街はそう 温かい 笑い声が戻ってきたの 遠くから「頑張れ」って 私にも届いてたよ “あなたの為に――” そう思えたから こんな小さな私も見えた 大切な光 忘れないよ あの悲しみ あの涙も 大丈夫 元気だよ 同じ空の下で だから今日も明日も 精一杯 生きるんだ 探していた光は しっかりと この手の中にあるから 時間が止まった 景色が色褪せた それでもまた 歩いてゆくよ この先も 繋ぎたいよ この気持ちも この声も 大丈夫 手をとれば 笑顔になれるんだ 新しい道のりは簡単じゃないけど 握りしめた光が 輝きだす あなたがいてくれるから 発売日:2012-04-11 歌手:Alice 作詞:Alice 作曲:Alice・Saku
虹が描くこの7つの夢を ポケットに押し込んだんだ (Never Ever Forget) Oh 幾億年の時が移りゆく中で Oh 同じ明日をともに描けてた奇跡を 夕日が照らすこの希望の道を ノートに書き留めたんだ (Never Ever Forget) Oh 君といつも歩いた五線譜の道 Oh ずっとこの道の続き歩いていくから 晴れの日も曇り空の日も雨の日も雪が舞う時でも 音を奏で 愛情を 枯れぬ優しさを その意味を教えてくれたのは 君なんだ 青い空の色、色 君がいたあの日よ ともに乗り越えた色々 今涙に変わるの 握りしめた光を どうか消さないで あの日描いた未来を抱いて 月が照らすこの希望の歌を ノートに書き留めたんだ (Never Ever Forget) Oh 13色の言葉で交わした心 Oh 君の声も 君の音も 君の心も いつまでも永久(とわ)のこの時よ 抱きしめた君のその声を 音を奏で 温もりも痛みも光も ありのまま君のその全てを 好きだった 青い空の色、色 君がいたあの日よ ともに乗り越えた色々 今涙に変わるの 握りしめた光を どうか消さないで あの日描いた未来を抱いて The story of the 7 seas The story of the 7 dwarves The story of the 7 FUNKIST All story is 『7』 悲しみの上にしか咲かぬ花 今まで何度も咲かせてきた 咲かせてみせましょう大輪を あなたの場所からでも見えるように 7色の花を永久(とわ)に咲かそう あの日流した涙も あの日交わした約束も あの日重ねた笑顔も 青い空の色、色 君がいたあの日よ ともに乗り越えた色々 今涙にかわるの 握りしめた光を どうか消さないで 君と描いた未来を抱いて 僕らは歩いていくんだ Oh yeah 7 発売日:2012-04-11 歌手:FUNKIST 作詞:染谷西郷 作曲:染谷西郷
もっと届けたい 輝く光 ずっと多面体の世界を彷徨った Don't let go 遠くなる期待の未来の誓い 泣いて叶わないと嘆いた記憶は深い Feel down and cold たった一つ握りしめた 光学的な歌が 希望に変わる タイミングを 発明すればほら 勝ちさ 乱反射しそうな 淡い痛み 感覚は理想な 未曾有の未来を描く A pleasant glow 持った熱、浅い戸惑いが集い 発色は多彩 色彩も自在 spectrum Red Blue White Gold 高性能を越えていく やっと見つけた煌めき 可能性が終わる前に 突き出す指先は It's only you you And you you 怖くたって ここに立って Everything's new new It's true true いつだって 君と見たい どんな人生(ゆめ)も 何したって 自分じゃなくてもいい気がするけど きっと 日常に 新しい色をくれるプリズムは 君のそばにあるんだ It's only you you And you you 怖くたって ここに立って Everything's new new It's true true 感情が色付いて Breaking through blue Run to you 暗闇を抜け出して It's only you you And you you 瞬間の輝きを 君と見たい I'll always sing for you 発売日:2016-02-10 歌手:WEAVER 作詞:河邉徹 作曲:杉本雄治
