僕の中で誰かが泣いてる 君の顔に何か書いてあるよ 僕の小さな忘れたいこと 殺したいこと 誰かが泣いてる feedbackする 僕の口を塞いで 夜を失くして 「アタラシイヒト」 僕は今日から君になっていく 僕の中で誰かが泣いてる 君の顔に何か書いてあるよ 僕の中で誰かが泣いてる 君の顔に何か書いてあるよ 見慣れないハンマーが君を刺した ギリギリの美しさを見つけたいでしょう 触りたいでしょう 誰かが僕に合図して 君の好きなように歌うから 僕の本当を忘れたいから 「アタラシイヒト」 僕は今日から君になっていく 見られないように塗り重ねてしまった ギリギリのrhythm face を魅せるシャンディ 僕は今日から君になっていく 発売日:2016-09-07 歌手:TK from 凛として時雨 作詞:TK 作曲:TK
僕の中で誰かが泣いてる 君の顔に何か書いてあるよ 僕の小さな忘れたいこと 殺したいこと 誰かが泣いてる feedback する 僕の口を塞いで 夜を失くして 「アタラシイヒト」 僕は今日から君になっていく 僕の中で誰かが泣いてる 君の顔に何か書いてあるよ 僕の中で誰かが泣いてる 君の顔に何か書いてあるよ 見慣れないハンマーが君を刺した ギリギリの美しさを見つけたいでしょう 触りたいでしょう 誰かが僕に合図して 君の好きなように歌うから 僕の本当を忘れたいから 「アタラシイヒト」 僕は今日から君になっていく 見られないように塗り重ねてしまった ギリギリの rhythm face を魅せるシャンディ 僕は今日から君になっていく 発売日:2010-09-22 歌手:凛として時雨 作詞:TK 作曲:TK
拝啓皆様僕は今日から迷いを捨てました 全て悟ったヒーローのフリして 小手先のテクが溢れかえる街は もうウンザリなんだ抜け出そう 広い空深呼吸して 好きなものだけを並べたら それでいいんじゃない 目の前に積まれた未来が ちっぽけなジオラマに見えたなら 蹴散らそう 名前のない小さな光に 望みを託せばいいんだよ 携帯と財布 鍵と腕時計 あればまずはいいか 旅は身軽な方が良いんだぜ 良い大人になって 自分探しって 笑えるけど そんなものでしょう さよなら 愛すべき喧騒に 乗る気はないけど悪くもない 皆好きにやればいい 新しく望んだ未来が 少しだけ華やかに見えたなら 踏み出そう 形の無いイメージの先に 望みを託せばいいんだよ 着せ替えられた街のムードが 生まれ変わる時を待ってる気がするから 夢じゃない 嘘じゃないこの道を ひたすら前へ 目の前に積まれた未来が ちっぽけなジオラマに見えたなら 蹴散らそう 名前のない小さな光に 望みを託せばいいんだよ 発売日:2016-04-06 歌手:The Cheserasera 作詞:宍戸翼 作曲:The Cheserasera
地図を広げ 旗を掲げ 虹を目指せ 雨の中を 転びながら 虹を目指せ 僕は今日から命懸けで 土砂降りの中を駆け抜けてゆく 僕は望む 何一つない 何も無いこの場所から 明日を目指し 雲の切れ間に 虹が架かるように 泥だらけの 靴のままで 虹を目指せ これからも僕は 挫けながら 迷いながら 僕は願う 今の僕には 先は見えないけれど 雨があがり 雲の切れ間に 虹が浮かぶように 僕は願う 土砂降りの中 迷わぬように 耳の奥で 微かに響く足音がいつか 轟くように 虹を目指せ 虹を目指せ 虹を目指せ 僕は願う 今の僕には 先は見えないけれど 雨があがり 雲の切れ間に 虹が浮かぶように 僕は願う 土砂降りの中 迷わぬように 耳の奥で 微かに響く足音がいつか 轟くように 発売日:2004-02-25 歌手:ジェッジジョンソン 作詞:藤戸じゅにあ 作曲:藤戸じゅにあ
不意な雨にも似た君への感情に 僕はそのたび胸を痛めて 毎日のように本当の君を探す もうそんな自分に疲れちゃって 君の本質なんて全く 分かっちゃないのはあいかわらずだけど 僕は今日から人知れず気にかけず 君を眺めてくつもりなんだ だから 君を忘れてしまうほどの新しい恋を探します 簡単に忘れられる器用な僕じゃないけど 君と結ばれなくても この恋に意味があったと 思えるようになったから もしまた君に彼氏ができたとして 僕は冷静ではいられないだろう ただ純粋に君の幸せを祈れるには まだ時間がかかりそうです 一年前のクリスマスのように 君が僕の腕を抱えこんだなら 僕はその日から悔しくもまたしても 君の事で頭がいっぱいになんだ だから 君を忘れてしまうほどの新しい恋を探します 簡単に忘れられる器用な僕じゃないけど 君と結ばれなくても この恋に意味があったと 思えるようになったから 忘れようとすればするほど 会いたい気持ちは反比例して また君に振り回されるのも 悪くないやって思ったりもしてるんだけど だから もう優しくしないで また好きになりそうだから 本当は君に会いたい でも二度と会わせないでほしい 君に嫌われることも それもまた悪くないだろう 今度君に会うときは いい友達として会えたらな 今年もあの頃のように クリスマスのあかりが灯る 発売日:2005-10-26 歌手:タオルズ 作詞:西田遼二 作曲:西田遼二
