな

雨が上がりました そちらはどうですか?

僕はきっと僕から見た優しさや正しさで 沢山あなたを傷つけてきました

卑しい美意識で取り乱さない様に笑みを浮かべて つまらないや

心が冷めてる人は本当の感動を知っています

今夜も眠れない人が沢山居ます きっと居ます

太陽が昇るその前に 夜が明ける前に

教えて ここで この場所で間違ってないと

消えてしまいたくなる様な 思い出があったから

少しあなたが分かりました 優しさの分だけ笑顔が硬くなる所も

「まぁいいや」が増えました 優しさか諦めか

強くなったからか弱くなったからか 正直僕にもよく分からないのです

卑しい美意識で取り乱さない様に笑みを浮かべて つまらないや

心が冷めてる人は本当の感動を知っています

今夜も眠れない人がたくさん居ます きっと居ます

太陽が昇るその前に 夜が明ける前に

教えて ここで このままで

太陽が昇るあの場所で 夜が明ける前に

教えて このままで間違ってないと

冷凍感情鈍麻溶かすバーナー

恥じらいと欲が合わさった真ん中

デジャブは前世の記憶だろうか

未完成な想いは未完成のまま叫べ

迷いの辻々に散らばった思い出に火をつけて

川を泳ぐ小さな魚の様に 目にもとまらぬ速さで生き描いてゆけ

発売日:2017-07-19

歌手:10-FEET

作詞:TAKUMA

作曲:TAKUMA

川を渡って木立を抜けて-時任三郎

発売日:1985-10-21

歌手:時任三郎

作詞:小倉良

作曲:神沢礼江

零 -ZERO--福山雅治

発売日:2018-04-07

歌手:福山雅治

作詞:福山雅治

作曲:福山雅治

AMATERRAS-KARAKURI

ただイオンに満たされた

但し書きのないこの手紙の

曰く起源は猿芝居

求めてたのは無料の無邪気?

妄(みだ)り語(がた)り

足元にあるのは

イケない林檎だらけ

逃げるが勝ち

新手札(あらてふだ) 手繰り寄せて

今日びの栄え

誰もが発言権求め 人はみな平等

怠惰もいわく平等

手柄はみんな 過失はお前だけ

さげすむ他人の汗 無言のまま

作り嘲笑い浮かべ

貴方の心臓目指し

いと侮りがたし

絶え間なく脈を打ち

ただ噛み締める身体中で

遠き夏にゆらぎはない

心ない戦場でも味方でいてね

私の闇を照らす

貴方のアマテラス

底抜けの正しさで

いま疼きだす哀し実にだけ宿る

愛しい形

どれだけ抱きしても骨も残さない

まだ罪に怯えてる

とり返しつかない昨日に

置き去りにされた故

怨みごとの数は知れない

霞の街

飛び立てない翼の下でもがいてる

未来仇(みらいがたき)

確証のない祭囃子

感謝を求め

されるのは当たり前

するのは当然 無料じゃありません

本質の抜けてる 日々の人気とり

慰みものだと知っているのよ

たとえばあなたの……

螺旋の紐をほどき 明晰夢もどき

繋がれてた刻を いま壊してく

新しい私 愛しい貴方の虹

壊れるほど愛しても 信じていてね

貴方の敵を燃やす

私のアマテラス

いたいけなもの溶かす

ためらいのない強さだけ欲しい

花火散らし朽ちる

向こう岸に映る顔 焼き尽くしても

どれだけこの手を伸ばし続けて

途切れた音を探してた

痛い痛いと喚いては

ないものねだりに興じてる

業火の海を泳ぐ

貴方の心臓目指し

いと侮りがたし

絶え間なく脈を打ち

ただ噛み締める身体中で

遠き夏に未来はない

心ない戦場でも貴方でいてね

常夜(とこよ)の闇を照らす

貴方のアマテラス

誰にも奪えない

いま生まれてる哀し実にだけ宿る

愛しい形

どれだけ抱きしめても骨も残さない

貴方の哀し実をこの手で

発売日:2018-09-26

歌手:KARAKURI

作詞:Cher Watanabe

作曲:SATSUKI-UPDATE