甘い木々の香りと 日だまり揺らす風の音 気の早いTシャツに袖を通したら わたしの一番好きな季節が始まる 手に入れるたびに 落とし物増えてくなんて ネガティブなシナリオに振り回されたりしないで 宝物ならいつでもここに ほら光ってる 生まれたその日から 手にしてる鞄の中 知らず知らず思い出は 膨らんでく 溢れそうになったり ちぎれそうになっても その一つ一つを 抱きしめよう 大切なモノは あぁ 重いけれど 潤んだ瞳を あくびのせいにしてごまかす あなたの優しさを 見落とさないように 枯らさないように 笑顔忘れずいたいの どこまでも続く 未来を夢見てみるけど 厄介なリミットがあるからこんなにもあなたを 愛せるのでしょう 愛しいのでしょう これから先も 新しい1日は 新しい出会い連れて もっと高く遠くに 羽ばたく為 哀しみ吹き飛ばす 暖かな風運ぶ 宝物詰まった この鞄が 導くその場所へと 歩いてゆこう 片方の手はあなたを 片方は明日を 支えるために 照らしだすために 握りしめた 光 あなたの話し声 あなたの笑い声 誰より近くにいて 聞いていたい 時には立ち止まって 裸足になって眠って 生まれたその日から 手にしてる鞄の中 知らず知らず思い出は 膨らんでく 溢れそうになったり ちぎれそうになっても その一つ一つに 意味があるの あなたと出会えた この季節のように 発売日:2010-05-26 歌手:高杉さと美 作詞:Satomi Takasugi 作曲:Jun Tanaka
流し流され騙し騙されて浮かぶ 泣かし泣かされ打って打たれ立ち向かう 風に吹かれ雨に濡れてボロボロになっても 顔上げて帆上げてきっとここに立ってよう あの日見えた今のここは何となく違くて 握りしめた光そっと隠しパッと開く手 今を信じて 明日を信じとった舵 でも地図のない1歩先がどっかおっかない 引き返す事も出来た浅い傷のまんま 闘いと荒波それはいつ終わんだ 空に叫び前に前に進む前に前に がむしゃらに今日未来にかます対時代に 降りた仲間 増えた仲間 それぞれの背中から 感じる力盾に今日もまた風に 吹かれ 揺られ塞がれた壁通れなく ならばこのまま前を向いて突っ込んでやる ここにいてほしくて仕方ない あなたに逆らい また波を見てる さざ波みつめるまなざしは 荒波を知ってる 君は何をしてる この高鳴りが止まらない また波を見てる 向かい風に歌い出せ つらい雨にスマイルアゲイン 仲間達と美味い酒 バカヤローつまみだせ 愛されてた だからもう裏切らねえ 無邪気な目したどこかの少年 思い出話は大人の特権 届け いつかの友のもとへ 今の自分はあの日があったからこそと思え 船旅 再び 歌 唄う旅 海は夕凪 自分らしい暮らし 人並みの営み 時代の波 どこか似た人達 今の自分に夢が見れてるか? 好きなものを好きだと言えてるか? 錨を上げろ 帆を上げろ 声を上げろ 俺のための俺の船出だ ここにいてほしくて仕方ない あなたに逆らい また波を見てる さざ波みつめるまなざしは 荒波を知ってる 君は何をしてる この高鳴りが止まらない また波を見てる もう越えたよな 荒波は 俺らはひとつの塊だ もし泣きたくなっても泣かないさ 水が無けりゃ 花は咲かないが でも探さないさ 新たな土地は まずは この場を今は耕す 知らない事が ほら まだまだある 掘れば湧き出す 泉が輝く その輝きはいずれ川となり また同じ 広大な海へと到達 それを待つ事なく あぁ、、、 また旅立つ 抗う事が そう 強さになる もし乗り込みたいならまだ間に合う 遠くの星が欲しかった羅針盤 だろ? また越えられる 荒波は 俺らはひとつの塊だ ここにいてほしくて仕方ない あなたに逆らい また波を見てる さざ波みつめるまなざしは 荒波を知ってる 君は何をしてる この高鳴りが止まらない また波を見てる 発売日:2017-08-30 歌手:KICK THE CAN CREW 作詞:MCU・LITTLE・KREVA 作曲:MCU・LITTLE・KREVA