君は 今日から 妻という名の 僕の恋人 夢を語ろう ハネムーン フェニックスの 木蔭 宮崎の二人 僕は 今日から 夫という名の 君の恋人 二人だけだよ ハネムーン フェニックスの 木蔭 宮崎の二人 僕等 明日から 夫婦という名の 男と女 抱きしめあおうよ ハネムーン フェニックスの 木蔭 宮崎の二人 発売日:2015-07-15 歌手:デューク・エイセス 作詞:永六輔 作曲:いずみたく
ちなみに僕は今日から明日にかけての雨を知らないんだよ 嘘ならやめて 夢ならさめて いつか聞こえるノックの音 いつでもここに 気付けばどこに 遠回りする ホントの気持ち 知らないノート 秒針の音 動いたままの止まってる時計 風が強まり 窓を叩いた ベッドにもぐり もうひと眠り 平熱の中 休んだ仕事 どうでもいいでしょ? 君がいなくても 困りはしないとか そんなこと言いたいわけじゃなくて 君がいないとさ 始まらないのさ いつだって いつだって いつだって TVの画面 ぼんやり見てる とうとう雲がもくもくになった こどもの頃は 邪魔者だった そういうモノが愛おしくなった それよりきっと 幅をとるのは 僕のちいさな デカいプライド 降り出す雨は 屋根を濡らした それとも僕の方? 君がいるのなら そばにいるのなら 伝えきれない言葉がまだあるから 君がいないとさ 代わりはいないのさ いつだって いつだって いつだって 君がいなくても 困りはしないとか そんなこと言いたいわけじゃなくて 君がいないとさ 始まらないのさ いつだって いつだって いつだって 発売日:2013-07-24 歌手:nicoten 作詞:宮田航輔 作曲:宮田航輔
最期の歌を歌って ステージを降りたら 僕は今日から普通の人 相棒のジャズマスターは ほこりをかぶったまんまで ただの飾りになるだろう 丸腰で夢を見る 少年は死んだのだ 少年に恋をした 少女は泣いた 「とりあえず」と「まぁいいや」の連続を垂れ流してる 脳みそは溶けて蒸発 眠たいのはおそくまでアリバイを作っていたから 化石になってしまった情熱 抗っていたころの 少年は嘆くだろう あれから少女は 音楽を聴くのをやめた どうして思った通りに 世界はまわってくれないのだろう いつしか積もる劣等感 僕はテレビの向こうで歌うアイドルを見てる 呼吸するより正確に 時は過ぎ去ってく あれから何年経ったんだっけな 抑揚のない毎日に 感覚は風化していく 僕は一体誰だっけな。 間違えのないように シアワセであるように 後悔のないように 現状を愛せるように 人気のないバス停で 見覚えのないバスに乗る 急に眠くなってきた 僕は命を削って何かを叫んでギターを弾いてる 僕は命を削って何かを叫んでギターを弾いてる 僕はあの子を見つけて思いを預けてギターを弾いてる 僕は命を削って思いを預けてギターを弾いてる 最期の歌を歌って ステージを降りたら 鳴り止まない拍手の音 悪い夢を見ていた 長い夢を見ていた 僕はまた歌い始める 発売日:2014-12-03 歌手:Brian the Sun 作詞:森良太 作曲:森良太
バス通りをずっと歩いたら 大勢から傷つけられたよ 剥き出したナイーブな神経は 君に踏まれて汚れてしまった いっそのこと ただうすのろい でくのぼうになってしまえたら 考えずに転がっていたら 君と恋もできると思う 誰かが僕をちょっとこずいても 受けとめては 受けとめては ぐるぐる回る 誰か僕に 嘘をついてよ 全然平気さ 僕は今日から でくのぼう ランドセルを空にしてみよう 本棚には花を飾ろう 物置から椅子とテーブルを出そう 雲を眺めていよう もうやめるんだ ナイーブな人生 逃げるのも 攻めるのも 何にもしない 誰か僕に 嘘をついてよ 全然平気さ 僕は今日から でくのぼう 発売日:2013-05-22 歌手:水戸華之介&GOLDEN FELLOWS 作詞:三戸華之介 作曲:中谷のブースカ
眩しい太陽 いつもよりずっと エールを送ってくれてるみたい 駅のホームから 見渡す人の笑顔 それぞれの物語-ストーリー- どんな夢なんだろ? 僕はひとり 東京で暮らすと決めた 「泣きたい夜」も「幸せ」も そういつか出会う“キミ”も… あぁ 何ひとつわからない だけど光に満ち溢れ 雲の中を手探りで歩くような道としても きっと未来の僕は笑っている あれから10年… もうちょっと経った頃 泣き、笑い、それ以上「大人」になった 描く夢をつかめない挫折の日々は 次第に僕の周りから Creep 笑顔を奪って あぁ 大切な人たちを 傷つけるだけじゃ足らずに 僕自身を傷つけた “キミ”の声も届かないほど 心閉ざして生きた長い夜を 誰でも人は そうさ1人きり 生まれ来るけれど 命をもらった…遙か空の下で Dad & Mum ふたりの愛に あぁ 大切な人たちを 守りたい僕は今日から 僕自身が「大切」と教えてくれた人たちを Thank you for everything 全部ギフトだから… 過去も未来も僕は笑っている 発売日:2017-10-18 歌手:JAM Project 作詞:奥井雅美 作曲:奥井雅美